温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >337ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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リニューアルオープンしてから初めて行きました!
露天風呂はジャグジー!泡の勢いがすごい!
中のお風呂もかなり広いのでゆったりとはいることができました。
他のお風呂屋さんと比べて洗い場の鏡が大きくて見やすく、明るくて綺麗でした。
シャワーは節水シャワー?がつけられていました。(シャワーヘッドについているスイッチを押すと一時的にシャワーを止めれる仕組みになっていました)
お客さんが気づいて使ってくれるかは「?」ですが、考えてるな~と思いました!
ただ残念だったのがサウナがとっても狭いこと…
テレビもないし、狭くて窮屈でした。なので―☆です。
いつも夜遅くに行くので、今度は日中に行ってゆっくり入りたいです。18人が参考にしています
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私だけかもしれませんが入浴すると次の日必ずかゆくなります。
お風呂の種類は外に2つ・中に1つしかありません。
外の2つの内、1つはぬるくてこの時期入るには寒すぎます。
それに湯船が狭いので、他のお客さんが近くて気になります…
洗い場も少ないから、洗いたくても待たないといけないときもあります。
ですが建物はとてもおしゃれで、外のお風呂も開放的です。(種類少ないけど・・・)
確かにモダンでおしゃれだし、今どきの若い子に受けるのかもしれませんが、お風呂の種類少ないし狭いのに、この値段は高いと思います(;_;)
私みたいに広~いお風呂に入ってゆっくりしたい人にとっては、物足りないですね。15人が参考にしています
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徳島市川内町に建つ、日帰り温泉施設。祝日の午後、利用してみました。下駄箱は、100円返却式。入浴料550円は、券売機で払います。受付のすぐ右に男湯。脱衣場には、100円返却式のロッカーが並んでいます。ドライヤーは1分10円。浴室左側に洗い場があり、シャンプー・ボディソープ完備。アイテムバスが豊富にある内湯は、いずれも白湯です。中央に、16人サイズのタイル張り石枠浴槽。また浴室右側には、ジェット水流付きエステバスや、4人分の寝湯。また、サウナの前に水風呂と、シルキーバスがありました。
続いて、外の露天風呂「温和御無事の湯(うんかごぶじのゆ)」へ。温和御無事とは、徳島の方言で「何も心配がないこと」の意味なのだそうです。屋根付き20人サイズの瓢箪形岩風呂には、無色透明のナトリウム・マグネシウムー塩化物冷鉱泉(源泉名:スーパー銭湯あいあい温泉)が満ちています。源泉18.8℃を、40℃位に加温。PH7.2ながら、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありで、微塩素臭がします。自然石と石造りのオブジェが並び、シュロの木が植えられ南国風。囲まれていますが、青空がよく見えて、開放感がありました。
主な成分: ナトリウムイオン4209mg、カリウムイオン110.6mg、マグネシウムイオン948.4mg、カルシウムイオン542.4mg、マンガンイオン21.7mg、塩化物イオン9711mg、硫酸イオン922.4mg、炭酸水素イオン244.1mg、成分総計16.80g14人が参考にしています
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徳島市論田町の勝浦川河口近くに建つ、日帰り温泉施設。祝日の午後、利用して来ました。寛政年間に藩主、蜂須賀重喜が造らせた健康増進施設「籠の藻風呂」がモチーフとなっているようです。
