温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >947ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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映画「フラガール」の舞台となった、いわき湯本温泉のホテルを併設した大型温泉テーマパーク。日曜日の午前中、およそ6年ぶりに利用して来ました。
入場料は通常3240円ですが、いわき湯本温泉旅館協同組合に加盟する宿の宿泊者が購入できる入場券(2700円で2day利用可)を使って入浴。なお、15時以降や18時以降で、料金が安くなったり、前売券や割引クーポン等もあるので、公式HPも要チェックです。水着で入る多彩な温浴ゾーンが楽しめますが、2回目なので大露天風呂「与市」のみ利用。ちなみに、名称は江戸初期に初めて銭湯を開業した、伊勢与市に因んでいます。
メインの入口から左手に進み、プール上の通路を歩き左折。土産物店の奥に、露天風呂入口があります。ちょっと分かりにくい引戸を開けて、奥に進むと左側に、コインレス鍵付きロッカーがある広い脱衣場。江戸時代の湯屋をモチーフに、情緒ある造りです。
カランがあるような、洗い場はありません。その代わり、かけ湯場が3ヶ所。手前は「真湯」(上がり湯)、真ん中は「かけ湯」(循環湯)、奥に「源泉」のかけ湯槽があります。
右側に、東屋根風の屋根付100人以上サイズの石造り浴槽。浴槽面積は、男女合わせて1000㎡で、人工の浴槽では世界最大なのだとか。うっすら緑褐色の含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名: 常磐湯本温泉 湯本温泉源泉)が満ちています。源泉58.1℃を、加水せず43~41℃位で供給。PH8.1で、肌がスベスベする浴感。微かに硫化水素臭がして、小さな茶色い湯の花も見られます。循環濾過ありで、塩素臭は気になりません。奥に、ナマコ壁の建物「蒸し風呂」。こちらは薬草サウナで、この日はヨモギでした。囲まれている為、景色は望めません。朝だったので、ほとんど貸切状態でのんびりできました。
主な成分: ナトリウムイオン530.1mg、マグネシウムイオン1.6mg、カルシウムイオン65.5mg、フッ素イオン4.6mg、塩素イオン603.6mg、臭素イオン2.3mg、硫化水素イオン8.1mgチオ硫酸イオン2.3mg、硫酸イオン343.4mg、炭酸水素イオン120.6、メタケイ酸51.8mg、メタホウ酸20.7mg、遊離二酸化炭素10.4mg、遊離硫化水素0.7mg、成分総計1774mg35人が参考にしています
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いわき市の山間に佇む、高野鉱泉の一軒宿。いわき市出身の詩人、草野心平ゆかりの宿でもあります。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
開湯は元禄元年(1688年)という、歴史のある鉱泉。かつて、平城主の病を治した入にある名湯から「入の元湯」と名付けられたり、明治時代には静養に来た大山元帥により、「神泉亭」と命名される等、古くから親しまれてきたようです。
入浴料540円は、フロントで。玄関から、売店のあるロビーを通り右奥へ。廊下を歩いた右側に、大浴場「薬泉の湯」があります。
棚にプラ籠が並ぶ、広い脱衣場。ドライヤーは、見当たりません。浴室に入ると、壁際に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
8人サイズのタイル張り石枠内湯には、微かに白濁した透明の高アルカリ炭酸泉(分析書なし)が満ちています。源泉を、41℃位に加温。肌がツルツルする浴感です。左手に源泉蛇口があり、口に含むも無味無臭。右側の底付近からも冷鉱泉が絶えず出ており、循環かけ流し併用。浴槽内からは、仄かな石膏臭がします。窓の外には、落ち着いた和風庭園。時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態でまったりできました。
合掌造りの別棟「神泉亭」で、囲炉裏を囲んで一度食事もしてみたいです。37人が参考にしています
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日本秘湯を守る会会員施設ということで、期待をしていきましたが、温泉はさほどではなかった。使い勝手が一番よさそうな中二階の浴場は普通のお湯のようでした。部屋は和室にベットが置いてあり、その脇にこたつがあるので狭く感じられた。食事は海の幸がたくさんあり、美味しかったです。
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黄褐色の源泉はいいのだが、入った途端の塩素臭は慣れることがない程強く、露天風呂とサウナが気分よく入れた。本の割引券を使い510円のところ410円で入浴!
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建物は古く歴史を感じる旅館です。この日は2組だけの客のようでしたので、貸切のようにゆったり利用できました。タイル張りの湯船の真ん中から自噴する源泉かけ流しの湯があふれており、気持がよかった。露天は利用できる状態ではなかった。料理も宿泊客が少ないこともあり、特別な感じはなかった。
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雨ふりで露天風呂には 入れなかった。
屋根が有れば良いのに。。もう少し改善して欲しい!0人が参考にしています
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平日利用のクーポンを使用し無料で入浴。単純酸性泉と言う割にはうーんという感じで薬草風呂もいまいち。露天風呂にはウォーターサーバーかと思いきや日本酒が置いていた。
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国道4号線から案内看板に従い進むとすぐに目につく日帰り入浴施設。温泉宿、温泉施設が集中しているので探しやすい。温泉として特別なところがあるわけではないが、県北部には温泉が少ない為か結構混んでいた。
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岩手県の南部、金ヶ崎調にある旅館で、日帰り入浴客も広く受け入れています。内湯と露天風呂は脱衣所が別々で、今回は内湯の方に入浴しました。浴室内には小さなサウナと水風呂も完備され、僅かなアブラ臭が感じられるツルツル感が強い透明な炭酸水素泉が豪快に掛け流されていました。元々、優れた泉質の温泉だと思われますが、使用位置での湯温がやや熱めで、じっくりと浸かることができないのが残念でした。ガラス越しには長閑な景観が望めたため、次回は露天風呂の方にも入ってみたいと思いました。
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夏油温泉に向かう途中にある大型旅館で、今回初めて立ち寄りました。駐車場には既に多くの車が停まっており、とても賑わっている様子でした。複数の浴室があり、私は美人の湯と呼ばれる大きな浴室を選びましたが、そこに辿り着くには55段もの階段を登らなければならず、高齢者の方には少々きつそうでした。浴室はそれ程広くはなく、洗い場と数人用の内湯があるのみですが、外に出ると広大な露天風呂(混浴)がありました。当日は大雨だったこともあり、露天風呂の湯温は相当温く、ツルツル感がある無色透明のアルカリ性単純泉が掛け流されていました。今一つインパクトに欠ける温泉ではありますが、肌に優しい泉質はその開放感も含めて広く多くの方々に受け入れられる温泉だと思います。
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、性別:男性
、年代:~10代





