温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >333ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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初めて来ました。お湯は最高。あまり長湯苦手なのですが気持ち良かったので珍しく長湯しました。休憩所にこたつが6台あり、お昼寝したりご飯も持ち込みで食べれたりします。ただ、ずっと占領されてる方がいるので、こたつは有料にされるか、1組何時間とか、決めて欲しいですね。中には荷物だけ置いて(席取り)お風呂に行かれたりされるので、席取りはやめて欲しいと思いました。
50人が参考にしています
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温泉はよい石鹸やシャンプーの設置がないので値段も安くて良い
ただ入ってる老人達がサウナから出て掛け湯もせずに直接風呂に入る
掛け湯がマナーだと思うし注意書きもある
私が入ってる間は全員がそうでした
それが気にならないなら安くて良い場所だと思います0人が参考にしています
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行きましたが大人気でお客さん多かったです。
広島の、ほの湯の系列店なのかな?
海が見えて雰囲気よかったです。4人が参考にしています
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氷ノ山のふもとに佇む、若桜町営の日帰り温泉施設。土曜日の午後、利用して来ました。昔からこの湯原地区には、温泉が湧いていたとされましたが、湯脈が見つかったのは平成になってから。平成9年にオープンした、切妻風木造平屋建ての新しい建物です。
入浴料400円を受付で払い、廊下を奥に進んだ突き当たりに男女別浴室。脱衣場に鍵付きロッカーが無いので、貴重品があれば浴室手前のBOXへと案内されます。籠が並ぶ、シンプルな脱衣場。カランが5人分ある狭めの洗い場には、シャンプーとボディソープ完備。大人5人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り木枠内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:ゆはら温泉ふれあいの湯)が満ちています。源泉26.2℃を、42℃位に加温。PH8.6で、肌がややスベスベする浴感。3本のジェット水流と、奥にジャグジーのブクブクが出ています。手摺や階段が付いた、お年寄りにも優しい造り。成分総計が0.219gと、湯の特徴がわかりにくい温泉ですが、レジャーの後など一汗流すのに良さそうです。実際、山登りをした後に立ち寄られている人を、何人も見かけました。9人が参考にしています
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蒲生川のほとりに湧く岩井温泉に建つ、江戸時代から続く老舗旅館。平日の午後、日帰り入浴してみました。昭和2年7月、小説家の島崎藤村が山陰へ旅した際に、投宿した宿としても知られています。
入浴料800円は、玄関右側のフロントで。フロントを背にして、右手に見える階段の向こう側の廊下を右奥に進むと、男女別の大浴場があります。籐籠と棚だけのシンプルな脱衣場。浴室は八角形の屋根を持ち、檜や栗の木、自然石を用いて趣があります。洗い場には、7人分のシャワー付きカラン。一部に岩を配した、8人サイズの木造り内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩泉(源泉名:岩井温泉 第一泉源)が、かけ流しにされています。源泉47.6℃を、41℃位で供給。PH7.3で、肌がスベスベする浴感です。窓ガラス越しに、日本庭園を眺めつつまったりできました。
一度服を着て、左に廊下を進み、サンダルに履き替えて、外の庭園露天風呂へ。屋根付きの12人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位です。黒川温泉の露天風呂に似た雰囲気ですが、およそ50年も前に造られたものなのだとか。混浴ですが、女性専用時間もあります。木々に囲まれ、虫の音に耳を澄ませながら、貸切状態でのんびりできました。
ラドン含有量: 5.13X10ー10(Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン257.0mg、カルシウムイオン253.0mg、塩素イオン157.0、硫酸イオン917.0mg、炭酸水素イオン58.9mg、メタケイ酸60.3mg、成分総計1.735g10人が参考にしています
