温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1093ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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単なるスパ銭などと比べてもここは塩素の投入量が酷すぎます。
これではせっかくの温泉の意味がまったくないですね。
ぜひ改善をお願いしたいです。
5人が参考にしています
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広くて岩だらけ。
懐かしくもありますが、昭和40年代の楽しみ方です。
平成において、果たしてこういう施設が喜ばれるのか?
確かにどこにでもある温泉になってしまう事は反対ですが、
掛け流しに甘えることなく尾張温泉なりの新しい形を
そろそろ打ち出してほしいなぁと思います。
とくにサウナは何とかしてほしい。
あれは激クサです。入るのがおぞましい。0人が参考にしています
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あまり特徴の無い温泉です。
それよりも大浴槽が深いことで歩行湯と思っている方が何人も
。浸かっていればその方たちが起こした波がドンブラコドンブラコ。深いのでほとんど立ち膝のようにこちらは浸かっていて、
その波に煽られまくりです。
歩行する場所は別にちゃんとあるはずなのに・・・。
通行止めにしてほしい。1人が参考にしています
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健康ランドぽっい施設ですが、温泉はなかなかのもの。
つるつるします。
早朝夜間が安くなっているので、
その時間利用するのがいいですよ。
ナイロンタオルが無料で使えます。0人が参考にしています
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福地を後にし訪れたのがここ下呂。日本三名泉に数えられる一大温泉地。温泉街より外れ、竹林を抜けた飛騨川畔に立つのが今宵の宿「川上屋花水亭」。約1000坪の敷地に客室わずか16。緑の山を背にする建屋は瓦の流れが見事な高級感あふれる凛とした佇まい。火を灯す頃には、一層の静寂と旅情に包まれてしっとりとした風情を醸し出している。
高級料亭のような清楚な畳敷きの玄関。ロビーラウンジなど小洒落た和モダンな雰囲気。落ち着きある佇まいを大切に、近代的な快適さも追及した現代風数奇屋造りとさりげなく飾られている書画に調度品をはじめ生花などが心和む空間を演出している。そして洗練された接客に隅々にまで行き届いてる清掃など含め、もてなしの温かさがここにはある。
今回通された客室は、桃花荘2階「沈丁花」の間。(希望した客室がすでに埋まってたためこの客室に)主室10畳+副室6畳と広々とした室内は、気品が漂い、床飾りにこだわりの調度など優雅なひとときのためのしつらいもさり気ない。外の眺めはもうひとつであるが、居心地は良く、まずはビールを飲み干し一息つき温泉へ。
御影石をはじめ端正な美しい和造りの大浴場へは、単純泉の湯が静かに注がれている。他には貸切りの檜露天に川畔には岩露天とある。これら浴槽からは、坪庭を配した小ぶりな庭や遠くに山々の稜線を眺められ、どっぷりと湯に浸かりながら旅の疲れを癒すことができる。特筆すべきものはないのだが、滑らかな下呂の湯を満喫できたのである。
食事は夕朝とも個室料亭で戴いた。新鮮な魚介に季節の山菜を素材とした美味を取り合わせている会席膳は、今回も素晴らしい内容。「一客一味」ともいうべき、はんなりと美しい膳はもてなしの心遣いがあふれており質、味付けとも文句なし。量的にも私に程よく、一品一品はもちろんだが、特に天然鮎のうまかったこと。夕に朝にと美味を堪能した。
前日の民芸調の秘湯宿とは、全く趣きが異なるこの宿へは3度目の宿泊。ここにも数奇屋造りが醸し出す閑静な佇まいには、侘びに粋にと季節の味わいがあるのだ。それらを存分に満たしてくれる、この風趣あふれる大人の宿「花水亭」へは、また機会があれば再訪してみたい。翌朝、宿を後にし次の宿泊地、山中へと向かった。(07,8月下旬宿泊)2人が参考にしています
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いきたいなあいきたいなあと思いつつなかなかいけなかった河津の「福田家」さんに、07'9/2日曜の16:00、とうとう日帰りでいってまいりました。
この日は高速の海老名インターのガススタンドで後輪のタイヤのパンクをスタンドのおっちゃんの慧眼で運よく発見され、(原因は釘。空気は半分抜けていた。あとちょい走ったらバーストしていたそうです)タイヤ交換、お礼、なんやかんやで結果的にはえらい金と時間を食ったドライヴとなってしまったのですが、いやいや、やっぱ、ど~したって温泉はいいですよ(^^;>
