温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >935ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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言わずと知れた有名温泉テーマパーク、1泊での宿泊でした。
比較的新しいモノリスタワーに宿泊。
プロジェクションマッピングとファイヤーダンス・フラダンスの融合を堪能しました。
肝心要の温泉ですが、「江戸情話 与市」と「モノリスタワー浴場」を利用しました。
「江戸情話 与市」は、世界最大の露天風呂を謳い、江戸情緒を感じさせる湯屋の造り。
確かに開放的な露天風呂でしたが、温泉の泉質は特に感じられるものではありませんでした。
見た目は凝った造りではあるのですが、脱衣所などが震えるほど寒く、その辺までこって頂けると、湯上り気持ち良く過ごせたのではないかと思います。
「モノリスタワー浴場」は、宿泊者のみが利用出来るのか、とても静かで過ごしやすかったです。
まいにち「すみの湯」「うずの湯」が入れ替えられています。
両方入浴しましたが、デザイン的な違いは多少ありますが、両浴室共打たせ湯位しか特筆する様なアイテムはありませんでした。
「与市」同様、かけ流しとありましたが、温泉感はあまり感じませんでした。
総括としては、レジャー施設としては充分楽しめるとは思いますが、温泉として楽しむにはやや満足感にかける部分があるかもしれません。11人が参考にしています
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数年前から2,3ヶ月に一度ですが、気に入って通っています。
今回はリニューアル後初めていきました。
館内が綺麗になって、靴箱が100円入れなくてもいいのと
ロッカーに棚があったりして、使いやすくなってよかったと
思いました。
ただ残念なのが岩盤浴で、女性専用がかなり少なく、
休暇室も女性専用がなく、前と違って残念でした。
家族やカップルには良くなったのかな6人が参考にしています
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食事の種類とご飯の量も少なめだったが、地産地消の食材を使っているようでヘルシー料理ではある。山の出湯の食事はこんなもん。ご飯はあきたこまちだから美味しい。
露天風呂にはわずかだが温泉鉱泥の堆積が認められた。
女将さん怖いっす。山の出湯の女将さんなんだからもっと愛想よくしてね。
従業員は家族でしょうけど3人で、マイペース、マイペースって感じで、お客さん第一って感じじゃあないですね。乳頭湯巡り号の運転手さんもそうコメントしてました。
ジャランで予約したが、直前まで空いていたのはここしか無かった。
自分の仕事は何が起こるか分からんので早めの予約はムリだ。
暖房がファンヒーターだから、換気が必要だから、窓少し開けて寝たので、ファンヒーターは3時間で自動で止まってしまうんで、未明猛烈に冷え込んだから、風邪引いてしまったよ。
部屋にはトイレも無いし、共同トイレのウォッシュレットが故障していたし、これで一泊一万一千円ではコスパがよろしくない。
それでも他の宿は空いて無かったので仕方ない。
今週末は、この大釜温泉さえ満室なので…
いかに乳頭の人気が凄いかが分かります。
帰りのバス中国人が大勢居たのでインバウンドがメインなのでしょうかね。0人が参考にしています
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女房のコメント;
屋外露天風呂の温度が低く、温まらなかった。貴重品ロッカー有料。
自分のコメント;
JR地・温泉だと約一万円程度割安で行けるが、平日を含めほとんど満室。一度は本陣に泊まってみたいものだが、JR地・温泉発売開始で直ぐ埋まってしまうらしいので、発売開始後直ぐ予約しないとムリなようで。
夏場に行くと芋洗状態、流石に冬場はお客さんの入りが少ないがそれでも程々にはある。4人が参考にしています
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女房のコメント;
露天風呂の温度が高すぎるので…長湯出来なかった。露天風呂はガラス張りなので、湯気で曇ってしまって屋外の眺望は見られなかった。更衣室の時計が時刻あっていないので直して欲しいです。
自分のコメント;
併設されているマタギ資料館には入ったことがあるが、温泉には入浴していなかった。
列車紀行という番組で紹介さてれていて、露天風呂もいい感じだったので立ち寄ってみようということに。
男湯の露天風呂は概ね二階程度の高さにあり、辺りは何もないから眺望は良いものの、地方によくあるパターンの豪華温浴宿泊施設。
秋田内陸線で行った。電話すれば阿仁マタギ駅まで送迎に来てくれる。
自分以外に送迎客は居なかったから地元の方も含めクルマ利用なのでしょう。2人が参考にしています
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東北自動車道矢吹ICから車で6分位(あぶくま高原道路矢吹中央ICから2分)のところにある日帰り温泉施設。幹線道路沿いに駐車場があるが、隣にある屋内ゲートボール場前に停めてもいいようだ。
