温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1041ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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チェックインまでの空き時間を利用して平湯温泉の足湯へ。地図では簡単に見つかりそうでしたが、車では分かりにくく、結局公共Pに車を停め、歩いていくことに。特に案内板などは無く、ちょっとした隠れスポットでしょうか。地図を頼りにいくと、公園のような足湯を発見、去年の7月に改装しただけあって木の柱がピカピカ、屋根付きで雨の日でも快適です。湯はやや灰色に濁り、鉄のような酸っぱい臭いがします。赤茶色に染まった湯口からはやや熱めの湯、足湯の奥行きがあるため、端の方はだいぶぬるく感じました。それでも20分以上浸かっていると体がポカポカに。じっくり入るのは初めてでしたが、足湯の効果を実感。いい思い出ができました。
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タオルや石鹸類を持参していれば150円で露天風呂つきの温泉が楽しめるのが最大のメリット。亀山界隈を行動範囲にしているなら覚えておいて損はない。日々の入浴、夏のドライブの汗流し、冬のツーリングの一息、職業ドライバーの休憩(大型の駐車スペースの有無は分からんけど)など利用勝手がよい。
ただし、湯そのものに期待は禁物である。狭い施設ながらお年寄りを中心に利用者は多い。結果として塩素の消毒はきつくしなくてはならない。特に内湯における湯のくたびれ加減はすさまじい。ジャグジーもどきの気泡発生装置も塩素臭を際立たせる効果があるため余計だが、その気泡が落ち着くはずの浴槽の端っこ(露天出入り口のあたり)の湯にもなかなか消えない粘度の高いあぶくを見た。皮脂なんかの脂肪分だろうか、あるいはマナーの悪い人が石鹸ついたタオルを湯船につけたせいかは分からない。人が少なかった露天の湯の方はそんなことなかった。まあ単に掃除の失敗かもしれない。0人が参考にしています
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(続く)
温泉の利用状況に関しては内湯浴室内にあり、それによると加温なしとのこと。
でも別紙において熱交換器が中間に入っておりそれによって51.8℃→43℃と変化。源泉温度が高いため冷却をしているわけですが、通常それって加温になるような…。
ここの温泉は温度や色などテルマ55とよく似ています。
源泉名 あさひ温泉
ナトリウム-塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
[湧出地]pH 8.2、泉温 51.8℃(気温3.4℃)、
4.4 X10-10 Ci/kg(1.21M・E/kg)
[試験室]分析終了年月日 平成8年1月29日
密度 1.0014(20℃)、pH 8.2、蒸発残留物 1.69g/kg(130℃)、
Na 552.0、K 6.9、Mg 1.8、Ca 39.1、Ba 0.6、Mn 0.2、Fe 1.2、
F 1.3、Cl 750.2、Br 2.0、SO4 2.1、HCO3 255.7、CO3 3.0、
メタケイ酸 47.7、メタホウ酸 3.4、CO2 2.6、
溶存物質 1.67g/kg、
加水なし、加温なし、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用。
【新規クチコミ:197湯目】1人が参考にしています
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平日の午後10時頃到着。国道1号線沿いにあります。
ここは閉店が午前1時という事で、仕事帰りや遊んだ後に寄れるのでありがたい。
あさひの湯はアソビックスというボーリング場、バッティングやゲームセンターなどがある総合アミューズメント施設の敷地内に建てられています。
ロビーはやや広め。ただ、HPで休憩所とうたっている場所がありますが実際は待合いにしか使えません。
またロビーで売っているジュース類ですが、500mlのコーラは200円とあり得ない金額。500mlのミネラルウォーターでなんとか120円。う~む。。。。。。
内湯浴室内は
・サウナ
・水風呂
・120cmほどの深湯(ジェット部分とウンテイがある部分を含む)
・バイブラ寝湯
・機械ものなしの浴槽
・やや浅めの機械ものなしの浴槽
という構成。
サウナは96℃表示で体感的にはかなり熱め。室内にはヒーターが2つあります。35人ほどの広さで座面2段。テレビ付き。12分計あり。
水風呂は訪れた時、温度計表示13.5℃前後でした。体感的にも冷ため。
メンズビゲンさんがお話のウンテイですが、お風呂の中にあるのは初めて見ました。ある種すごい発想。
露天は
・入浴剤の変わり湯
・壺湯3
・やや深めの岩風呂
・6畳ほどの広さがある畳敷きのゴロ寝スペース
があります。
