温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >297ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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松山に出張し延泊した際に立ち寄りました。伊予鉄福音寺駅から徒歩8分くらいの所にあります。温泉は、泉温40.8度、pH8.8、無色透明無味無臭のアルカリ性単純温泉で、少しツルスベ感があります。主浴槽、岩風呂、ジェットバス、歩行浴、ミストサウナ、水風呂、鉱泉風呂と浴槽の種類が多彩で、浴室は広々としています。おそらく循環濾過・塩素消毒ありと思われますが、主浴槽と岩風呂は塩素臭はあまり感じられませんでした。施設の造作自体は質素で、関東に多いスーパー銭湯チェーン店のような派手さはありませんが、リンスインシャンプーとボディソープも完備で、サウナも使えて料金は550円。松山の人がうらやましいです。(2013年3月入浴)
11人が参考にしています
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松山に出張に行き延泊した際に立ち寄りました。約6年ぶりの再訪です。やはりここに行かないと松山に行った気がしないので、早起きして市電に乗り、朝6時半くらいに出掛けました。今回はとにかくひとっ風呂浴びればいいということで、神の湯階下を選びました。温泉は、泉温48.0度のアルカリ性単純温泉です。やや熱めですが、この日は朝の冷え切った体を起こすにはちょうどよい温度でした。浴室は西と東に分かれた浴室は概ね似た造りですが、壁画や湯釜のデザイン・湯口の数が異なることに初めて気づきました。浴室内の壁に「坊ちゃん泳ぐべからず」の掲示があるのがご愛嬌です。ここに来るのは3回目ですが、建物の存在感にいつも圧倒されます。今どきこんな深い浴槽もあまりないし。いつまでも今の趣が守られるといいなあと思います。(2013年3月入浴)
31人が参考にしています
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松山に出張に行き延泊した際に立ち寄りました。伊予鉄久米駅から徒歩5、6分程度のところにあります。たかのこの湯からも歩いて20分かかりませんが、ここはたかのこの湯とは違い、松山に多い「ちょっと高級な銭湯」です。温泉は、泉温40度、無色透明無臭のアルカリ性単純温泉で、ツルスベ感があり、舐めるとほのかに甘い味がします。主浴槽、檜風呂、寝湯、掛け流し露天風呂、水風呂などここも浴槽のラインナップは豊富です。シャワーやカランの湯も温泉です。また、ここの温泉は三玉石というフィルターに通して飲用できりようにしており、アルカリ性のツルスベ感が口の中でも味わえます。450円という料金を考えればいいと大満足でした。(2013年3月入浴)
26人が参考にしています
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松山に出張に行き延泊した際に立ち寄りました。伊予鉄久米駅から徒歩5~6分ほど歩いた所にあります。もともと温泉施設があったのが数年前に閉館したのですが、昨年秋に新しい施設で営業が再開されたようで、ホテルも併設しています。
明治時代から湧いていた旧源泉は、大師の湯と称し、泉温31.7度、pH9.3で、浴槽内の湯は加熱され、20分おきくらいに湯口からぬるい源泉が出てきます。わずかに黄色がかった濁りのある湯は、アルカリ性単純温泉でツルスベ感があります。新源泉は、泉温47.0度、pH9.2、無色透明のアルカリ性単純温泉です。新源泉を使用した露天風呂は熱めの湯が掛け流しになっており、アルカリ性泉のツルスベ感に加えて細かい泡が無数に肌に付いてトロみにも似た感触があります。硫黄臭とほのかな甘味があり、かなりいいお湯だと思いました。40度くらいの湯温なら最高なのですが。建物の外観は不思議な造りで風情はありませんが、インテリアはおしゃれで、若い女性でも気持ちよく利用できそうです。(2013年3月入浴)7人が参考にしています
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松山出張で宿泊したホテルで、その名のとおり、道後温泉のさらに山奥にある、古いながらも大きなホテルです。大浴場は巨大な温室のような建物にあり、ジャングル温泉と呼ばれています。温泉は、泉温38.4度、pH9.4、無色透明のアルカリ性単純硫黄温泉で硫黄臭とツルスベ感があります。広大な浴室に露天風呂を加えて26もの浴槽があり、すべて掛け流しです。カランやシャワーの湯も硫黄臭のある温泉水でした。他の方のクチコミにもあるように昭和の雰囲気たっぷりのジャングル温泉の雰囲気は好き嫌いがあるかもしれませんが(ちなみに私はほとんど露天の岩風呂に浸かっていた。)、お湯はとてもよく、掛け流しでツルスベの硫黄泉というのはいいものです。
