温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >264ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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連休中なので非常に混んでおりましたもんで1550円のお部屋付のところ(残3部屋・・セーフ!)にしました まーいつも来るところなんで勝手はわかってました 4年ぶりでしたが相変わらずの素晴らしい湯と個室での団子とお茶、ゆっくり派にはたまりませんね~ 観光客が殆どですがリ私達ピーターにも 松山に来た時の必ず寄るところです(結構来ます)
32人が参考にしています
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温泉は、津山市加茂町にある「津川温泉」からの運び湯なので、おそらく循環・消毒されています。泉質はあまり期待しないほうがいいでしょう。しかし、夜2時くらいまで開いているのがGOOD。中国道院庄ICの近くに位置しているので、長旅の途中などにまったりと寄れます。スーパー銭湯によくある、電気風呂も設置されています。苦言を1つだけ上げるとすれば、浴室内に灰皿が設置されており、タバコをすいながら入浴をしている人がいることです。まあ、許されているから仕方がないけど。
3人が参考にしています
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2回宿泊したことがあります。母に教えてもらった大好きな温泉施設です!
どのお部屋にも、ゆったりとした半露天風呂が付いています。
いつでも好きな時に入れるのが嬉しい!お部屋もかなり広々!そして綺麗!
あと部屋着がとっても着心地がいいです!アメニティを入れてある巾着袋が洗面台に置かれているのですが、しっかりとした生地で作られているので持って帰って使っています。
初めて行ったときは巾着と同じ素材でできたシュシュが入ってたのですが、先日行った際は入ってませんでした。残念…。
大浴場もとても充実しています!
こんな施設が地元にあれば1日入り浸ってる気がします。(笑)
脱衣所とは別にパウダールームもありました!女性には嬉しいですね!
レストランは正直微妙です。
メニュー少ないし、これなら外で食べたほうがいいかなと思いました。
ですが、店員さんの対応もとても丁寧・館内綺麗・お風呂も充実・半露天最高!!ということで☆5つ!
県外に住んでいるのでなかなかい行けないのが残念ですが、また必ず行きたいです!27人が参考にしています
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好きな温泉施設の1つです。
1人でゆっくり入れるツボ風呂がお気に入りです!夜遅くまでやっているのも魅力の1つ!
館内にはレストランも併設されています。
「お風呂屋さんのレストランだし」と思って正直期待していなかったのですが、なかなかおいしかったです。
平日のお昼はタイムランチもやっているそうです。
あと、たばこの件について書かれている方が非常に多いですが、今は露天風呂に喫煙所ありませんでしたよ。
お気に入りのお風呂屋さんですが、塩素のにおいが毎回少しきついかな~と思うので―☆です。9人が参考にしています
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リニューアルオープンしてから初めて行きました!
露天風呂はジャグジー!泡の勢いがすごい!
中のお風呂もかなり広いのでゆったりとはいることができました。
他のお風呂屋さんと比べて洗い場の鏡が大きくて見やすく、明るくて綺麗でした。
シャワーは節水シャワー?がつけられていました。(シャワーヘッドについているスイッチを押すと一時的にシャワーを止めれる仕組みになっていました)
お客さんが気づいて使ってくれるかは「?」ですが、考えてるな~と思いました!