岩風呂は結構深めで普通に使っていると唇が湯面の位置に来そうで、やや首を上向きにしなくてはならないのが少々辛い。
あと、ゴロ寝スペースが広いのはいいですね。
湯の方ですが、うっすら緑ががっておりかなり薄めの塩味。
露天の岩風呂と壺湯は内湯よりさらに鉱物臭がやや強く、他の浴槽と比べると鮮度は良いかもしれません。
塩素臭は感じませんでした。
(続き)1人が参考にしています
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先日関東より知多半島ドライブに行きました。ハイウェイオアシス刈谷で休憩し、うめの湯はそこから1時間足らずで行けます。途中ビーチランドで遊び、潮干狩りをして最終目的地、まるは食堂でご飯を食べる為に行きました。潮干狩りで冷えて汚れた身体を洗うにはもってこいで子供達も熱すぎない温泉に浸かり大喜びでした。しばらく車で休憩の後平日なのにほぼ満席の食堂で噂通りの海の幸と名物のエビフライを堪能し、まるは食堂を後にしました。
10人が参考にしています
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静岡市清水区草薙、ここはちびまる子ちゃんの舞台である、旧清水市地域です。調べたらちびまる子ちゃんの通っていた小学校が隣の隣の学区くらいで、行こうと思えばいける距離。もし「ちびまる子ちゃん」が現代の物語ならば、ここも出てくるんじゃないかなと思います「まる子、スーパー銭湯に行く」というタイトルで。
ここは、伊豆から温泉を運んでいるため、一応温泉ということになっています。掛け流しではなく循環式でしょうが、温泉です。
値段は会員が平日600円、休日は700円、一般は平日650円、休日750円です。値段設定としては少々高め。会員カードは100円で買えます。岩盤浴は会員平日700円より。
お風呂は、内湯が変わり湯(イベント風呂)、電気風呂、座湯・寝湯、シルクの湯、ジェットバス、水風呂、タワーサウナなど。ラインナップとしてはなかなかです。
露天に出るところでローマンサウナ(低温サウナ:60℃)、露天岩風呂、壺風呂、流泉ベンチ(腰掛け湯)などがあります。全体的に値段からすると微妙なところですが、悪くないかなという感じ。
子供向けのキッズコーナーがあり、畳で寝れるスペースなどもあり、使い勝手はよさそうです。車だとわかりにくいですが、駅からは徒歩五分程度です。4人が参考にしています
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平日の午後8時過ぎの到着。
海沿いに建っていますが一段高い防波堤兼道路に遮られていて景観はよくありません。
また夜訪れたので周辺全ては見通しておりませんが倉庫や工場に囲まれるように建っています。
玄関を入り靴入れへ。ここは男女別に靴入れが分かれています。入って正面の靴入れに向っていったら男性の方はこちらですよと呼び止められました。本当はちゃんと「男性用」「女性用」と書いてあり、男=青、女=ピンクで彩られているので、ぼぅっとしていなければ見落とさないとは思いますが。
全体的に年季入っています。また館内は年配者が多く、建物の経過年数とともに重くゆったりした雰囲気を強めているようです。
料金は午後8時過ぎが700円→500円となります。午後8時過ぎだと閉館まで約3時間程ありますのでお値打ちな料金で、慌てることなく過ごせるのはありがたい。
脱衣所に入る前に館内を探索。
2Fにはエステ・マッサージルームの他、「デラックスルーム」と名が付いた休憩所(利用時間は10:00-22:00となっていた)。リクライニングチェアが多く結構くつろげそう。1Fの位置では景観はあまり良くないが、2F以上は海が見えそう(ただし、夜なので確認はしていないです)。
3Fには食事処。覗いた時はカラオケが行われていました。時間によってはカラオケを聞きながら食事という事になりそうです(~21:00迄。L.O.は20:30)。
1Fに戻り脱衣所へ。ロッカーはH180xW30xD50程あり厚着してきた時などはありがたい。
脱衣所内に郡司さんの記事があり。それによると
・源泉かけ流しではない。循環とかけ流しを併用。
・湯量は毎分350L
・記事の時点の昨年休憩室が改装された
とのこと。
着替えて浴室へ。
温泉の方ですが、露天はなく内湯のみです。
・サウナ
・水風呂
・バイブラ
・薬湯
・中程度の機械物なしの浴槽
・リクライニングチェアが2つと椅子が3つあり。
という構成。
サウナは90℃表示で体感的にやや温め。22人ほど入れる広さで座面は2段。室内は乾燥気味。喉がいがらぽっく感じます。テレビ付き。12分計あり。ただ、テレビ前のガラス面と時計前面がかなり曇っていて見づらい。
水風呂はやや冷ため。16℃を切っていました。3人ほどの広さ。
サウナと反対側の壁面に「源泉 ゆ」の表記。源泉が出ているところがあり、そこから流れたお湯が洗い場の前に作られた湯の路へ流れて最終的にはバイブラ風呂の方へとオーバーフローで流れ込む仕組みになっています。洗い場前にあるので洗い場よりそこの湯を汲むことも可能。
バイブラはその源泉投入の湯と循環の併用のようです。
