温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >799ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日帰りで訪れました。
1F大浴場は工事中とのことで、「少しうるさいかもしれません」とフロントの人に言われました。
行ったのは「玉の湯」
行ったときには他に誰もいませんでした。
あの広さを一人というのは、かえって落ち着かないものですね。
でも露天スペースは狭いので、そこで落ち着いた次第。
私は露天の岩風呂が気に入りました。
そのうちに他にもお客さんがやってきました。
前に一泊して、膝の痛いのがよくなったので、今度は日帰りでやってきたというおばさま。
おばさまは露天の樽風呂がお気に入りだそうです。
ほかにも内湯の湯が落ちてくるところがお気に入りの方など、楽しみ方はさまざまでした。
立ち寄り湯としては高めですが、大ホテルの施設ということでアメニティは豊富だし、脱衣場に休憩できる小上がりなどもあり、ゆっくり過ごせるようになっています。
大型ホテルなのであまり湯に期待していなかったのですが、ここも肌に優しい感じの湯で、結構気に入りました。2人が参考にしています
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火曜日の13時半ぐらいに行った。
ホテル入口のソファでおっさんが大いびき。
フロントには誰もいない。
寝ているおっさんはお客さんか?と最初おもったので、そーっと「すみませーん」と言ったのだが反応なし。
考えてみると浴衣じゃないし、このおっさんがご主人?と思い、「すみませーん」と声をかける。
おっさん起きる。「おふろ?」
「はい」と言って湯巡りシールを見せる。
「シールそこに置いて行って」
・・・シール置くのはいいんですが、私初めてなので場所わからないんですが・・・
「初めてなので風呂の場所わからないんですけど」
「え~初めて?きたことない?きたことあるかと思った」
「ここの階段おりて、あのへんのしたあたり。薬湯ってふろ。のぼせやすいんだったら、肩までつかるのは10秒だけね。」
ということで風呂へ。
ここは貸切湯で、薬湯へ降りる階段の入口に札がある。「入浴中」だと先客アリ。このときも先客アリでしばし待つ。
ほどなく浴衣のおじさんがあがってきた。
つーことで風呂へ。
ネットで情報は仕入れていたが、たしかに浴室の上の方は蒸気が雲のよう。
激熱で入れなかったどうしよう・・・と心配したが、先客がいたせいかやや熱めではあるが、問題ない。
風呂→水シャワー→風呂をしばし繰り返してあがる。
汗が引かない。この状態で服を着ると悲惨だと思うものの、貸切風呂だから、もし順番待ちの人がいたら悪いし、なによりこの脱衣場では汗がひかないだろう。
ということで、服を着てロビーでしばし休憩。
ご主人は不機嫌そうにフロントでぶつぶつ言いながら何かしてました。
湯は強烈でしたが、寝起きで不機嫌なご主人で減点ということで。2人が参考にしています
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先日、家族で久々に温泉に行きました。
父は大浴場に入りましたが、母は、大勢の人と温泉に入るのは
気を使うというので貸切風呂を申し込んで入りました。
母と二人温泉に入るのは何年ぶりだろう・・・。
毎日仕事に明け暮れる日々に訪れた休息の1日でした。
ちなみに父は打たせ湯が効くと言い、母はお肌がすべすべになったと
喜んでおりました。ありがとうございました。2人が参考にしています
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近くの別荘に宿泊したついでに立ち寄っています。
もともとレジーナの森はなかなかきれいで良くできたリゾート地です。この温泉施設はこの春にリニューアルしました。
施設は雰囲気があるのですが、全体的に間接照明が多くて視力の良くないお年寄りなどには少しつらいのかもしれません。また、プールを含めて1200円はプールを使用すれば安く感じるかもしれませんが、純粋に温泉だけと考えると割高に感じざるを得ません。
ケーブルテレビの某旅番組に出演している温泉学の先生のコメントの通りにヌメリ感のある泉質です。露天風呂の隣は川が流れていて静かな平日の夜にゆっくり湯に浸かって空を眺めるのが最高ですよ。3人が参考にしています
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東北新幹線八戸駅からレンタカーで約1.5時間ほど。ここも松田教授の百名湯(光文社版、DVD版など)で紹介されている宿でしたので、9月に宿泊してきました。
(久安の湯)
玄関横の建物で、時間により男女交代。古びた木材を組んだ湯屋で、約5x6mくらいの湯船があり、湯底から直接、澄んだ源泉がポコ、、、ポコ、、、と沸き上がっていました。宿の方は「熱いので、、」と恐縮しておりました。最初はやや熱いかと思いますが、一旦はいってしまうと不思議にとろ~んとした感じになるようでした。温度調節のためかチョロチョロと加水していました。
(泉響の湯)
男女別。高天井を持つ湯屋に床が石(十和田石?)と久安の湯より一回り小さい木製の湯船があり、やはり湯底からお湯が沸き上がってきていました。
(部屋など)西館(新館)に宿泊。伝統ある古びたお部屋を想像していましたが、エレベーター付の今風のデザイナー旅館のようなあたらしいお部屋でした。朝食会場では、こんなに宿泊者がいたのかと思うほど(観光バス2台)、こぢんまりとしたひなびた湯宿というよりも、どちらかというと中~大型観光旅館といえるのかもしれません。
