温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >859ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日帰り入浴で利用しました。
日帰り客用入り口は、正面ではなくその右側にありました。
ホテルの中の飲食施設は営業していたのはラーメン屋だけで、メニューも少し寂しい(ラーメンはしょうゆのみ、そば・うどんも種類はない)ので、他ですますか、持込したほうがいいでしょう。
お風呂は、男子大浴場と千寿の湯に入りました。
まず男子専用の大浴場にいったら、お湯は少しだけ白く濁っていて細かい湯の花が舞っていました。山の上なので、湯船からの景色はこんなものかという感じ。
千寿の湯は、真っ白のお湯でした。浴槽によってわずかに湯温が違いました。ここの湯船は自噴らしく、真ん中の湯船から1分に1回くらいボコッと10cm以上の泡が浮いてきます。それ見てるだけでも結構面白かったですよ。でもこの泡は熱いので注意が必要です。1人が参考にしています
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アブラ臭温泉ファンのみなさんへ
ここだけは絶対抑えておかないとだめだめ。
ごく普通の田舎の温泉銭湯なんですが、そのお湯は
侮りがたし。浴室には真ん中に小判型の湯船がで~ん
と構え、真ん中の噴泉塔からこんこんとお湯がかけ流
し。
緑色の透明湯からはプンプンとアブラ臭が漂いお好みの
方には、感動で涙が出るほどと思われます。
ちなみに、日本一の温泉銭湯の呼び名も。3人が参考にしています
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1998年にかみさんの両親と結婚ホヤホヤの時に行きました。
温泉よかったです。
会津若松市へのアクセスも容易な場所にある温泉。大川の渓谷がとても綺麗。
帰りに若松城にいってきました。2人が参考にしています
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2001年夏に家族総出で行きました。
カラカミ観光の系列店であるホテル。
温泉は、良かったです。
源泉名 磊々乃湯(伊達の湯露天風呂・三春の湯露天風呂)
泉質 ナトリウム・カルシウム-塩化物泉等張弱性アルカリ性高温泉
泉温 72.6℃(分析時)
一般的適応性 神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺
・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消化器病
・痔疾・冷え症・病後回復期・疲労回復・健康増進1人が参考にしています
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往年のスキーヤーには非常に有名な温泉地ですが、残念ながらスキー場は既に閉鎖をしてしまっております。
しかし温泉はとてもすばらしく、食事(朝夕)も、とても山の中にある秘湯とは思えないほど充実しております。今回は残暑の厳しい夏に行きましたが、次回は是非とも紅葉の季節に訪問したいです。
たどり着くまでの険しい道のりを忘れさせてくれるとても良い温泉です。特に外の露天(男女別)が最高です。眼下に広がる景色がなんとも心をいやしてくれます。1人が参考にしています
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出張がてら(?)何回も泊まってます。
なんと言っても鄙びた宿の雰囲気がたまりません!!
障子一枚隔てたむこうは木張りの廊下で
外側から鍵もかかりませんが
そんなことはどうでも良い、と思わせてくれます。
温泉は内風呂、露天各1箇所(男女別)と数は多くありませんが
(他に家族風呂あり)満足のいくものです。
料理も気持ちがこもっていて、これで1泊2食 8000円は
大満足です。
冬季はこの先にある湯ノ倉温泉や湯浜温泉は閉鎖となりますが
ここは通年営業で、特に雪の降る夜は最高です。
近接の公共の宿に比べて、いつもお客が少なく感じますが
(というより貸切状態が多い)
皆さんに紹介したい反面、このままそっとしておきたい感じもする旅館です。7人が参考にしています
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8月26日に行きました。当日は天気が悪く、宿自慢の夜景が見れなかったのは残念ですが、宿の従業員の方はとても感じが良く、温泉も長く入れる白濁の湯で最高でした。料理は普通ですが、値段を考えると大満足。今度は新館に泊まって、福島の夜景を見たいです。
3人が参考にしています
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評判の温泉なので当然期待が高くなりますが、その期待をさらに上回る温泉でした。
狭いとは言え、一度に10人以上入れる湯船には天井近くからまさに滝のように豪快に流れ落ちたお湯が溢れ、湯船のほかに一切のモノを配さないその造りは、誰もが入浴だけに専念でき、また150円という浮世離れした料金設定には、あらためて温泉に対しての、また鳴子温泉の温泉に対する姿勢に有難味を感じずにはいられません。
混雑を覚悟していたのですが、私が行った8月27日(金)19時過ぎは男湯に7~8名、女湯で10名くらいの入浴客で充分にゆったりできました。また、18時から翌朝までは鳴子駅前の有料駐車場が無料になるため、私のように移動はどうしてもマイカーで・・・という方にはこの時間がおすすめかもしれません(駅から徒歩約5分)。土産物屋もまだ開いている時間なので入浴後のそぞろ歩きも楽しめます。
このような温泉が「共同湯」という形で存在し、地元の方、観光客問わず気軽に入れることに本当に感謝したいと思います。1人が参考にしています
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昔は亀の湯と言われていたぐらいですから鶴の湯と双璧をなす歴史のある宿です。
といっても鶴の湯と比べるとすこしくだけた雰囲気で登山客がふらりと寄っても不自然ではない感じです。
立ち寄りで入れるのは男性が内風呂と混浴露天風呂の2箇所だけなので少し物足りなさはありますが湯量が豊富で周りも自然に囲まれていてとてもくつろげます。時間にもよるのでしょうが私が行ったとき(夕方4時過ぎ)にはとても空いていました。鶴の湯の混雑が嫌な方はこちらに来ることをおすすめします。0人が参考にしています



