温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >567ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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羽島温泉の隣と言いましょうか、馬飼橋を岐阜側に渡ったところにあります。海津とかと同じで輪中の中のお風呂です。
あちこちのかんぽの宿と同じで、結構ごちゃごちゃと賑わっています。休憩所はかなりの賑わいっぷりでした。
お風呂は薄い黄色の湯でカルシウム・ナトリウム-塩化物泉。43℃と熱めの温度設定で、浴後の汗の引きも悪く、よくいえば温まりのいい湯でした。無味無臭で浴感もそれほどないのですが、温まり具合が凄いのが特徴ですかね。まあ湯温の設定が高いだけかもしれませんが。夏場ですとガツンと短時間つかってサッと出るような感じになるかと思います。冬場、じっくり入りたいところではありますね。4人が参考にしています
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TVで紹介されたので、一度は行ってみたいと計画し早朝大阪を出発して富田林~御所~吉野~北山村~温泉まで約4時間!
三月に旧館の横に新館が、熊野の木材を使った建物は周りの雰囲気に合って良かったです。風呂場は石を使った岩風呂です。
お湯は源泉かけ流しで温度も良い加減で時間が経つのを忘れさせる周りの景色です。周りは山に囲まれて静か湯治施設もあり本当にのんびりすることが出来ました。受付横でお弁当の販売もあり美味しく頂きました。ただ残念なのは大阪からは本当に遠いことです。7人が参考にしています
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お湯良し、清掃良し、サービス良し
月数回のホットヨガ、めちゃ気になる0人が参考にしています
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国道136号線から一本脇道に入った住宅街に建つ、土肥温泉の共同浴場。土曜日の午後、利用して来ました。現在、土肥温泉は集中管理による配湯を行っている為、共同浴場はどこも同じ源泉ですが、こちらは温泉の給湯口に最も近い為、元湯と呼ばれるそうです。入浴料300円は券売機で。棚とプラ籠だけの、シンプルな脱衣場。ドライヤーはありません。浴室右側に、3人分のカラン(内1つはシャワー付)がある洗い場。アメニティも無し。左側に、5人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物温泉[源泉名:土肥温泉(混合泉)]が、かけ流しにされています。源泉54.3℃を、42℃位で供給。源泉が高温な為、加水することもあるとのこと。最初熱く感じましたが、不思議とすぐ慣れます。PH8.3で、やや肌がスベスベする浴感。木箱の湯口から注がれ、口に含むと仄かな石膏臭がして弱塩味がします。温泉の鮮度と土肥温泉最安値の入浴料から、人気の湯処のようですね。ほどほど混んできた為、早めに上がりました。
主な成分: ナトリウムイオン174.4mg、カルシウムイオン300.7mg、炭酸水素イオン23.7mg、塩化物イオン214.1mg、硫酸イオン817.9mg、メタケイ酸46.9mg、成分総計1.587g12人が参考にしています
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夕日が美しい宇久須クリスタルビーチが目の前に広がる、宇久須温泉の南欧風リゾートホテル。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料は1100円(小タオル付)。吹き抜けのロビーやフロントは2階なので、エレベーターで1階へ。降りたら右へ進んで、突き当たりを左折すると、大浴場があります。この日、男湯は右側の洋風浴室「クリスタル風呂」。棚に籐籠が並ぶ脱衣場で、貴重品BOXあり。円形の浴室には、壁に沿ってぐるっと、シャワー付きカランが15人分ある洗い場。アメニティは馬油系とアロマ系です。体の不自由な方用のシャワー室も完備。6本の柱が立つローマ風呂のような、30人サイズのタイル張り石枠円形内湯には、無色透明のカルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:深田温泉 宇久須1号)が満ちています。源泉35.8℃を、41℃位に加温。PH8.9で、肌がスベスベする浴感です。口に含むも、無味無臭。加水・循環濾過ありながら、塩素臭は気になりません。露天風呂は無く、窓からは裏山の景色。海に近いのに、浴室から見えないのは残念かな。先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。ちなみに、もう1つの大浴場「檜風呂」は、西伊豆最大級の総檜造り浴室で、露天風呂付き。偶数日は男湯なので、次回はこちらにも入ってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン72.5mg、カルシウムイオン552.6mg、塩素イオン15.1mg、硫酸イオン1491mg、炭酸イオン6.0mg、メタケイ酸23.5mg18人が参考にしています
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大薮魚港を望む、土肥温泉の共同浴場。弁財天の隣で、大薮公会堂の2階です。土曜日の午後、利用してみました。入浴料500円は券売機で。玄関からすぐ右が、男湯です。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場で、ドライヤーは貸出制。浴室右側に、4人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティはありません。5人サイズの石造り内湯から、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物温泉[源泉名:土肥温泉(混合泉)]が、サラサラとオーバーフローしています。源泉54.3℃を、加水して43℃位に調整済。PH8.3で、やや肌がスベスベする浴感です。かけ流しですが、消毒のみありとの表示。塩素臭は感じません。口に含むと、微かに石膏臭と塩味がしました。続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの岩風呂があり、湯温は44℃位の熱め。内湯は自分で加水不可ですが、露天は熱ければ加水OKとの表示があります。加水する前に、かき混ぜてみたら入れました。小さな白い湯の花も、舞っています。柵越しに海を眺めつつ、ずっと貸切状態でのんびりできました。
主な成分: ナトリウムイオン174.4mg、カルシウムイオン300.7mg、炭酸水素イオン23.7mg、塩化物イオン214.1mg、硫酸イオン817.9mg、メタケイ酸46.9mg、成分総計1.587g24人が参考にしています
