温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1449ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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8月28日に再訪した。昨年訪れて感動したので、同じ柳の下を狙った。案に違わず、温泉も料理も満足、満足だった。渓流露天風呂は、年齢とともに入るのがきつくなる感じ。宿泊客でも入らない人もいるようだ。何しろ168段(宿の説明、そこまではなかったように思う)の階段を下りなくてはならない。行きはよいよい、帰りは怖い。この通りの湯浴みとなる。
新潟の栃尾又温泉や栃木の塩原の田中屋のように、途中に休み場を作ってあれば、休憩しながら入れるのだが、それがないのがつらい。
大浴場とその横の露天は温度も清潔感もよく、長湯が楽しめた。この日、雨が降っただけに、渓流の滝が素晴らしい演出をしてくれたのには感動した。3人が参考にしています
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8月28日、1年ぶりに再訪。あいにくの雨で、笠を被っての
入浴となった。雨が入ると泉温も下がると思われたのか、注入温度が高く、とても長湯ができる状態ではなかった。
東屋のあるほうのぬる湯は、わずかに低く、こちらのほうはゆったりと湯浴みが楽しめた。広い露天を一人で独占、この日、気温が17度ほどだったこともあり、アブの襲撃がなかったことも幸いしたように思う。
緑に囲まれての湯浴みは心から癒されるような気がしてならない。気になったのは、休業している宿がいくつも目に付いたこと。訪れる客が減っているのかもしれない。0人が参考にしています
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平日の昼過ぎ、日帰り入浴させていただきました。
日帰り入浴でも貸し切り風呂を選択することができるのはいいと思いました。こちらの貸し切り風呂は広々としていて眺めもよいのですが、今回は男女別のお風呂を利用しました。
こちらには全て木造りの内湯の浴槽と露天風呂があります。露天風呂は庭に面しているのですが、残念ながら眺めはよくありません。まだ新しい感じのする東屋がしつらえてありました。お湯はいい感じです。ほとんど無色透明ですが、湯の華が舞い、硫黄のにおいがします。露天風呂の方はやや熱めです。時々火照った体を風で冷ましながら入浴しました。ちょっと困ったのは男湯の露天風呂は上の階からよく見えるということです。まあ、見えても減るものではありませんし、幸い宿泊客もいなかったようなので、どうでもいいといえばそれまでなのですが、ゆったりとした気分に水を差されます。
貸し切り風呂の方が展望が良い上、ゆったり入浴できます。一人1,000円で利用できますので、同じ利用するなら貸し切り風呂の方がいいかもしれません。
平湯プリンスホテル入湯日:2008.8.51人が参考にしています
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熱海の海沿いにある共同湯 渚浴場。
浜辺で遊んでいた人達?がなだれ込んでいくのを目撃した。
外にはみ出さないばかりの靴の行列。
大きいとは予想しづらい浴場。
激込みが予想されたため、
入湯を断念しました。
(2008年6月14日)0人が参考にしています
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再訪しました。
2度目の宿泊は前回よりもさらに満足のいくものになりました。
まず、なんといっても温泉の良さ。貸し切り風呂やかわらの湯の雰囲気がいいのは言うまでもなく、内風呂の横の露天風呂の雰囲気も抜群です。周囲に植えられた木が何本も覆いかぶさるように枝を伸ばしていて、その下でお湯に浸かるのはとてもいい気持ちです。
二つ目は料理のよさ。最初に出てくる串焼きは厨房で焼かれてきましたが、囲炉裏には炭がくべられていて、冷めないようにしてありました。前回もそうだったと思うのですが、囲炉裏は見せかけではありませんでした。彩夢さんの意見に同感で、味噌の味がとてもよかった。特に朝食で出た蕗味噌はこたえられませんでした。
三つ目はスタッフのよさです。前回も感じましたが、ここのスタッフはとても爽やかで、快活です。その快活さで元気をもらったような気になります。今回は宿に着いたときだけなく、見送りの時も荷物を持っていただいて、恐縮でした。(重たい荷物なので助かりました)
宿には直接関係ありませんが、福地温泉では夏の間、毎晩、夏の高山祭りが開催されています。福地温泉の人たちが、郷土に伝わる芸能を演じてくださいます。「鳥芸」という踊りや、大岩に巣食っていた蛇を退治した伝説を表現した「へんべとり」という獅子舞など、思わず見とれてしまいました。また、一緒に出てきた子どもの獅子舞のかわいいこと! いい旅のお土産になりました。
湯元長座宿泊:2008.89人が参考にしています
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以前、鳥羽の大きなホテルに15名ぐらいで泊まったとき、出された夕食のひどさに幻滅し、それ以来、鳥羽に泊まるのは避けていました。今回、たまたま職場の人たちと泊まることになりました。
経験から夕食にも温泉にも期待していなかったのですが、夕食は満足できるものでした。温かいものは温かいうちに出され、どれも上品な味付けになっていました。もちろんお造りは新鮮そのもの。これもたいへんおいしくいただきました。これなら鳥羽に泊まるのも悪くはないと思いました。
温泉のほうですが、現在、温泉井戸のメンテナンスを行っているため、榊原の白山温泉が運び湯されている模様です。
そのため、評価は控えさせていただきました。
鳥羽グランドホテル利用日:2008.3.10人が参考にしています
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「湯めぐり手形」で日帰り入浴が可能な宿です。
「手形」で入浴できる時間帯は15:00から21:00です。(土・日・休前日は16:00から)
林羅山の像がある橋から少し川沿いに登ったところにある温泉宿で、モダン和風感覚の近代的な建物です。女性は好まれる方が多いのではないでしょうか。8階建ての屋上に展望大浴場・露天風呂があり、眺めはまずまずです。
泊まってみないことには宿としての良し悪しは分かりませんが、日帰りで利用した感触では泊まりでも快適に過ごせるのではないかと思われました。
雅亭入湯日:2007.11.126人が参考にしています
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「湯めぐり手形」で日帰り入浴が可能な宿です。
「手形」が使える時間は8:00~9:30と、12:00~20:00です。手形加盟旅館の中では利用可能時間が長く、利用しやすい宿です。
この宿の風呂は、6階に展望大浴場、7階に露天風呂があり、お風呂に入るとそれぞれは行き来ができません。
展望大浴場は「展望」というだけあって、2方向の窓が天井までとってあり、下呂の街や山並みを見渡すことができます。眼下には下呂大橋も見えます。
お湯は下呂温泉共通の源泉を引いていて、循環もさせていますが、常に新しい湯も注がれています。
立地、浴場、利用時間を考えると、「手形」で利用する人にはお勧めです。2人が参考にしています
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再訪しました。訪れたのは平日の夕方でしたがそこそこ混んでいました。
ここには2種類の浴場があり、毎月1日と15日に男女が入れ替わるようになっています。前回入ったのは桧風呂の方だったので、今回は岩風呂の方を狙っていきました。桧風呂の方にはたしか一人用の陶器風呂があったように思いましたが、岩風呂の方には2、3人は入れる、さわらの桶風呂がありました。この桶風呂は湯舟に身を沈めるとお湯が大量に溢れ出てたいへんいい気持ちです。
露天風呂は高い塀に囲まれています。けれどもその塀越しに夕森山や、少し見えづらいものの恵那山などを眺めることができます。開放感抜群ではありませんが、景色を楽しむことは十分できます。
泉質がまずまずであることのほかに、湯上りに横になれる畳の休憩スペースがあること、きっちり分煙されていること、木をふんだんに使った温かみのある施設であることなど、やはりいい温泉施設だと思います。
おんぽいの湯入湯日:2007.11.126人が参考にしています