趣あるエントランス。下駄箱は、100円返却式です。入浴料700円をフロントで払い、ロッカーキーを受け取ります。すぐ左手に、男女別の大浴場。天井の高い浴室です。アイテムバスが豊富にそろう内湯は、白湯となっています。洗い場の先に、12人サイズの石造り主浴槽。ジャグジー付きで、湯温は40℃位。左に、電気風呂も付いています。左隣には、3人分の寝湯あり。露天風呂の手前にも、ジェット水流の付いたマッサージ浴槽が4人分。こちらも、湯温は40℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。18人サイズの屋根付き岩風呂には、茶褐色の含鉄ーナトリウム・マグネシウムー塩化物温泉(源泉名:籠の元湯)が満ちています。源泉31.2℃を、40℃位に加温。PH6.8で、さらりとした浴感。半分、洞窟のようになっています。口に含むと、鉄臭がして塩辛く苦味もあり。左奥には、壺湯や五衛門風呂もありました。
主な成分: ナトリウムイオン4014mg、カリウムイオン95.0mg、マグネシウムイオン855.1mg、カルシウムイオン592.2mg、鉄(Ⅱ)イオン22.1mg、マンガンイオン16.4mg、塩素イオン9147mg、硫酸イオン959.0mg、炭酸水素イオン211.1mg、成分総計16.09g23人が参考にしています
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眉山の麓に建つ、平成13年(2001年)にオープンした日帰り温浴施設。祝日の午前中、利用して来ました。
1階は整体コーナー。無料の鍵付き下駄箱に靴をしまい、階段を上がって、2階のフロントへ。内湯だけ利用できる一般コース(410円)と、露天風呂とサウナも使えるロイヤルコース(550円)があります。折角なので、ロイヤルコースをチョイス。券売機で料金を払い、入浴券&下駄箱のキーと引き換えに、バスタオルとロイヤルコーナーの特殊キーを受け取るシステムです。
無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。ドライヤーは、3分20円かかります。広い浴室に入ると、手前に洗い場。シャンプーや石鹸の類はありません。奥に、14人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のメタケイ酸含有冷鉱泉(源泉名:不明)が満ちています。源泉18.6℃を、41℃位に加温。さらりとした浴感です。循環濾過ありで、微塩素臭。右の方に、3種類のジェットバスコーナーが付いています。
続いて、外のロイヤルコーナーへ。ドアの穴に、特殊キーを引っ掛けて入ります。右手に、2種類のサウナ。奥に進み、右に曲がると露天風呂。屋根付きで、6人サイズの岩風呂です。湯温は42℃位。囲まれていて、景色は見えません。早い時間だった為、ほとんど貸切状態で浸かれました。
主な成分:ナトリウムイオン11.3mg、マグネシウムイオン19.4mg、カルシウムイオン30.8mg、塩化物イオン10.6mg、硫酸イオン17.8mg、炭酸水素イオン166.8mg、炭酸イオン3.3mg、メタケイ酸42.4mg、成分総計0.308g18人が参考にしています
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歴史と文学の街、松山の道後温泉。その子規記念博物館の東隣、湯築古城の堀割に佇む宿です。平日に、一泊二食付で利用して来ました。俳人河東碧梧桐が愛した、宿でもあります。黄土色の土塀で囲まれた建物は、オーベルジュ内子などを手掛けた建築家、武智和臣氏により和モダンな空間にリニューアル。館内は、全館畳敷きです。
この日は、玄関から一番奥に進んだ突き当たりの、茶室風の部屋「同風庵」に宿泊。3畳次の間付の8畳の和室で、つくばいやお茶を点てる為の茶道具もあります。夕食は、食事処「湯月」で会席料理。お品書きはありませんが、一品づつ仲居さんが説明してくれます。マスカットの白和えに始まり、秋の彩と味覚を楽しめる品々。浜地鶏のつくね汁も珍しい。お造り、蒸し物、天ぷらと続き、〆に頂く郷土料理の芋炊きと鯛飯まで、美味しかったです。
一休みして、外湯「杜の湯」へ。中庭の脇小路を抜けてたどり着く、別棟の湯小屋です。落ち着いた感じの脱衣場。洗い場には、シャワー付カランが2人分。ガラス戸を開けると、竹垣の壁と六角形の木の屋根で覆われた、8人サイズの岩風呂。無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名:道後温泉第5分湯場(第6,8,9,11,25,26,28号源泉)]が満ちています。源泉46.8℃を、加水して41℃位に調整。PH9.1で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありながら、塩素臭はしません。石組みの湯口から流れる湯の音だけが響き、静かな夜が更けていきました。
