温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >900ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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温泉は、2種類あり、大きなほうは、結構熱めです。もうひとつは、自家泉です。その温度は、36.5℃(ph9.2)と低めですが、ずっと浸かって、出た後はポカポカです。こちらは、掛け流し?もう少し大きな湯船が欲しいものです。(ほとんど一人用)
貸切風呂の方は行けませんでしたが、こちらのほうが、趣が、ありそうです。貸切でなく、一般用に使用できればと思います。湯上りの後に、サービスで食べたトコロテンがうまかったです。食事は、もう少しボリュームと何か特徴があるものがあれば、なお、よいのにと思います。お風呂場の灰皿が、健康増進法で、撤去してあることと、館内どこでも携帯も通じたのは良かったです。(出来れば、エレベーターの踊り場の灰皿もなくしてほしかったです。)1人が参考にしています
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峠の湯ということで、山の中にあります。高速も延長しており、私は、河北インターから降りて、北上町から入りました。山に登っていくに従い、道幅も狭くなっていきますが、すれ違いスペースもあり、特に問題もなく着くことができました。ここの宿は結構大きく、多くの宿泊客がいます。駐車場も満杯でした。
温泉は、内風呂が2個で露天はありません。温泉の成分の表示がないため、内容はわかりませんが、無色透明で、湯上りはずーっとポカポカしています。(朝6:30~夜22:00まで)内風呂に行くまでにいくつもの休憩所がありますが、どこも灰皿を置いてあり、タバコの煙には閉口します。
ここの宿は、古き時代を思い出させるものだらけです。今時どこをさがしてもないコイン式テレビ(100円/2時間)、昔よくやったインベーダーゲーム(タイプはチョット新しい?)、コーラーはビンタイプの自販機。ふろは、固形石鹸のみ。(シャンプーは持参)。約束した時間など、あまり気にしない配膳。
とはいえ、宿泊代は、5,700円(税、暖房費別)~(+1,000円ごとの料理の追加コース)を考えれば我慢。
今回は、9,700円コースを頼みましたが、5,700円でも十分な魚介類の料理がでますが、それには、さらに桶盛り(あわび、うに、カニ刺し、白魚、まぐろ、くじら?等)が付き、自然と酒の量も増えてしまいました。(部屋食でした)
携帯は山の中のため、完全に圏外。(公衆電話が通じているのであるから、電波等のやり取りでなんとかつながることはできないものかと、圏外の表示を恨めしく眺めていました。)1人が参考にしています
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3月16日夕方のTV番組で酒田屋の若(?)だんなさんたちが消防団活動の一環で消火栓を深い雪から掘り出しているところを拝見。大石田の駅まで送ってくれたあの方だったのです。感激しました。
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少し前になりますが、夏に行きました。
夏には気候はやや涼しく、自然が多く、ホテルから用意された施設以外の敷地内でも子供はかなり楽しんでいたようです。
食事はまずまずのもので、値段相応と思われました。
お湯に強い印象はありませんが、気持ちがよかったことを覚えています。スパはあまり広いとは言えず、少々混雑していましたが、都心の温浴施設よりは空いており、気持ちよく過ごせました。
少し辺鄙な場所にありますが、贅沢を言わなければそれなりの観光拠点として使える位置にあります。
職員の方々のサービスは、過ぎず、悪しからずで過ごしやすい印象でした。3人が参考にしています
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無料湯めぐり駐車場(8:30~20:00)から徒歩5分の鳴子温泉駅に鳴子観光・旅館案内センターがあり、そこで湯めぐりチケット1200円(シール6枚付き)と陸羽東線湯めぐりマップを同時に手に入れましょう。
湯めぐりマップには 瀬見温泉4施設、赤倉温泉10施設、中山平温泉13施設、鬼首温泉8施設、川渡温泉7施設、東鳴子温泉7施設、鳴子温泉23施設の地図、入浴時間などが一覧表になっています。
湯めぐりシールで現金より割安に入浴できることが多く、7つの温泉で共通に使えます(1年間有効)。0人が参考にしています
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鳴子郵便局の隣にコンクリートの黄色い建物がある。 入り口が分からない。 ガラス戸を押しても入れない(スライドドアだったらしい)。 浴槽も防火水槽に似ている。
メンテナンスしにくい構造のコンクリートの建物が古くなり、カビが生えると始末に負えない。
温泉に無理解な建築家が趣味で作った建物らしい。 救いは脱衣所の床が床暖房なのと空いていること。
ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉
町有下地獄1,2,5,6,9,12,13,14号混合泉と東北大学鳴子分院1,2,4号混合泉の混合泉
いくら鳴子温泉に源泉本数が多いからといえ混ぜすぎだ。
鳴子温泉は湯めぐりの途中で休む喫茶店、飲食店などが殆ど無い。 数年前に比べて人出が回復して来ている今、
10月のデスティネーションキャンペーンまでに何とかして欲しい。2人が参考にしています
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「ゆさや旅館」 から始めて 「鳴子ホテル」 へ湯めぐり、 「姥の湯旅館」 に着くころから大雪となり、 「西多賀旅館」 に降りる階段で雪に足を取られ、 「東多賀の湯」を経て吹雪の中 18時過ぎに 「旅館すがわら」 に到着したこともあり、いい湯だったことしか覚えていない。
摩天の湯B ナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉
78.5度 pH 8.5 メタケイ酸 202.1 メタホウ酸 46.8 溶存物質 1138.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス54mV (2008.3.1)1人が参考にしています
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乳白色というよりも、まさに石膏を溶かした白さで今までに経験したことが無い泉質。 硫黄臭は少ない。
アトピーに効きそうだ。
浴室は共同湯に似ているが、脱衣所が著しく狭いのが難点。 全室キッチン付きの8室の宿で、隣がスーパー。
国道47号線に面していて駐車場は広い。
東多賀の湯1号(含芒硝ー石膏ー硫黄泉) 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉
45度 pH5.4 メタケイ酸 205.3 メタホウ酸 8.3 溶存物質 1215.8 遊離二酸化炭素 481.5
Ca 72 ORP マイナス245mV (2008.3.1)3人が参考にしています
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国見温泉町営国見山荘に似た緑白色の湯で、鳴子温泉唯一の泉質。 肌触りが柔らかくよく温まる。
酸化還元電位 (ORP) マイナス330mv (2008.3.1) と脅威の還元力。
全室に自炊設備を備えた9室の宿で、湯治をして身体の錆びを取りたくなった。
隣が東多賀の湯、その隣がスーパー。 駐車場は少ない。
西多賀の湯1号(含芒硝ー重曹硫化水素泉) 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・硫酸塩泉(硫化水素型)
60.5度 pH6.6 メタケイ酸 273.0 メタホウ酸 26.8 溶存物質 2347.6 ORP マイナス330mV4人が参考にしています