ただ残念だったのがサウナがとっても狭いこと…
テレビもないし、狭くて窮屈でした。なので―☆です。
いつも夜遅くに行くので、今度は日中に行ってゆっくり入りたいです。18人が参考にしています
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徳島市論田町の勝浦川河口近くに建つ、日帰り温泉施設。祝日の午後、利用して来ました。寛政年間に藩主、蜂須賀重喜が造らせた健康増進施設「籠の藻風呂」がモチーフとなっているようです。
趣あるエントランス。下駄箱は、100円返却式です。入浴料700円をフロントで払い、ロッカーキーを受け取ります。すぐ左手に、男女別の大浴場。天井の高い浴室です。アイテムバスが豊富にそろう内湯は、白湯となっています。洗い場の先に、12人サイズの石造り主浴槽。ジャグジー付きで、湯温は40℃位。左に、電気風呂も付いています。左隣には、3人分の寝湯あり。露天風呂の手前にも、ジェット水流の付いたマッサージ浴槽が4人分。こちらも、湯温は40℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。18人サイズの屋根付き岩風呂には、茶褐色の含鉄ーナトリウム・マグネシウムー塩化物温泉(源泉名:籠の元湯)が満ちています。源泉31.2℃を、40℃位に加温。PH6.8で、さらりとした浴感。半分、洞窟のようになっています。口に含むと、鉄臭がして塩辛く苦味もあり。左奥には、壺湯や五衛門風呂もありました。
主な成分: ナトリウムイオン4014mg、カリウムイオン95.0mg、マグネシウムイオン855.1mg、カルシウムイオン592.2mg、鉄(Ⅱ)イオン22.1mg、マンガンイオン16.4mg、塩素イオン9147mg、硫酸イオン959.0mg、炭酸水素イオン211.1mg、成分総計16.09g23人が参考にしています
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歴史と文学の街、松山の道後温泉。その子規記念博物館の東隣、湯築古城の堀割に佇む宿です。平日に、一泊二食付で利用して来ました。俳人河東碧梧桐が愛した、宿でもあります。黄土色の土塀で囲まれた建物は、オーベルジュ内子などを手掛けた建築家、武智和臣氏により和モダンな空間にリニューアル。館内は、全館畳敷きです。
この日は、玄関から一番奥に進んだ突き当たりの、茶室風の部屋「同風庵」に宿泊。3畳次の間付の8畳の和室で、つくばいやお茶を点てる為の茶道具もあります。夕食は、食事処「湯月」で会席料理。お品書きはありませんが、一品づつ仲居さんが説明してくれます。マスカットの白和えに始まり、秋の彩と味覚を楽しめる品々。浜地鶏のつくね汁も珍しい。お造り、蒸し物、天ぷらと続き、〆に頂く郷土料理の芋炊きと鯛飯まで、美味しかったです。
一休みして、外湯「杜の湯」へ。中庭の脇小路を抜けてたどり着く、別棟の湯小屋です。落ち着いた感じの脱衣場。洗い場には、シャワー付カランが2人分。ガラス戸を開けると、竹垣の壁と六角形の木の屋根で覆われた、8人サイズの岩風呂。無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名:道後温泉第5分湯場(第6,8,9,11,25,26,28号源泉)]が満ちています。源泉46.8℃を、加水して41℃位に調整。PH9.1で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありながら、塩素臭はしません。石組みの湯口から流れる湯の音だけが響き、静かな夜が更けていきました。
翌朝は、内湯「花藻の湯」へ。洗い場には、シャワー付カランが3人分。4人サイズの御影石造り檜枠浴槽で、湯温は41℃位。ガラス窓から坪庭を眺め、まったりできました。
朝食は、昨日と同じ食事処で。じゃこ天、カマスの干物など、体に優しいメニュー。いりこ出汁ではなく、赤出汁の味噌汁も美味しかったです。客室わずか8室の美しい小宿ですが、静かにゆっくり過ごしたい時にオススメです。
主な成分: ナトリウムイオン81.0mg、塩素イオン34.2mg、硫酸イオン13.4mg、炭酸水素イオン74.5mg、炭酸イオン6.9mg、メタケイ酸54.4mg、成分総計0.2888g11人が参考にしています
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善通寺方面から来ると、こんぴら温泉街で最も手前に建つ、鉄筋10階建ての大型旅館。祝日の午後、およそ5年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常1800円ですが、今回は前泊した姉妹館で購入した湯めぐり券(600円)を利用。先ずはエレベーターで、地下1階の大浴場「花すみか」へ。こちらは、内湯と露天風呂で別源泉です。鍵付きロッカーのある脱衣場には、タオル大小完備。広々とした、木造りの浴室。20人サイズの石造り内湯には、うっすら青みがかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名:湯元こんぴら温泉華の湯)が満ちています。かけ流し・循環併用で、塩素臭なし。源泉25.4℃を、41℃位に加温。PH7.2ながら、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい。