(久安の湯)(旧湯)
ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉。
44.6℃、pH6.95。(mg/Kg) Na 233.3、K 13.1、NH4 0.1、Mg 11.9、Ca 59.0、Mn 0.1、F 0.6、Cl 125.4、Br 0.3、I 0.1、SO4 340.3、HPO4 0.7、HCO3 238.9、メタケイ酸 174.3、メタホウ酸 24.6、メタアヒ酸 0.8、CO2 41.1、H2S 0.0。総計 1264 mg/Kg。
(泉響の湯)(新湯)
ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉。
446.9℃、pH7.30。(mg/Kg) Na 281.3、K 15.4、NH4 0.1、Mg 13.9、Ca 64.4、Mn 0.2、F 0.7、Cl 143.8、Br 0.3、SO4 390.0、HPO4 0.8、HCO3 289.3、メタケイ酸 179.2、メタホウ酸 28.7、メタアヒ酸 0.7、CO2 36.8、H2S 0.0。総計 1446 mg/Kg。3人が参考にしています
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9月2回目の3連休を利用して宿泊してきました。
国見温泉はかつて雑誌で初めて見た際、成分総計がダントツで多く約4600mg/kgと是非とも入ってみたい温泉でした。
もちろんエメラルドグリーンも綺麗で色も楽しめる温泉です。
(男性が入れる)すべての浴槽に夜中に行ってみましたが源泉温度が49.8℃のお湯はほとんど温度が下がらず注がれているのでしょう、露天も内湯もどれも激熱でした。
翌朝ホースからあらん限りの勢いで水を出してうめている人がいましたが・・・気持ちはわかります。
気がついたことは、湯口や浴槽の壁面を見たり触ったりしてみると一般的な湯花よりも結晶化(カリカリと少し硬い)している気がした点と湯の表面をよく見てみると油膜というか油の雫のようなものが浮いていてほんのり油臭がする点です。
油臭はガソリン系なきついものではなく気が抜けたようなかすかな臭いです。
逆にいわゆる硫黄臭は他の名だたる硫黄泉に比べれば気持ち軽い気がしました。
そして感想ですが、硫黄泉+油臭は個人的には理想的な組み合わせで感動しました。
期待していたとおりのお湯で大満足です。長期で逗留してみたいです。
<宿泊について>
23番の部屋(玄関の真上、6畳+次の間)、トイレ洗面所なし=8500円(税別)
食事は他の方が書かれているような感じですが、夜は必ずお刺身が付きます。
またよくある閉じ蓋鍋の蒸し焼き料理も付きます。
品数が多くて食べきれないほどです。
タオル、歯ブラシセット、浴衣が付いています。
押入れがないので布団は夕食中に係りの人が敷いてくれるまで使えません。
(たのめば持ってきてくれると思いますが)
水は山の自然水、電気は自家発電とほとんど山小屋です。
「旅館」=ぎりぎりセーフ、という感じの宿です。
そんな立地環境なのでおいしい食事がちゃんと食べられるのも夢のような話です。
<お風呂について>
大浴場内湯(新しい)×男女、小浴場内湯×男女、混浴露天、女性露天(小浴場女湯から行く)
合計6つの浴槽。大浴場にシャンプー・石鹸が常備。
各浴槽に水ホースがありうめられます。
日帰り入浴は500円になっています。
<オススメ情報>
温泉から数分車で下ると旧道のゲートがあります。
その旧道の先を徒歩で行き、道すがら振り返ると温泉街と秋田駒ケ岳のパーフェクトな眺望を得られます。
30分程で「ヒヤ潟」という小さな沼に着きますが岳樺やブナなどの美しい原生林を静かに堪能できます。2人が参考にしています
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道の駅の裏にあります。源泉掛け流しとのこと。若干白いお湯です。舐めるとチョット塩っぽい。疲れが取れます。
0人が参考にしています
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小原温泉で宿泊したかつらやの脇から延びる遊歩道の
先に位置する公営の共同浴場です。
目の前を白石川が流れ、この眺め、川の透明感がまた素晴らしく、
かつらの湯の近くに架けられた吊り橋も風情を醸し出しています。
入り口に垂れ下がるのれんをくぐると、階段が下に延び、
階下に湯は沸いています。
簡便な脱衣所といきなり目に入る湯。
いかにも共同湯という造りですが、岩壁が圧巻。
熱めですが、しっとり感のある入り心地のよい湯でした。
川への排水の悪影響を防ぐため石鹸類は使用禁止。
素晴らしい自然のロケーションの中、市に大事に守られている感が強く、
思わずこちらも穏やかな気持ちで浸かることができました。3人が参考にしています
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エントランスが暗く古くさいのでやな予感がしたのですが、
なんのなんの、いい旅館でした。
白石川を望む渓谷美は素晴らしい。湯質は若干アルカリ気味の
つるすべ感のある透明の湯。
なかなか熱くてじっくり浸かるとあっという間に火照る。
部屋も綺麗で、食事もまあまあ。3人が参考にしています



