温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1473ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160583
東海地方の口コミ一覧
-

タイトル通りってみなくちゃわからない!マジでやばい!!ここは本当に夏にいったら最高な場所だよ!!海を見ながらの露天風呂☆お年寄りにはちょっと不安な部分があるけど、友達と同士や家族で行くには最高!!
0人が参考にしています
-

御殿場アウトレットモールに行った帰りに寄りました。アクセスがよくてしかもリーズナブルなので気に入ってます。
受付では温泉たまごを販売してました。職員の方が施設内で作っている温泉たまごのようで、どうやらあまり数がないようです。「入浴前にはあったのに、出てから食べようと思ったら売り切れてた!」という方を見かけましたので、先に職員のかたにこっそり「予約」をしておくのも手です。
入浴後の休憩所も広いです。地元の方もたくさん見えられているようです。0人が参考にしています
-
遊園地と温泉の複合リゾート、長島スパーランドのホテルオリーブにとまって『湯あみの島』に入ってきました。
このあたりは木曽三川(きそさんせん:揖斐/長良/木曽の3つの川)の合流点。ここの巨大中洲が長島町。伊勢湾に突き出る形の輪中地帯です。その突端の長島スパーランドには3つのホテル。
いちばん安い「ホテルオリーブ」に。
2食つき/休日前宿泊で¥17000平日利用は¥14000
この値段、結果的にはぜったい安いんですわー。
よくできたシステム。
まずこの3ホテル宿泊客は駐車場もタダ。
翌日の遊園地で遊び終わるまで、ホテルの駐車場に泊めおける。
しかーもそこに宿泊者専用の遊園地入り口。
宿泊なしの遊園地入場料は大人¥1500やけど、これもタダ。
しかーもパスポート購入に大幅な割り引き。
9時の開場、10時の運転開始に悠々で昼すぎまでにあらかた乗り尽くすことができる・・・
しかーも外来入浴客が¥2100はらう『湯あみの島』もタダ。
人工的に作り上げた露天風呂が4つと室内湯/サウナ。
宴会場の大道芸やものまねショー・・・
あたらしくできた集合露天風呂『湯あみの島』の
男湯は『黒部渓谷の湯』 女湯は『奥入瀬の湯』
露天風呂をつなぐ庭園の通路はヒーターがはいってて冷たくない。天然石のごつごつは埋めてあって安全確保。しかも滑らないようにスリットがきってある・・・こまかな配慮。
ホテルオリーブから館内連絡通路を歩いて『湯あみの島』まで徒歩10分!ひろーい。子供ヨロコブ。
迷路のようにつながる各ホテルのなかを歩いてると人間国宝13人の壷がさり気なく展示してあって・・・これ1個500万はするもんねー♪
空間はゆったりとってある。
通路のデザイン、敷きこんであるカーペット、調度、内装、そこここに活けこんである生花、係り員の接客態度・・・
大きな窓にはくもりひとつなくって、遊園地のアトラクションが・・・明日への期待、いや増す。
どこをとっても間然するところがない。
もちろんホテルオリーブの方にも内湯と露天風呂。
この湯舟、1個のみかげ石を手堀で掘抜き。女湯にも。
この塀の外を見たら伊勢湾が見えました。
食事はバイキングで可もなし不可もなし。
しかたないでしょー、この方式がもっとも大多数を満足させる。
しかし、うちのガキんちょたち「欲望の虜」になってたなぁ。
とにもかくにも
なけなしのお金でやる家族サービス、
オトーサンとオカーサンをして、
「いやー、よーできてるわぁー」と言わしめ
「ここに泊まって得したぁ~!」と激しくソロバンはじかせる手口はみごとの一語!
みなさん行ってくださーい♪
---0人が参考にしています
-

基本料金(平日1500円、休日2000円)にてリラックスウェアと
バスタオルが貸してもらえます。
浴場にタオルにあかすりタオルが設置されておりますし、
ドライヤー・ヘアブラシ・歯ブラシ・かみそり等も
備え付けてありますので、手ぶらで行ける施設です。
温泉施設の食べ物は美味しくないという偏見があったのですが、
ここの食堂の「きのこのほうとう」は美味しかったです。(^^)
お風呂上りに塩気がある食べ物を食べたからでしょうか(゜_。)?
おみやげには併設している手作り工房で売っている「メープルメロンパン」を買いました。
お茶と一緒に食べると良いお味です。(^^)
満点でないのは、少し遠いこととお値段が微妙だから(゜_。)?0人が参考にしています
-

旅館敷地内のつり橋を渡って温泉浴場へ向かう。
お風呂は全部で11の湯船があるという。
脱衣所やスリッパなどがなんとなく不潔。
ステンレスの扉など、昭和時代の温泉という感じ。
木にした方がいいのでは。
床に敷かれている人工芝もやめてほしい。
露天は渓流沿いで眺めが良い。
一人だったので気持ち良かった。
今回抹茶風呂は入れなかった。
事前予約して、次回入るとしよう。0人が参考にしています
-

山道のかなり奥の方にある。
自家源泉を持っている。
日帰りで入れさせていただいた。
ほとんど客はいなかったが、普段は湯治客が多いようだ。
pH9.2でアルカリ度が高く、肌がすべすべになった。
また総檜造りのお風呂は肌ざわりが良い。
だが隣の露天風呂はぬるくて寒かった。
もう1ヵ所、ホテルの奥にも岩で造った露天風呂がある。
大きなジェット風呂もあり、けっこう遊べる。サウナ、打たせ湯もある。
飲泉もできる温泉なので良い温泉であることに間違いはない。
ペットボトルで販売もしている。2人が参考にしています
-

北川温泉の入り口に位置する波打ち際に広がる露天風呂。
混浴の岩風呂。
海だけでなく、波しぶきまで見ることができる。
更衣室が風呂のすぐ隣にあるため、女性は着替え時に要注意。
若いカップルも多いが、夜にはよっぱらいのオヤジも出没した。
何度か行ったが、目の前が海で、風の強い日は大きな波がたち、すごい迫力だった。
一度入ってみる価値は、大いにあり!
女性専用風呂となる時間帯もある。
(ただし5年前の情報・・・)1人が参考にしています
-

共同浴場。
海沿いにあるが、外は見えない、小さな内湯のみ。
入浴券は2、3軒隣の旅館に行かないと買えない。
受け付けの人も無愛想。
ただ、一人でゆったりと入れたのが良かった。10人が参考にしています
-

5本の源泉をもつ旅館。
趣の異なったお風呂がたくさんあり、
露天風呂をはしごすることができる。
有名な風呂が、
一人ずつ入る「五右衛門風呂」や、美肌効果のある「穴風呂」。
水着での入浴も可能。
それぞれのお風呂まで遊歩道を少し歩くが、あまり清潔な感じではない。
でもいくつものいろいろな種類のお風呂があるので、湯めぐりをしているような気分にはなる。
お風呂はいかにも昭和時代のお風呂といった感じだった。1人が参考にしています
-

チャオのスキー帰りにいつも寄るのですが
スキーの疲れが一気にとれていい
温泉です。浴槽からの外の景色もいいです。
8月の第一週の土曜日は火祭なのですが
始まるまで温泉に入り酒の肴の山菜の
揚げ物も美味しかったです。3人が参考にしています




