温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >73ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
東北地方の口コミ一覧
-
土曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。久しぶりの八幡平温泉郷でしたが、かけ湯をしようと、カランからお湯を出した瞬間、いい湯だと実感。無色透明の単純硫化水素泉は、硫黄臭がして、湯口には黄色い硫黄の結晶が見られます。この日はあいにくの雨でしたが、露天風呂の上には、大きな東屋風の屋根がかかっているので大丈夫。雲で眺望はさえぎられていましたが、ゆっくりできました。北東北日帰り温泉という本の特典で、半額の300円で入れます。
11人が参考にしています
-

-
受け付け30分前でしたが、気持ち良く入れてもらえました。内湯(写真)と小さな露天風呂があります。当日露天風呂はカラでした。かけ流しの温泉は硫黄の香りがして、とてもよかったです。
12人が参考にしています
-
震災でご自慢の屋根から瓦が落ちて、ガードフェンスが有りますが、右手に入り口があり、営業しています。
入店時間を15分過ぎていましたが、「時間内に上がればいいですよ」と気持ちよく入れてくれました。良いお湯です、湯船が大きいとなお良いのですが。6年前に来た時は、かなり熱いと思いましたが、今回は少し熱め位の感じで、自分が熱い温泉に慣れてきたのかな・・・?
当日最後の入浴客でした。9人が参考にしています
-
青森県三沢地区にある温泉群の一つです。青森で良く見かける温泉銭湯といった趣ですが、入浴施設に隣接して旅館部も併設しており、ビジネスや湯治客も受け入れているようです。
内部に入ると玄関先で地元で採れた農作物や時期によってはリンゴなどが売られていることもあります(前回おみやげに買って帰りましたが、とても美味しかったです)。広々とした待合室の奥に受付があり、大人250円也を支払って浴室へ向かいます。
浴室の入り口中央には円筒形のあがり湯があり、左側には扉のない別室のような造りになっている水風呂ゾーンがあります。しかしなぜか明かりがついておらず、仄暗い妖しい雰囲気を漂わせていました。
浴槽は青森では定番の縦二連で奥が体感42度の熱湯でバイフラ&ジェットも作動しています。溢れ出しもまずまずです。ホースで加水もできるようです。手前は温湯で体感41度の適温で、バイフラ等はついていません。静かに入浴されたい向きには、こちらのほうが落ち着けるかもしれません。浴室右奥には打たせ湯もあり温度、水圧ともに万人受けしそうな丁度良いものでした。
源泉は飲泉もできるようで無色透明の白湯のような印象ですが、微弱ながら塩味も感知できます。三沢地区の特徴でもあるヌルスベ系の肌当たりで優しい浴感が楽しめました。
外観は大型の立派な施設を思わせる印象ですが、内部は地元密着型の温泉銭湯そのもので、使い勝手も良かったです。16人が参考にしています
-

建物の一部の外壁が落ちてしまいました…
そんな中でも、温泉は元気…
日帰り700円で、ゆっくり秋保のお湯を楽しめました…3人が参考にしています
-
駐車場、ホテル内部、浴室も清潔でした。従業員の対応も◎。空中露天「杜の湯」と大げさな表記の露天風呂に、大浴場「木の湯」2つの風呂が利用できました。特に脱衣場は良いです。フロントから浴室まで、距離があります。昼食をと思いましたが、やっていませんでした。外観が大きいわりに、湯船が小さいと思い調べたら、部屋数69でした。
6人が参考にしています
-
常磐道から磐越道を通り、三春の滝桜へ。
常磐道はいつもより車の量が少なく、災害支援の自衛隊の車や、県警のパトカーなどが走っていました。
路面はボコボコと段差が多く、スピードを上げると、ガツンと振動を感じます。海に近いですから、被害が大きかったことを実感しました。
花見には少し早かった滝桜を後にして、郡山市を抜けて休石温泉へ向かいます。前日の夜、地図で見つけたのです。
県道6号線に入ると、良い感じの風景が開けます。そして太田屋旅館に着くと、いいロケーションと思いました。
リニューアル後という、きれいな建物を進むと、落ち着く感じの浴室がありました。
お湯は少し硫黄の香りがし、さっぱり目の感触です。内湯に入ると、瞬時にあぁ気持ちいいなぁという、いつもの感覚に襲われます。
ひと月ぶり位で温泉に来ましたから。関東地方に住んでいるので、外出も感覚的になんとなく遠ざかっていました。この一か月の間、とてもいろんなことを考えたような気がします。
露天に出ると、風が吹き抜けて、清々しい気分です。そしてここは、周りの環境が気持ち良いのです。お客はほぼ近くの方のようで、地震のお話も少し出ましたが、さすがに揺れが大きかったようでした。
脱衣室の大きな窓のすぐ傍には可愛い桜の小木が。被災した方達もこちらにいらっしゃるそうなので、この桜の木を見て心がなごんだのでは、と思いました。
福島で会った人達は、一見穏やかに暮らしているように見えました。
けれど、さすがに放射線には敏感な様子が感じられました。外面、内面、聴いたり見たり・・・
以前とは、明らかに変わってしまったのだとしみじみ思ったのでした。
今は確かに厳しい時です。でも、明るい未来は必ず来ると私は信じています。3人が参考にしています
-

-
年配の女性に、にこやかに迎えられました。まず(写真)2F内湯へ、温めのお湯に1人だけ、ゆっくり入れました。次、露天出口左側に有る内湯へ、ここはかなり年季が入っている様にみえます。野外通路を歩き、いよいよ露天風呂。まだ雪深く残る山峰に立ちのぼる湯けむりを見ながらの入浴、当日は午前中早めだったせいか、男性入浴客は私だけで、静かに入浴できました。最高!!
4人が参考にしています










