温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >855ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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温泉施設が多数ある安比にある入浴施設の一つで、茶褐色のお湯が個人的には印象的でした。スキーの後に入ったこともあり、とても疲れが取れたと共に零下の環境下でも汗がなかなか引かないほどポカポカした記憶があります。スキー場からはそれなりの距離があるため、スキーヤーよりも地元の方が利用するといった印象を受けました。湯上がりにゴロンとくつろげる大広間も個人的には気に入りました。お薦めの温泉です。
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安比にスキーで訪れた際に利用しました。ゲレンデから徒歩で行けるパティオに比べたら、立地的にかなり難がありますが、泉質は数倍も良いような気が個人的にはします。とても温まれた印象があります。パティオと違い休憩所が広いのもグッドでした。
1人が参考にしています
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鶯宿温泉のアミューズメント(?)施設「けんじワールド」に併設されている入浴施設です。お湯は可もなく不可もなくといった感じですが、とにかくお風呂が多くて回るのが大変です(汗)。けんじワールドで遊び疲れた身体を癒す意味でもお薦めです。施設もとても綺麗です。
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お湯は循環式ですが、様々なお風呂があって楽しめます。露天風呂も開放的で良い感じです。広い休憩室をはじめ、本格的なマッサージコーナー、食堂を併設し、一日中滞在するといった感じの地元の方々が多く散見されます。できてから随分と年月がたちますが、施設も綺麗に手が行き届いています。また、JRのホテルが併設されているので、そこに宿泊することもお薦めです。
温泉併設の食堂って個人的にはあまり良い印象がないのですが、ここの食堂は安くてそこそこ美味しいので、そういった面からもお薦めできます。週末の夕刻等はそれなりに混みますので、ゆったり入りたい方は避けられた方が良いかと思います。0人が参考にしています
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盛岡以北の4号線&東北本線に沿線には温泉が少ないこともあり、金田一温泉は数少ないそんな地域にある温泉というイメージが個人的にはあります。
お湯もそれなりに良く、色々なお風呂があり、ヒバ材をふんだんに使った造りも好感が持てました。
また、休憩所もかなり広く、湯上がり後ゆったりとくつろげるのも良かったですね。この地域に来ることがあればお薦めの日帰り施設だと思います。2人が参考にしています
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八幡平山頂からも目視出来る距離にある秘湯で、電話会社(衛星電話を利用)にも電力会社(自家発電)にも見放された場所と宿の方は笑って自慢げに話してくれました。若旦那(自称:専務)が面白い方で、夕食の席に独演会みたいなのを開いて、宿泊客を笑わせてくれたのが印象的でした。
硫黄成分が含まれたお湯は疲労回復と共に湯上がり後もポカポカしていて非常にグッド!食事は質素ながらも、心がこもった逸品が揃い、美味しかったです。
早朝、有名なここの露天風呂から眺める朝日と岩手山のコントラストは個人的に忘れられない光景の一つで絶対にお薦めです!高地にあるため、露天から眺める眼下に雲がある何とも不思議な温泉です。3人が参考にしています
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日本を代表する秘湯の一つでしょうか。冬季閉鎖されて然りといった感じの細く曲がりくねった道を北上から進むこと終着にひっそりとあるのが夏油温泉です。まず「夏油」と書いて「げとう」と難なく読める人は僅少でしょう。世間の流れから取り残された様な風情漂う雰囲気が出迎えてくれます。
そんなこともあり基本的に混浴ですが、女性専用のお風呂も若干はあります。また、ここのお湯は本当に熱く、熱い湯が好きな人でも入るのはかなり大変です。老若男女問わず熱すぎて断念した方を多数目撃しました。針で刺されるように熱いですよ(汗)。けれども上がった後は本当に身体全体が楽になり、ご年配の方を中心にこの温泉が人気があることに納得出来ると思います。
O157事件を機に閉鎖された天然蒸し風呂が復活してくれると個人的には嬉しいですね。1人が参考にしています
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個人的には岩手で最も豪華な浴場を有する宿という印象があります。とにかく広い浴場と、色々なお風呂が楽しめます。お湯は塩素が強く泉質重視派の方には満足いただけるものではないかと思います…。ただ、あの広い浴場だけでも十分楽しめると思います。
料理は………らしく(汗)、「お風呂に行く場所」というのが地元民の多くの意見みたいで、僕も入浴には何十回と行っていますが、泊まったことはありません。
マッサージ機が無料で使えること、冷たいお茶が飲み放題なことが個人的にはかなり気に入っています。0人が参考にしています
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ある方も書かれていましたが決してメジャーではありません。けれども須川に来て「期待はずれ」と感じる温泉好きは居ないのではないでしょうか。
冬季閉鎖されても仕方ないような曲がりくねった道を延々と登り続けた先に開ける奥羽連山の大パノラマ。目の前には秋田県との県境があり、その標高の高さから夏でもヒンヤリ涼しいです。泉質は言うまでもなく極上です。
栗駒山(岩手では須川岳と呼びます)の登山口も兼ねているので、栗駒登山の後に入るお風呂は筆舌に尽くしがたい幸福感を与えてくれます。1人が参考にしています