翌朝は、内湯「花藻の湯」へ。洗い場には、シャワー付カランが3人分。4人サイズの御影石造り檜枠浴槽で、湯温は41℃位。ガラス窓から坪庭を眺め、まったりできました。
朝食は、昨日と同じ食事処で。じゃこ天、カマスの干物など、体に優しいメニュー。いりこ出汁ではなく、赤出汁の味噌汁も美味しかったです。客室わずか8室の美しい小宿ですが、静かにゆっくり過ごしたい時にオススメです。
主な成分: ナトリウムイオン81.0mg、塩素イオン34.2mg、硫酸イオン13.4mg、炭酸水素イオン74.5mg、炭酸イオン6.9mg、メタケイ酸54.4mg、成分総計0.2888g11人が参考にしています
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善通寺方面から来ると、こんぴら温泉街で最も手前に建つ、鉄筋10階建ての大型旅館。祝日の午後、およそ5年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常1800円ですが、今回は前泊した姉妹館で購入した湯めぐり券(600円)を利用。先ずはエレベーターで、地下1階の大浴場「花すみか」へ。こちらは、内湯と露天風呂で別源泉です。鍵付きロッカーのある脱衣場には、タオル大小完備。広々とした、木造りの浴室。20人サイズの石造り内湯には、うっすら青みがかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名:湯元こんぴら温泉華の湯)が満ちています。かけ流し・循環併用で、塩素臭なし。源泉25.4℃を、41℃位に加温。PH7.2ながら、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。石灯籠が置かれ、風情があります。4人サイズのジェット水流付き石造り浴槽には、うっすら青みがかった透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:智光院温泉)が満ちています(詳細は、姉妹館と同じなので割愛)。湯温は、41℃位に加温。奥には、屋根代わりの和傘がある、4人サイズの檜風呂。湯温は41℃位で、柑橘風呂になっていました。
一度服を着て、次は1階の大浴場「花てらす」へ。ロビー奥から館外へ出て、中庭を抜けると別棟の趣ある湯小屋。こちらは、内湯と露天風呂とも、ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名:湯元こんぴら温泉華の湯)を供給。鍵付きロッカーがある脱衣場。太い柱と梁で支えられた、和の情緒溢れる木造の浴室です。10人サイズの石造り内湯があり、湯温は40℃位。すり鉢の上に花が乗ったデザインの湯口で、温泉成分により赤茶色に変色しています。
続いて、外の露天風呂へ。植物が多く植えられた、野趣溢れる造り。内湯と同じ造りですが、少し小さい8人サイズの浴槽があります。湯温は41℃位。更に奥には、屋根付き10人サイズの石造り瓢箪形浴槽。湯温は、同じ41℃位です。奥の方は立ち湯になっていて、深さはなんと120cm。早めの時間帯だったので、どちらの大浴場も貸切状態で利用でき、とても満足しました。
〈湯元こんぴら温泉華の湯〉
主な成分: ナトリウムイオン946.8mg、マグネシウムイオン59.9mg、カルシウムイオン296.7mg、鉄(Ⅱ)イオン6.0mg、塩化物イオン2367.4mg、炭酸水素イオン139.2mg、メタケイ酸33.3mg、成分総計4.01g29人が参考にしています
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享保10年(1725年)に創業した老舗宿。温泉導入は35年前からで、当時こんぴら温泉といえば、こちらの宿だけだったのだそうです。祝日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料750円はフロントで。内湯と露天風呂は、完全に別れています。まずは、エレベーターで6階の男女別大浴場へ。6人分のカランがある洗い場。7人サイズの石造り内湯には、うっすら青みがかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名:こんぴら温泉)が満ちています。源泉温度は不明ですが、湯温は42℃位。肌がツルツルする浴感です。竜の湯口がレトロですが、お湯は出ていませんでした。