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奇習「ゆかむり」で有名な岩井温泉の中心地に建つ、江戸時代に開業した老舗旅館。木造旅館ファンにはたまらない、風格ある佇まいです。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料800円は、玄関右側の帳場で。玄関から左手に廊下を奥へ進み、右折して左側にある、男女交代制の檜風呂へ。棚に籐籠が並ぶ、シンプルな脱衣場。浴室に入ると、板張りの洗い場にはシャワー付きカランが1人分と、カランのみが2人分です。 2面ガラス窓で、明るく陽に照らされた4人サイズの檜造り内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩泉(源泉名:岩井温泉 第一泉源)が、かけ流しにされています。源泉47.6℃を、42℃位で供給。PH7.3で、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、石膏臭がして円やかな味。
続いて、併設された露天風呂へ。緑に囲まれた、10人サイズの岩風呂。湯温は、ぬるめの39℃位です。気温が下がる11~3月までは、加温するとのこと。色付き始めた紅葉を眺めつつ、しばらく貸切状態でかけ流しの湯を堪能できました。
ラドン含有量: 5.13X10ー10(Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン257.0mg、カルシウムイオン253.0mg、塩素イオン157.0mg、硫酸イオン917.0mg、炭酸水素58.9mg、メタケイ酸60.3mg、成分総計1.735g12人が参考にしています
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山陰本線の鳥取駅から徒歩約5分。大正元年に開業した、鳥取温泉の老舗宿。日曜日に、一泊朝食付きで利用して来ました。
庭園を囲むように建つ、回廊型の建物。この日は、2階の8畳広縁トイレ付き和室「三笠」の間に宿泊。窓から庭を眺められる、落ち着いた部屋です。駅前なので、夕食は近くの居酒屋で。モサエビや白いかなど、鳥取の地魚に舌鼓。
一休みして、1階の大浴場へ。棚にプラ籠が並ぶ、シンプルな脱衣場。浴室に入ると、1/3を占める石庭に目を奪われます。洗い場には、シャワー付きカランが2人分と、蛇口だけが3人分(うち1つは、加水用のホース装着)。日本三銘石の1つ佐治石を用いた、7人サイズの内湯には、無色透明のナトリウムー硫酸塩・塩化物泉(源泉名:丸茂温泉)が、かけ流しにされています。自家源泉47.7℃を、43℃位に調整。湯温が高騰した時のみ加水される(最大加水率6%)ようですが、熱ければ各自加水は可能です。PH6.8で、肌がややスベスベする浴感。微かに硫化水素臭もします。なめると、ちょっぴり塩味。壁には、幾何学模様タイル画の中に、2人の裸婦が描かれています。露天風呂はありませんが、湯の流れて行く音に癒され、まったりできました。
朝食は、玄関近くの食事処で、庭園を臨みながら頂きます。鰈の一夜干し、熱々の湯豆腐が旨い。町中なのに、静かな朝を迎えられました。料理自慢の宿でもあるので、次回は早めに着いて、旬の食材を活かした会席料理も味わいたいです。
主な成分: ナトリウムイオン1293mg、カリウムイオン31.8mg、カルシウムイオン128.8mg、塩素イオン919.5mg、硫酸イオン1427mg、炭酸水素イオン534.1mg、メタケイ酸60.8mg、メタホウ酸33.1mg、成分総計4.467g10人が参考にしています
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右の湯の奥二カ所がかけ流しのようで
湯の力が全然違いました
ドロッとした濃厚な湯で良かった。5人が参考にしています
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奥津温泉の手前、吉井川が流れる崖の上に建つ日帰り温泉施設。日曜日の午後、利用して来ました。
玄関右側のレジで入浴料520円を払うと、ロッカーキーを受取るシステム。玄関左側で靴を脱ぎ、階段を下りて右手に、男湯があります。狭めの脱衣場には、無料のドライヤーあり。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付きカランがある洗い場。窓際に5人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら緑がかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:大釣温泉)が満ちています。源泉35.1℃を、41℃位に加温。PH9.5で、肌がツルツルする浴感です。循環濾過ありながら、塩素臭は気になりません。浴槽に注げるように、蛇口が2つ。左の亀の蛇口は加温湯、右のペンギンの蛇口は水でした。窓の外には、奥津渓谷の素晴らしい眺め。先客が上がられた後、川のせせらぎを聞きながら、貸切状態でまったりできました。
ラドン含有量: 11.6X10ー10(Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン26.0mg、炭酸水素イオン12.2mg、炭酸イオン24.0mg、メタケイ酸46.5mg17人が参考にしています