僕、福田家さんの前には、ひさびさ、北川温泉の黒根岩風呂に寄りましてね、海を見ながらの塩ッ辛い混浴湯浴みをじゅうぶん楽しんでから夕刻の河津をゆっくり訪れたんです。
河津の町を^ぎゅわ~ん^と新タイヤで走り、風景がどんどんほっこりしていって、細かい路地をくねくねと下ってゆくと、ああ、あったあった、ここがあの「踊り子」の宿なんですか。
僕、「福田家」さんを見るのは初めてだったのですが、ふしぎと初めて見るという気がしない。前にどこかで見かけたことがあるような気がする。いわゆるデジャヴというやつですか。川端さんの文章力のせいというだけでもなくて、なんか、ここ、日本人の原風景っていうんですか? 川と橋と山と木と夕と・・・日本人の感性の弦線をほどよくくすぐる、どこか懐かしい風景なわけなんですよ。
日曜の夕遅くってせいもあってか、湯浴みのお客は僕だけでした。ひと懐っこいおかみさんと話します。こちら、あの太宰修さんもお泊りになってるんですよ。へえ、それは知らなかった・・・エトセトラ、エトセトラ・・・(^。^;)
川端さんも浸かった明治築のこちらの萱のマス風呂は、もう、至福。超よかったあ。
ただ、こちら河津のお湯は、これより標高の高い湯ヶ島のお湯と比べるといくらか瀬の香りが強いように感じられました。そのぶん野趣に溢れてる感じ。尚、こちら、飲温も可能なり。ごっくんすれば、ああ、うまい・・・。
飲泉して、身体の芯まで思う存分あったまって、宿をあとにてくてくと露地を上ると、ああ、河津の町の夕暮れです。農協の鐘が鳴って、そのしみじみする調べを背で聞きながら、手ぬぐい肩がけのイーダちゃんはゆっくりと、やや名残惜しげに帰りの愛車の運転席に乗り込んだのでありました・・・。8人が参考にしています
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名古屋のスパ銭ブームの中では先駆けの方なので、
今となっては若干古く感じます。
高い天井、洗い場に囲まれながらの湯船、クラシカルな蛇口や
シャワー、洗い場の石製の長いすなどによって余計に一時代前
の雰囲気が漂ってきます。
サウナはやや広めのサウナとミストサウナと低温サウナの3つ
があり、いろいろ楽しめると思います。
低温サウナは持参した塩を使うことが出来るいわゆる塩サウナ。
塩サウナはこの地方でも本当に少なくなってきているので、
そういう点では貴重な場所であるといえるでしょう。
お湯はローリーと水道の沸かし湯です。
名古屋の中心部ですので、いつも混んでいますね。0人が参考にしています
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リニューアル以前はややしょっぱい温泉らしきお湯だった(?うる覚え)ので、改悪になったと思っています。
塩素はどっぷり投入は相変わらすですが、リニューアル後やたらジェットバスが増えたのも?
健美効炉が登場して温泉よりも主役になった感があります。
健美効炉の方は男女一緒に過ごせるということでかなりにぎわっています。が、無駄だと思うほどとても広いので混んでいても気になりません。すべてのコロナへ行ったわけではありませんが、この中川は広いほうだと思いますよ。トロッコから焼き石が出てくるときが面白い。
みなさん、まるで太陽神を崇めるがごとく手を挙げて。
なにか、お決まりになっているようですね。
場所によって熱さがかなり違うようで、できれば出切った先の
金網近くが一番ガッツンと来るあたりかと。0人が参考にしています
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よく行きます。
なんだかんだ言ってやっぱり本物の温泉ですよ!
この温泉を良しといわないとだめでしょ。
このあたりの温泉では源泉掛け流しの温泉が少ないので貴重な存在です。
綺麗な黄緑色の源泉風呂は熱いですが、気合を入れてガッツンと浸かるのもまたよいかと。
サウナは乾燥しやすいのでしょうか、タオルがお尻に張り付くので
常連さんは40cm各のマットを持ってきてそれをタオルの上に敷いて座ります。
コインロッカーは10円の返金なしですが、飲み物などありましたらロッカーの上において
置かれるといいと思います。
清潔感がないなどの意見もあるようですが、私はそう思いません。
施設が古い分そうお感じになる方もいるかもしれませんが、
結構頑張ってやられていると思いますよ。
まぁまぁ大きいこのような施設で家族経営ぽっいのに、しかも500円。
スパ銭王国愛知の中でこれを評価しないでどうするんですか。
もう応援したくなりますよ。
またここは大阪のジモティ向けの温泉に近い香りがします。また、そういう感じも好き。
夜も11時までやっていますし、脱衣場は煙草臭い、コインロッカーは返金無し、
オヤジ臭い、施設が古っぽいなどマイナス材料を加えてもここはお気にです。0人が参考にしています