(2013年3月入浴)5人が参考にしています
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長門市の外れ、景色の良さそうな小高い丘の上にあります。
入浴料400円でここは貸しタオル付き、ボディソープとシャンプーが備えつけ。
閉館時間は秋・冬期間夜20時とやや早め。
私が入浴したのは夜19時過ぎ、外は真っ暗な代わりにすいていました。
さて入浴、窓が一面ガラス張りの内湯は体を伸ばせるやや浅めのジェットバス、
お湯は縁よりがんがんオーバーフローしています。
但し少々気になる塩素臭、という訳で石組みの露天風呂へ。
縁の岩にはうっすらと白い析出物が。
お湯は滑らかな浴感で気持ちよいお風呂でした。11人が参考にしています
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長門市と萩市の間にある湯免温泉。
温泉入口にはこの地出身の画家、香月泰男作のブリキおもちゃの可愛らしいモニュメントが。
湯免温泉には観光ホテルとふれあいセンター、この大衆浴場とありますが源泉掛け流しはここだけ。
大衆浴場は観光ホテルの隅っこに付属しています。
閉館は夜20時とやや早め。
数年前の内装リニューアル後「うさぎの湯」という名前がついており、
サイトによっては「湯免温泉・うさぎの湯」となっている所も。
入口で300円を支払いさて入浴。
ここもアメニティ類は要持参、山口県の温泉巡りには石鹸とシャンプーが欠かせません。
浴槽はひし形の内湯1つのシンプルな造りで
お湯は40℃程度と心地よい温度、軟らかい浴感でした。1人が参考にしています
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高層ホテルが立ち並ぶ湯田温泉からちょっと離れたところにあります。
湯田温泉は城崎等と同じく混合源泉の共同配湯システムですが、
ここは約65℃の完全自家源泉、という訳で入浴してみました。
外見・内装ともまんま銭湯、山口県の銭湯料金390円を支払いさて入浴。
銭湯なのでアメニティ類は要持参、昼間から中々の賑わいです。
浴槽は2つ、大きめが熱く2~3人用の小さめが温め、他にサウナもあります。
小さ目は満員でしたので大きめへ。
完全掛け流しの約43~44℃、あまり特徴は無いものの力強いお湯でした。33人が参考にしています
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ポツポツと農家、民家の田舎道を通り抜け、え?こんなところにホテルが?
これが最初の印象でした。小さいながらもセンスの良いホテルでした。四季彩ランチは1500円。100円追加するとチラシ寿司から握り寿司に変更でき、すごいボリュームでした。味も美味しく、お皿も素敵なものを使ってました。食事をすると半額入浴券をいただき大人1000円が500円になり、4歳からの子供料金500円が、この日はファミリーデーで無料となりました。
温泉はぬるめのラドン温泉。女性風呂のみ露天風呂(とは呼べない)があり、1人用姫バスタブと1人用壺風呂がそれぞれ一つづつありました。なんだ、こんなものか~、と最初は思いましたが、ホテル側のお客様を楽しませたい、というサービス精神が伝わってきました。大浴場は乳酸菌風呂(皮膚病、アトピー、にきびに効果あり)と半身浴SPAの2ヶ所。岩盤浴(マットは有料)、サウナもありなかなか。カランもたくさんあり、アメニティは充実していました。
お風呂のあとはコーヒー、チョコレートホンデュが飲み食べ放題。
あまりにも良い印象のため、広島のお気に入りの場所になりました。16人が参考にしています
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源泉温度が高い為、加水ではなく冷凍機などを用いて 源泉を浴槽に注いでいる温泉施設 手間暇かけている分 入浴料も高いのでしょうね
湯田温泉 山水園 翠山の湯
○源泉名:-中野1号・中野2号・中野3号の混合泉
○泉質:アルカリ性単純硫黄泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:0.64g (0.64g)
○湧出量:-L/min
○ph値:9.01
○源泉温度:70℃ 52℃ 28℃
○分析年月日:17年7月12日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無45人が参考にしています








