温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >596ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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ドライブついでに立ち寄りました 景色もよいし、ゆっくりできます♪
2人が参考にしています
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初めて雨の中行きました静かな山あいですが釣りやアウトドアのめっかみたい♪~(´ε`)お湯は良かった♪(*^^*) ゆっくり入れます♪なめらかで確かにツルツルです♪
3人が参考にしています
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久しぶりの入浴、GWに 寄ろうかと 思ったが 混んでるのが 嫌で ずらした。目当ての男湯の超音波ブローは 壊れたまま。露天風呂は ひび割れが 所どころに見られ、滝のように してある所は 三分の一が 湯が 落ちてない。内風呂は 湯槽の 縁の ひのき?が 大分くたびれが 見られた。お湯は やはり肌が しっとりとした湯。塩素の 匂いは 無し。広くてゆっくり出来る施設だ。
7人が参考にしています
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立ち寄ったけど 健康的な施設でした
しずかな場所にあり落ち着いて入れます11人が参考にしています
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地元の方々が多いくらいで静かに入浴できて好きです
隣の道の駅は繁盛していますが のんびりゆっくりできるから ドライブ感覚できます2人が参考にしています
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三重県桑名市・長島温泉、長島リゾートのシンボル的ホテルです。
言わずと知れた長島スパーランドの併設ホテルとなっており、ここの他に2件ホテルが併設されていますがこちらがメインの施設になります。
遊園地付属の大箱ホテルとしては値段はかなり高い。今回は親族の招待での宿泊なので実際の料金は不明だが本館休前日2人1部屋で84000円、普通に自腹で泊るのは躊躇します。(別館なら56000円程度)しかしながら値段が高いだけではなく大箱旅館としてはかなりの満足感を得られるものがありました。
付属温泉に関しては日帰り入浴のみ不可能、姉妹ホテルに宿泊しても利用不可と大変敷居が高い。
温泉は基本湯あみの島の泉質と考えても支障ありません、加水・循環ろ過はありますが消毒に関しては最低限に抑えられており、時間帯・湯船によっては源泉の香りが非常に心地よかった。
内湯は50人サイズの巨大湯船、露天エリアは岩風呂とジャグジー風呂がありますが開放感はありません、縁側から見る箱庭といった感じでやや手狭に感じますが、それを払拭するのが内湯の巨大風呂かと思います。
洗い場はやや変わっており、洗い場にはお湯が流れている木製の樋があり、こちらからお湯をくみ上げて使用するシステムになっています。木材を贅沢に使用した本格温泉地のそれを彷彿させるもので、こちらの湯は消毒なし掛け流し利用と思われます。なお普通のシャワーも勿論あります。
今までこちらの施設の登録自体が無かったのが不思議ですが、長島温泉に訪問するなら周辺湯めぐりをされる方の宿泊基地や、家族接待、スパーランド目当て等、万人受けする要素が高いのでちょっと贅沢に過ごしたいのであればお勧めしやすい旅館かと思います。2人が参考にしています
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大仁ホテルは、かつては冬場になると超一流のプロ野球選手の多くが愛用し、スポーツ紙面を賑わした格式有る超一流ホテルだったがバブル崩壊等の事由により伊豆箱根鉄道は2006年にホテル経営から撤退。伊東園に売却された。だから伊東園の標準より少し高い8,800円。広大な庭園側5階洋室はウォッシュレット・バス付。廊下対面の和室はバスなしトイレ付きの八畳がスタンダード。ベランダが付き眺めは洋室側より良い。連休だったからか爺・親・子の3世代の家族連れが目立つ。狭い和室のドアを開けっ放しで子供連れ家族6~7名がギャーギャーと騒ぎ騒々しいし、まるで修学旅行専用旅館のようで元高級ホテルの品位など微塵もない。バイキングの料理は食材も種類も味も伊東園ホテルのスタンダードより少しましだが普通の品揃え。かつて超一流のVIPが愛用した離れには二千円増の11,800円で泊まれる。ただし客はどの離れかの指定はできず客数に応じてホテル側が部屋割りをする。露天風呂はふたつ有り未明に男女が入れ替わる。庭園に囲まれた露天風呂からは遥か彼方には富士山が望め、格安ホテルの露天風呂としては最上級の部類でしょう。無料で貸切風呂も利用できるが窓から景色は望めず温泉ではなく水道水のようだ。伊東園グループホテルに共通しているが、かけ流し温泉ではあっても泉質に特徴は感じられない。温泉に魅力が無いために高級ホテルではやっていけないのでしょうね。囲碁将棋ルームがあったが利用者は皆無だった。大仁駅との間には送迎バスが30分毎に運行されるがゆっくり歩いても上りで20分・下りで10分程度。大半の人がマイカー利用だったようだ。総じて値段相応。往路の電車はまあまあ空いていたが復路はUターンラッシュで特に三島と熱海の間の3輛編成の電車は通勤ラッシュ並の混雑。
10人が参考にしています
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近鉄で行くと、ほぼ一日費やしてしまうので、
どうせならと時間の取れるお昼席のコースを利用しました。
7350円の『竹』に相当するコースは、月替わりのメニューで、結構良かったです。
食事後も茶器や水の用意された部屋が使え、浴衣付きですので、
部屋を拠点にして入浴出来ました。
肝心の温泉ですが、
訪れた日は久しぶりに暖かくなったせいでしょう。
平日の昼間としては客は多かったです。
お目当ての源泉浴槽は最初我慢が必要な気温でしたが
この浴槽だけは鉱泉臭がして
お湯もツルツルでした。
20分位で一度上がりましたが
上がると体の中が温まっている感じがして不思議でした(温泉の効力ですね)
体を温める為加温循環浴槽にも浸かりましたが
源泉浴槽の感覚を知っていると、温められた湯には違和感を感じてしまい、専ら源泉浴槽に浸かっていました。
貧乏性にも最後に屋上の露天へ行きましたが
さすがに開放感があり農村や青山高原の眺めが良いですが泉質はさほど…
やはり源泉浴槽が肝心かと。
温いんですが、我慢できる気温ならお勧めです。
食事にサービスで源泉2割入りの地ビールがついていたのですが
こちらも『まろやか』なビールでおいしかった。31人が参考にしています