入口の反対側(写真右手の小屋)では飲泉が出来るようになっている。入口入って100円バック式の靴ロッカーに靴を入れ、正面の受付で料金(400円)を支払うと、矢吹町健康センター指定管理者発行の入浴券が渡されるシステム。浴場は右手に進んだところにあり、脱衣場の前に100円バック式貴重品ロッカーがあり、脱衣場ロッカーも100円バック式。
内湯は30人サイズの長方形の湯舟で岩肌から45℃位の源泉が掛け流されていて、湯温は42℃位。洗い場シャワーは11個、ボディーシャンプーやリンスインシャンプーは備え付けがある。
引き戸1枚開けて出る露天には、15人サイズの長方形の湯舟があり、側面から50℃位の源泉が出ていて湯温は42℃位。湯舟の上にはステンレスのパイプが組まれているので、雨や雪の際はカバーがされるのだと思う。
泉質は、やや緑がかった透明でぬめりが強いアルカリ性単純温泉。源泉温度が53℃なので加水有り、塩素消毒有り。マイシャンプー持参の方が多いし、町民のための施設のようだ。11人が参考にしています
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今年の第一湯はこちら成安(せいあん)温泉。五十路半ばの太郎も、終(つい)の棲家は温泉付きリゾートマンションなどと“終活”にも目が向く。その生活、泉質とは如何なものか、軽い興味のもと訪れた。
初めての温泉は公表スペックが判断基準となるが、溶存物質総量24,570㎎/kg。うち、塩素イオン14,860㎎ ナトリウムイオン7,527㎎。泉質名も含鉄-ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性中性高温泉)と、思わず小躍りするほどの数値と泉質だ。因みに高濃度泉で名を馳せる百目鬼の成分総計が11.380g/kg。もはや体感してみる他ない。要はその成分であり、湯使いが意味をなす。老人ホームに隣接し,奥まった入口を入る。
浴室はL字型の内湯と小振りながらもサウナと水風呂があり、風除室を経ない露天風呂へとつながる。客層は太郎は若いほう、傘寿、米寿と思える高齢者が手摺にすがっていて、よそ者以上に部外者というスタンスを覚えた。
内風呂と露天は湯使いが違うようで、内湯は湯面がもこもこ見えるほどの循環だ。お湯は無色無臭、塩気は意外なほど少ない。ただ、汗の出方はこの真冬にこれまで経験したことがなく、1分足らずで滝のように垂れてくる。私の体質もあるが、大袈裟な表現ではない。「加水なし、源泉掛け流し」と見聞するが、60℃以上の源泉をどうして冷ましているのか、傘寿、米寿のご老人がハイパースペックのお湯に入ってピンピンしていられるとは。万人に適したベストブレンドなお湯と理解するしかない。太郎は汗が引かず、露天に避難するが。
露天はお湯の吐出量は少ないが、同量の掛け流しが見られる。浴槽側面の孔から吸い吐きはしていない様子だが、源泉は一つな訳で、循環ろ過設備も、内湯、ホーム使用分も一緒と考えるのが合理的だろう。浴槽の広さは十分なのだが、開き戸の開き代があるだけで涼み場がない。私的には露天の魅力を欠いているように思える。
夢にも見る温泉三昧のリゾートマンションではなく、いわゆる老人ホームであり、介護が必要な方々もいらっしゃる。悠々自適のセカンドライフを通り越し、介護という現実を目の当たりにし、“終活”とはそこまで見通した重い課題だったのだ。理想はこれからも様々な温泉を巡り、「これぞユートピア」を探し当てたいものです。1人が参考にしています
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仕事で自分が指定してここに泊まりました。
外観は時代が付いてすてきです。
玄関に子供用クツが散乱していました。
浴室は2部屋、ぬるくしないで入って下さいとの事。
男女の別は無く、鍵がついているので貸し切りで使えます。
投入量が多くないのでそれ程熱くはありませんでした。
夜トイレは離れてあるので寒かったです。7人が参考にしています
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お風呂大好きな私としては特にサウナが好きなのですが熱くないサウナには正直ガッカリです
その上浴場内が寒くて折角お風呂で温まっても洗い場にいると身体が冷えました
聞けば改装したばかりとの事でしたが経営者の方はご自分で体感したのでしょうか客の事を考えないのでは先が思いやられます
外観や施設ばかりに手をかけず肝心な浴場内の事を第一にしてください18人が参考にしています
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宿泊も食事も可能な立ち寄り湯。平日の10時頃訪れたが、地元と見られる方が入れ替わり立ち替わり訪れていた。
玄関入ってスリッパに履き替え、左手の部屋で入浴料(1回1時間330円)を支払い、正面から廊下をくねくねと歩く。脱衣場には鍵付きロッカーもある。
内湯の湯舟が二つあり、(亀太郎発見の)亀ノ湯は3人サイズで透明薄褐色で湯温43℃位、(庄一発見の)庄ノ湯は5人サイズで無色透明で湯温42℃位に加温されていて、短時間でもよく温まった。洗い場シャワーは3つ。
泉質は、単純弱放射能冷鉱泉(ラドン含有量27マッヘ)、循環ろ過、塩素消毒有りとのこと。40人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代





