温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >177ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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外は大雪で寒かったけれども、温泉に浸かった後はポカポカでした。2階の座敷で浴衣掛けで、暫し休憩して、汗が引くのを待ちました。
18人が参考にしています
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外観はレトロ感もありますが、大湯や総湯のような共同浴場の親分的な貫禄もありまして、なかなか雰囲気は楽しめました。
お湯はあっさり系で温めなのでゆっくり楽しめると思います。でも、私の場合こういった温泉でも、今までは長くて30分ぐらいしか入ったこと無かったんですが、恩湯の独特の雰囲気にのまれちゃったのか?1時間以上浸かってまして朝食の時間に遅刻しちゃいました。
まあ、自分では30分ぐらいのつもりだったんですけど・・・そう、温めのお湯に浸かって、ぼっ~とすると時間を忘れちゃうというか?ゆっくり時間が流れるというか?そんな何とも言えない雰囲気が味わえまして満足できました!
13人が参考にしています
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小さい頃から、お盆とお正月に母の地元、松山に里帰り。まず行くのはいつも家族全員で星乃岡に直行。
子供にとっては、内風呂の温度は熱めですが、身体の芯から温もります。
露天風呂も、何度も出たり入ったり、足湯のようにしたりと、のんびり出来ます。
中は凄く広いので、沢山人がいようと、ゆっくりできますよ。
私の小さな頃に比べると
改装されていて、綺麗です。
昔は昔で味があって良かったです。
家族風呂の入れるとこも、隣接してあります。
お風呂上がりの瓶のコーヒー牛乳が格別です!5人が参考にしています
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少し乳白色で少しヌメリがあるのにサッパリって感じのお湯です。
一度出て休憩して再度入浴してもいいらしく、また入られますか?って一人一人に聞いてくれました。
雪が降ってたので入浴してすぐ帰ったけど、次は再度入浴してまったりしたいと思います(^o^)/3人が参考にしています
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とにかく、満足しました。
日帰り温泉の中では、最上級だと思います。ぜひ また利用させていただきたいです。6人が参考にしています
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口コミでは評判がいいが、こんなに街中から近くてマジ!?と疑心暗鬼のまま訪問。
見た目はまさにデザイナーズホテル、とても素敵な外観にますます不安になる・・・
フロント横の休憩処もおしゃれすぎて「これじゃ落ち着かないなぁ・・・」というのが第一印象。
脱衣所に入ってみると、そこからは露天風呂と内湯が一望できました。決して広くはないが、やはりこれまたかなりこじゃれた感じ。
露天風呂は33℃前後のぬる湯と41℃前後の熱めのお湯の二つの浴槽がありました。かわるがわる入って、ベンチで休んで、また入浴して・・・
あぁ、こりゃ最高!
個人的にはぬる湯浴槽が最高だと思いました。
体毛にこれでもかというくらいに炭酸の泡がついてきて思わずにんまり!!3人が参考にしています
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島根・鳥取の温泉巡り2日目の宿は温泉津温泉でとっており、温泉街から離れた所にあるこちらへはチェックイン前に立ち寄りました。
こじんまりした共同浴場で内湯のみの浴場です。泉温が低い為に加温された源泉が掛け流されていますが温度管理されており、適温でゆっくり楽しむ事が出来ました。お湯は複雑な香りのする濁り湯で薬湯の名の通り、いかにも効きそうな感じでとても良かったです。
温泉以外何もない施設なので設備を求める方には向きません!(カランはあります)また、営業は午後4時からなので注意が必要です。15人が参考にしています
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玄関を入ったところの風情がいい。フロントなど小さくて、これでいいの、と思えるほど。風呂は岩風呂と桧風呂の2種。朝、入れ替えになる仕組み。ラジウム泉で循環されているが、消毒臭はほとんどない。脱衣所に一人ひとり、鍵の付いた貴重品入れが付いているのはさすが。
大浴場の外には露天があるが、すだれで囲われているため展望はまるでないが、清潔感は抜群。すっき入りした感じの湯殿で、これこそ高級旅館の湯殿、と思わせるものがある。
料理は一品一品が手が込んでいて、いずれも味がいい。仲居さんの動きに無駄がなく、さすがに良くしつけられているな、と思ったものだ。5人が参考にしています
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老舗旅館として名高いが、各施設や宿泊プランは同一カテゴリーのホテルに比べるとシティホテル寄りの印象。調べると意外にリーズナブルなプランも多く設定されていますので良く検討した方がよいと思います。
温泉についてはその泉質より使いやすさに重点が置かれているようです。露天風呂はおまけ程度で内湯の実効的な広さと洗い場との配置に工夫の跡が見られます。又適度に道後温泉本館のイメージを加えているのも好感が持てます。
ガイドブックには有名建築家のデザイン、江戸情緒を謳い文句で、その良さも確かにありますが、従業員の方から聞くと建物は船をイメージしているそうです(実際海運会社の関連企業)。何故かその方が土地柄似合うに思え、良い意味で硬質なアイアンディティーが感じられました。2人が参考にしています