一度服を着て、次は屋上の展望露天風呂「天狗の湯」へ。朝6~9時と夕方4~7時は、混浴になるとのこと。8人サイズの石造り浴槽があり、湯温は40℃位。屋根はなく、浸かると空しか見えません。でも湯船の縁に腰掛ければ、讃岐富士や琴平の街並みを眺め、のんびりできます。内湯は貸切状態だったのに、露天は混みぎみでした。
主な成分: ナトリウムイオン221.6mg、マグネシウムイオン20.9mg、カルシウムイオン117.4mg、塩化物イオン327.9mg、炭酸水素イオン433.2mg、メタケイ酸43.3mg。成分総計1.1930g27人が参考にしています
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緑ヶ丘総合運動公園の近く。総合交流ターミナル施設に併設された、高台に建つ日帰り温泉。祝日の午後、利用して来ました。
入浴料580円は券売機で。玄関左手に受付があり、その先が男湯です。100円返却式のロッカーが並ぶ脱衣場。天井の高い、開放感のある浴室です。右奥の衝立の向こう側に洗い場があり、オリジナルのシャンプー類が完備。16人サイズのタイル張り内湯には、うっすら青みがかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:茶と湯の里たかせ温泉)が満ちています。源泉28.2℃を、42℃位に加温。PH9.4で、肌がツルツルする浴感です。向かい側に、6人サイズのタイル張り半円形浴槽。こちらはジャグジーで、湯温は40℃位。奥には、2人分のジェット水流付き寝湯もありました。
続いて、外の露天風呂へ。屋根が付いた10人サイズのタイル張り石枠浴槽があり、湯温は42℃位。囲まれていて、景色は見えませんでした。休憩処や食事処も広く、1日のんびりできそうです。
主な成分: ナトリウムイオン68.8mg、フッ化物イオン15.2mg、塩化物イオン13.8mg、炭酸水素イオン49.0mg、炭酸イオン33.1mg、メタケイ酸26.3mg、成分総計0.2196g22人が参考にしています
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観音寺市の琴弾公園近くに建つ、平成10年にオープンした日帰り温泉施設。祝日の午前中、およそ15年ぶりに利用してみました。
入浴料650円を受付で払い、玄関から左手に廊下を進んで男女別の大浴場へ。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると右側に洗い場があり、シャンプー・ボディソープも完備。中央に、10人サイズの石造り木枠内湯「摺(ふ)き漆風呂(古代檜漆塗風呂)」があり、無色透明の泉質名の付かない温泉(源泉名: 琴弾温泉)が満ちています。源泉20.2℃を、41℃位に加温。PH7.4で、やや肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありで、微塩素臭を感知。遠く柵越しに、海を望めます。奥には、サウナも有りました。
外に出るとウッドデッキ。野鳥のさえずりと、潮風が肌に心地いい。石造り扇形浴槽は、水風呂でした。階段を下りて、屋根付きの12人サイズの岩風呂「潮風呂」へ。こちらは海水を濾過した湯で、40℃位に加温されています。柵の前に、もう1つ浴槽があると思って近づくと、池でした。石段を上がると、2人分のジャグジー付き寝湯、左側に変わり湯浴槽(この日は、米ぬかオリーブ風呂)もあります。また、ミストシャワーや釜風呂もあり、バラエティ豊かでした。湯上がりに、畳敷きの休憩処「座り雲」で寛ぐのもオススメ。海が間近なので、外に出てぼんやり海を眺めるのもいいですよ。
ラドン含有量20.4X10ー10(Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン109.1mg、カルシウムイオン135.2mg、塩化物イオン384.5mg、炭酸水素イオン110.1mg、メタケイ酸35.1mg、成分総計0.81g60人が参考にしています











