温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >207ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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最高の部類に入ると思います、熱湯好きにごり湯好き古湯好きとっては。湯の力も凄く身体の抹消が冷えません。
3人が参考にしています
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行って来ました。連休だったので確かに込んでました。
リフレッシュの為か長居する人が大勢の気がします。
本館の他、別館の露天風呂や数台の各種電動椅子(100円15分程度)
やカラオケルーム(予約不要)やたたみ100畳の休憩室や毛布や枕も
貸してくれます(昼寝してる人もいます)し、碁盤や新聞や
大型テレビなどもあります。勿論、売店もあり食事もできます。
全体に日本式の造りなので落ち付きます。
近所にはお寺などもあり、寒くない季節は散策も良いでしょう。
入場料は入浴料+ゆかたバスタオル+ソープ備付等全て込)です。
つまり手ぶらでいけます。週末は特に夜遅くまで開館してます。
ポイントカードや各種カード提示割や時間帯割引や往復のバス
切符付きの神勝寺温泉トモテツバスセット券もありますが、
受付で聞かないと教えてもらえないかもしれません。
まあ十分時間的にもくつろげるので(人が多いとあれですが)、
料金はあまり気になりませんでした。0人が参考にしています
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最近の中で中々のヒットだと思います
駐車場も広いし足ふきマットもすぐ変えてくれるし床もふいてくれるし店員さんも動きがいいと思いました
お湯も何種類もあるし外も広いし飽きないとおもいます
まあ体を洗うところが混雑時に少し足りないくらいでしょうか
でも金額から言ってもお得だと思います15人が参考にしています
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以前から噂は聞いていた「一の俣温泉」。ここの書き込みにも「湯」の評価は良いものがほとんどです。
今回は宿泊でしたので、到着後、食後、早朝、朝食後と4回お風呂に入りました。1泊で4回入りたくなるくらいの湯でした。
難点を言うと、宿泊の場合夜11時までしか入浴できないことくらいでしょうか。
食事も食べきれないほどたくさん出てきて、本当に満足でした。
ちなみに、小月ICから北上する国道(491号)は途中本当に狭い道ですので注意。19人が参考にしています
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■本家施設と京谷旅館別館『歓喜庵』を混同されて書き込みされている方がいらっしゃるようですが、系列は同じであるものの全く別の施設であり宿の性質も湯質も全く異なる為、書き込みの際は注意されたほうがよろしいかと思います・・・・。
さて、私の訪れた本部施設は、西条市の石鎚山登山口のお膝元にある伝統ある遍路宿です。
本来はスキーや石鎚山登山客、遍路客の旅館かなといった感じ。温泉目的だけでは普通あまり訪れる事はないと思います。
かなり鄙びた旅館であり、合宿所のような感は否めない。施設内には内湯が1つだけで露天風呂はありません。
ただし、含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉という、複雑な泉質が表すとおり、湯質は相当レアなものでした。
20cmくらいの透明度で見事な白濁+泡シュワシュワ+湯ノ花付き。
飲泉してみると、硫黄の香りはほとんどせず、何やら複雑な味がしました。 単純硫黄泉等で味わえる白濁泉とは違い、カルシウムに由来した白濁泉です。源泉温度が低く、湧出量が少ない為、加温循環ですが、消毒臭なし。
施設は狭いが、日曜昼下がりの訪問で、終始湯船を独占出来て非常に満足でした。
とにかく珍しい泉質です。カルシウム成分に由来した白濁泉は日本全国探しても貴重なものではないでしょうか。14人が参考にしています
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はっきり言って建物は古いし老舗旅館という趣きともちょっと違うが、昔遊びに行った
親戚の家みたいなほどよい安心感があった。昭和の香りがするような雰囲気。
かけ流しの家族風呂付きの部屋に泊まれたので温泉慣れしてない私もゆっくりできたし
階段がつらい母親も大満足。何度も入っていつもの粉ふき芋肌がつるっつるの美肌になってビックリ!