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修善寺温泉の高台に佇む、竹林に囲まれた閑静な宿。土曜日のお昼頃、日帰り入浴して来ました。ややレトロ感のある、コンクリート造りの外観。入浴料800円は、フロントで払います。玄関から左奥に進み、階段で2階へ。廊下の突き当たりが露天風呂で、左折すると大浴場「江戸風呂」にたどり着きます。棚に籐籠が並ぶ脱衣場と、広い木造りの浴室は一体型。丸い裸電球が、山奥の秘湯の雰囲気を醸し出しています。板張りの洗い場には、左右に6人分のカラン(内シャワー付きは4つ)。窓際に、13人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:修善寺温泉事業協同組合第1貯湯槽混合泉)が満ちています。源泉60.1℃を、加水して41℃位に調整。PH8.6で、肌がややスベスベする浴感です。口に含むと、微かに石膏臭と塩味。循環濾過ありながら、塩素臭は気になりません。木立越しに、山々を望む景色。静寂に包まれつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。今回は利用しませんでしたが、露天風呂は1500円で、貸切利用もできるようです。
主な成分: ナトリウムイオン146.4mg、カルシウムイオン13.4mg、炭酸水素イオン52.2mg、炭酸イオン8.6mg、塩化物イオン132.6mg、硫酸イオン118.1mg、メタケイ酸63.2mg、成分総計0.547g25人が参考にしています
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伊豆の玄関口、函南町の小高い丘の上に建つ日帰り温泉施設。土曜日の午前中、およそ8年ぶりに利用して来ました。入浴料700円は券売機で。入浴券&コインレス靴箱キーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステムです。玄関から右手に進んだ奥に、男女別の大浴場があります。男湯は、右側の浴室「伊豆の湯」(左側の女湯は「箱根の湯」)。ドライヤー完備の広い脱衣場。浴室右側には、14人分のシャワー付きカランがある洗い場。シャンプー・ボディソープ備え付けです。窓際に、17人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:柏谷温泉 柏谷1号)が満ちています。源泉60.0℃を、加水して40℃位に調整。PH9.1で、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありで、塩素臭も感知。右隣には、7人サイズのジャグジー浴槽もあり、湯温は39℃位です。また左側には、2人分のジャグジー付き寝湯もありました。続いて、外の露天風呂へ。20人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位。半分、屋根で覆われています。磨りガラス越しに、住宅街と山の景色を眺めまったり。左奥に、2人分の打たせ湯もありました。内湯と比べ、こちらは塩素臭が気になりません。湯上がりに、畳敷きの休憩室「富士」で寛ぐのもオススメです。
主な成分: ナトリウムイオン569.8mg、カルシウムイオン396.0mg、炭酸イオン12.0mg、塩化物イオン1076mg、硫酸イオン657.8mg、メタケイ酸56.1mg、成分総計2.787g33人が参考にしています
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東名高速道路の三ヶ日IC.から、車で約10分。みかんの産地として知られる三ヶ日町にあり、浜名湖と猪鼻湖の間に建つかんぽの宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料600円はフロントで。玄関から右手に廊下を進み、売店の前を通り過ぎて、突き当たりに男女別の大浴場があります。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。浴室に入ると、左側に9人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは、フローラル系(一部は馬油系)です。右側に、タイル張り石枠内湯が2つ。奥の12人サイズの方には、うっすら黄褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名:奥浜名湖温泉 三ヶ日7号)が満ちています。源泉34.9℃を、41℃位に加温。PH7.2で、肌がスベスベする浴感です。加水・循環濾過ありで、微塩素臭。手前は、3人サイズで、無色透明の湯が満ちています。こちらは、真湯でしょうか?湯温は40℃位でした。続いて、外の露天風呂へ。傘型の屋根が付いた、8人サイズの岩風呂です。濁り湯で、湯温は42℃位。囲まれていて景色は望めませんが、風情ある造りで落ち着きます。平日ながら、なかなかの混み具合。真っ赤になるまで入られている方を見かけましたが、高張性の温泉なので湯あたりしないのか、ちょっと心配になりました。
主な成分: ナトリウムイオン2809mg、マグネシウムイオン329.8mg、カルシウムイオン1319mg、マンガンイオン6.1mg、鉄(Ⅱ)イオン3.3mg、炭酸水素イオン64.2mg、塩化物イオン7663mg、メタケイ酸20.5mg、成分総計12.31g10人が参考にしています
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浜名湖北西の湖畔に佇む、昭和49年に開業した白亜のレイクサイドホテル。平日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料は通常1080円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。フロント階は4階なので、受付を済ませエレベーターで1階へ。下りて左へ進むと、突き当たりに大浴場「煌天の湯」があります。棚だけの、シンプルな脱衣場。貴重品BOXあり。浴室に入ると、左側に12人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは、馬油系・黒糖系・ハーブ系の3種類です。右側の窓ガラスに面してタイル張り石枠内湯があり、手前が12人サイズで、奥は6人サイズに2分割。共に、うっすら黄褐色の透明な単純温泉(源泉名:奥浜名湖 三ヶ日温泉)が満ちています。源泉25.4℃を、どちらも41℃位に加温。肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありで、微塩素臭。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズのタイル張り丸石枠浴槽で、湯温は40℃位。内湯からも見えますが、奥浜名湖の景色を一望!! 素晴らしいロケーションに見とれながら、ほとんど貸切状態のままのんびり湯浴みを楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン52.8mg、マグネシウムイオン6.4mg、カルシウムイオン78.6mg、鉄(Ⅱ)イオン1.0mg、鉄(Ⅲ)イオン0.7mg、塩化物イオン164.4mg、硫酸イオン5.6mg、炭酸水素イオン116.1mg、メタケイ酸23.2mg、成分総計0.4560g6人が参考にしています