続いて、外の露天風呂へ。石灯籠が置かれ、風情があります。4人サイズのジェット水流付き石造り浴槽には、うっすら青みがかった透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:智光院温泉)が満ちています(詳細は、姉妹館と同じなので割愛)。湯温は、41℃位に加温。奥には、屋根代わりの和傘がある、4人サイズの檜風呂。湯温は41℃位で、柑橘風呂になっていました。
一度服を着て、次は1階の大浴場「花てらす」へ。ロビー奥から館外へ出て、中庭を抜けると別棟の趣ある湯小屋。こちらは、内湯と露天風呂とも、ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名:湯元こんぴら温泉華の湯)を供給。鍵付きロッカーがある脱衣場。太い柱と梁で支えられた、和の情緒溢れる木造の浴室です。10人サイズの石造り内湯があり、湯温は40℃位。すり鉢の上に花が乗ったデザインの湯口で、温泉成分により赤茶色に変色しています。
続いて、外の露天風呂へ。植物が多く植えられた、野趣溢れる造り。内湯と同じ造りですが、少し小さい8人サイズの浴槽があります。湯温は41℃位。更に奥には、屋根付き10人サイズの石造り瓢箪形浴槽。湯温は、同じ41℃位です。奥の方は立ち湯になっていて、深さはなんと120cm。早めの時間帯だったので、どちらの大浴場も貸切状態で利用でき、とても満足しました。
〈湯元こんぴら温泉華の湯〉
主な成分: ナトリウムイオン946.8mg、マグネシウムイオン59.9mg、カルシウムイオン296.7mg、鉄(Ⅱ)イオン6.0mg、塩化物イオン2367.4mg、炭酸水素イオン139.2mg、メタケイ酸33.3mg、成分総計4.01g29人が参考にしています
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享保10年(1725年)に創業した老舗宿。温泉導入は35年前からで、当時こんぴら温泉といえば、こちらの宿だけだったのだそうです。祝日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料750円はフロントで。内湯と露天風呂は、完全に別れています。まずは、エレベーターで6階の男女別大浴場へ。6人分のカランがある洗い場。7人サイズの石造り内湯には、うっすら青みがかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名:こんぴら温泉)が満ちています。源泉温度は不明ですが、湯温は42℃位。肌がツルツルする浴感です。竜の湯口がレトロですが、お湯は出ていませんでした。
一度服を着て、次は屋上の展望露天風呂「天狗の湯」へ。朝6~9時と夕方4~7時は、混浴になるとのこと。8人サイズの石造り浴槽があり、湯温は40℃位。屋根はなく、浸かると空しか見えません。でも湯船の縁に腰掛ければ、讃岐富士や琴平の街並みを眺め、のんびりできます。内湯は貸切状態だったのに、露天は混みぎみでした。
主な成分: ナトリウムイオン221.6mg、マグネシウムイオン20.9mg、カルシウムイオン117.4mg、塩化物イオン327.9mg、炭酸水素イオン433.2mg、メタケイ酸43.3mg。成分総計1.1930g27人が参考にしています
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観音寺市の琴弾公園近くに建つ、平成10年にオープンした日帰り温泉施設。祝日の午前中、およそ15年ぶりに利用してみました。
入浴料650円を受付で払い、玄関から左手に廊下を進んで男女別の大浴場へ。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると右側に洗い場があり、シャンプー・ボディソープも完備。中央に、10人サイズの石造り木枠内湯「摺(ふ)き漆風呂(古代檜漆塗風呂)」があり、無色透明の泉質名の付かない温泉(源泉名: 琴弾温泉)が満ちています。源泉20.2℃を、41℃位に加温。PH7.4で、やや肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありで、微塩素臭を感知。遠く柵越しに、海を望めます。奥には、サウナも有りました。
外に出るとウッドデッキ。野鳥のさえずりと、潮風が肌に心地いい。石造り扇形浴槽は、水風呂でした。階段を下りて、屋根付きの12人サイズの岩風呂「潮風呂」へ。こちらは海水を濾過した湯で、40℃位に加温されています。柵の前に、もう1つ浴槽があると思って近づくと、池でした。石段を上がると、2人分のジャグジー付き寝湯、左側に変わり湯浴槽(この日は、米ぬかオリーブ風呂)もあります。また、ミストシャワーや釜風呂もあり、バラエティ豊かでした。湯上がりに、畳敷きの休憩処「座り雲」で寛ぐのもオススメ。海が間近なので、外に出てぼんやり海を眺めるのもいいですよ。
ラドン含有量20.4X10ー10(Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン109.1mg、カルシウムイオン135.2mg、塩化物イオン384.5mg、炭酸水素イオン110.1mg、メタケイ酸35.1mg、成分総計0.81g60人が参考にしています