食事は美味しいし器や飾りもきれいで、その上すごいボリュームなので大食い人にもおすすめ。
夕方になると渓谷に山から狸の家族が降りて来るのが部屋から見られたし、身も心も癒されていい思いをさせて頂いた。
また是非行きたい温泉だ。4人が参考にしています
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真賀温泉の幕湯を堪能いたしまして、車を奥津温泉へと向けました。
山越えの道を走り途中、ニワトリの放し飼いや景色の素晴らしさに驚き奥津へと到着です。
お昼はもちろん道の駅のバイキング。金曜日でしたので空いていました。
温泉手形が2枚残っていたので、今回は「東和楼」さんに立ち寄りです。
トンネルをくぐり、古びた脱衣所、またこれも時代を感じる浴室、
どれも決して立派な造りではありません。ですが・・・!
お湯が素晴らしい!
女性の湯船は男性ほどの湯量はないとのことでしたが、
男湯から引かれてたパイプからは十分多くのお湯が出ており、新鮮なお湯を楽しむことができました。
足元からの湧出もかなりあります。温泉は生きものですので日によって違うとは思いますが、
私が入った日はプクプクプクプク楽しめました。
男湯はかなり深いとのこと。左側がとても深くて174センチの相方の
「顎が湯船についた」らしいです。おチビな私なら沈没しておりますな・・・。
注意点としては、湯船が低いので石鹸やシャンプーを上手に使わないと湯船に入ってしまう恐れがあります。
シャワーもありません。設備としては低い点数になりますが、もうそんなこと問題にならないほどいいお湯、名湯です。
9人が参考にしています
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露天風呂西の横綱「砂湯」で、水着着用でない混浴を体験した二人は真賀温泉へと車を走らせました。
朝の8時頃。受付の女性の「貸し切りですよ」の言葉に少しほっとして幕湯に入りました。
薄暗く、狭い岩風呂です。しかしそのこに湧いているお湯はほんとうに素晴らしいものでした。
透明ですが、岩の肌を映しラムネを連想する色。スルスルツルツルと肌に滑らか・・・。
もう、「はぁ~~~~」と声になる前の息を何度ついたことか。
すると、数日前軽い捻挫をしていた相方が
「足首を揉んで」
とのたまい・・いえ、言いましたので、仕方なく揉んでおりますと、
「いや~極楽極楽じゃ」
などとのたまい・・いえおっしゃいました。
私は浴室を眺めまわし、どこかに殿様の魂がおいでなのではと探してしまいました。
そうこうしておりますと、男性がお一人おみえになり、その方は常連さんらしく、
上手に竹筒から「グギグギ」お湯を飲んでみえました。そしてまたお一人男性が・・・。
さすがに4人も入ると窮屈な感じでしたので、お暇することといたしました。
広い「砂湯」の混浴より、狭い「幕湯」の混浴の方が、男性のマナーがいいのには驚きました。
女性で混浴に抵抗がある方、一人でゆっくりしたい方、薄暗いより少し明るい方がいい方は、
貸切風呂「玉之湯」がお勧めです。底でつながっているとのことで泉質は幕湯と同じ。
お値段が違いますが、無理して幕湯に入ることもないと思います。
帰りがけ我が家の殿が
「俺のタオルを知らんか?」
などとのたま・・・言うので、
「私はあなたのタオルは管理しておりません。」
と答えると、受付の女性が大笑いされて
「どこの家庭も同じだね~。旦那は子供と一緒と考えたらいいんよ。」
と先輩女房殿のありがたいアドバイス。はい肝に銘じます。
あ~~こんなふれあいが大好きです。温泉巡りをやめられない理由の一つです。
混浴で入浴には少しの勇気が必要な幕湯。
狭くて薄暗い幕湯。
それらを割り引いても余りある「名湯 幕湯」
必ずまた訪れます。11人が参考にしています