中程度の機械物なしの浴槽と歩行湯ですが、源泉は流れているのかもしれませんが源泉が流れているという表記もなく、見た目の判断はし難いですね。ただ、浸かった感じだと長島周辺の温泉と同じような鉱物臭があり、鉱物臭ではバイブラ湯が一番強かったのでバイブラ湯の鮮度は他の浴槽に比べて高いのかもしれません。源泉のお湯からは微塩味。一応ナトリウム泉ですが、ナトリウム分は実際はかなり弱めでした。色の方は薄暗めの浴室内であまりはっきりみる事は出来ませんでしたが褐色ぽっい色あい。
源泉自体に直接浸かることはできませんが、かかり湯なら可能ですので上がり湯として使われるといいでしょう。
浴後はポカポカ感が比較的長く持続していました。
源泉名 桑名温泉
ナトリウム-塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
pH 8.4、泉温 48.7℃、
1.0 X10-10 Ci/kg(0.28M・E/kg)
Na 328.6、K 19.6、Mg 25.5、Ca 51.3、Sr 0.4、Ba 7.9、Mn 1.4、Fe 1.1、
F 0.3、Cl 579.1、Br 3.0、HPO4 0.3、HCO3 189.9、CO3 3.6、
メタケイ酸 62.4、メタホウ酸 0.9、
溶存物質 1.28g/kg
温泉の分析年月日
[湧出地における試験]平成元年5月23日
[試験室における試験]平成元年7月25日
なお「温泉の利用状況」の掲示はありませんでした。
【新規クチコミ:196湯目】4人が参考にしています
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大阪市内から車での移動が簡単なのでマイブーム。
湯上がり茶屋のおばさん(失礼な表現でごめんなさい)とっても親切で気配り抜群!気さくだけれどため口じゃない!!
最近は銀行でさえため口なので感心しました。
ゆっくり一日楽しめる施設なのでクレジットカードが使えたらなと思います。地ビールも一杯買うので。
脱衣室にある水が冷たくて美味しいですね。施設が広いので水は他にも設置してほしいです。1人が参考にしています
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内湯に2つ浴槽があり、源泉と書かれている方は冷たかったので、
温泉のみで交互浴が可能です。私はこれが大好きです。
ただし、ここの浴槽はどちらも循環しております。
なお、塩素臭は確認できない程度です。つるぬる感をしっかり感じ取れる
アルカリ泉で、お風呂上りもすべすべでした^^無色透明で湯の花なし。
香りは特になし。シャワーやカランも温泉で、なぜだかここから出てくる湯が一番良好でした!?
なので、ずっとシャワーを浴びていたいくらいでしたw
窓からは下を流れる川が見て取れます。対岸の梅(2,3本)も見て取れました。
今回、お客さんは少なく、多いときで3人と快適そのものでした。3人が参考にしています
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はっきりした場所が解らなかったので、ナビを頼りに走ってたんですが、
付近まで来て「目的地周辺です」のアナウンスを最後に
誘導が終了してしまいました。ここからなのに!?「おいおい」と
思いながらも、なんとか、案内板(けっこう小さいので
見落とさないようにご注意ください))を見付けルートを確保。
ナビには、そのルート(道)が存在してませんでしたw
川沿いの道で、すれ違う車もなく、少々あやしい感じでした。(大袈裟かなw)
しばらくしてようやく有久寺温泉を発見!宿の前まで車で行けるのですが、
最後の上り坂が少々厄介で道幅がかなり狭いです。おまけに軽く曲がってます。
ゆっくり行かないと、車の側面擦りそうなくらいです。横幅のある車は
ご注意くださいませ。なお、宿のすぐ下にも駐車スペースが有ります。
(歩いて1分くらい)
かなり年期の入った建物で、秘湯度満点ですw
ともかく浴室へ。(ご丁寧に脱衣所入り口まで案内してくれました)
浴室はなぜか、洞窟風の作り!?で、4人くらいが入れる湯船が1つあるだけ。
シャワーや一般的なカランもなし! 水の出る蛇口が1つあるだけです。
シンプルこの上ないですw 窓から「椿の花、20本くらいの竹、川」が
見て取れます。しかし、良い眺めという訳ではないのでご注意を。
湯の方は循環ですが、塩素臭は感じられず、温泉特有の香りがしており
まずまずでした。浴槽の中には小さな茶色い湯の花が舞ってました。
色目は、薄暗かったのではっきり解りませんでしたが、
たぶん無色だったと思います。温度の割には、良く温まる湯でした。
私は、時折水をかぶって冷却しながら入浴しました。入浴中は貸しきり状態。
というか、だでも来る気配がなかったwそんな感じだったので、
田舎の知り合いの家でお風呂に入っているかのような感覚でした。
追伸、宿のすぐ横の桜が早くも咲いておりました^^
もう1つ。宿から徒歩7分くらい川を遡ったところに
20メートル弱の滝があります。お散歩がてらにちょうどいいです。
(砂防ダムを越えて、小さなオレンジの橋を渡ればすぐです)11人が参考にしています








