温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >701ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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吾妻屋に宿泊した際に、道路の真向かいにあったので行ってみました。
何の予備知識もなく入ったのですが、平屋建てで受付も浴室も同一フロアにあると思われた建物は、谷側に階段があり、約2階分を階段で降りたところに脱衣所と浴室がありました。半露天の浴槽は、湯量に限りがあるのでひとつしかない、といううたい文句でしたが、そこはさすが高湯、詰めれば20人は入る大きな湯船です。但し、皆が湯船の淵に寄りたがるので、周囲は密集しているにもかかわらず中央部分は余裕たっぷり、という図式になります。
半露天は折角谷側にあるにもかかわらず、眺望は望めないのが残念ですが、囲いを取ったところで、ひげの家など、下方にある建物が見えるだけかもしれません。
湯温は結構高めで、吾妻屋の露天のようにゆっくり浸かることは出来ませんが、250円で本格的温泉が楽しめるありがたい施設です。1人が参考にしています
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今回で2回目の訪問です。
皆様のクチコミにあるようにニュル系のアルカリ温泉です。
露天は10名~15名くらい?で内湯も同程度です。
ここはシャンプーリンスが別々なのがいい!!
ただ前回訪問したときに脱衣所に体を拭くタオルがあったのですが、今回は撤去されていました。
そして以前よりも若干ですがニュル度が減った気がしました。
あと、露天が雪が降っていたせいかすごく温かった。
3月の末に訪問でしたが、ものすごい雪で降って釜淵の滝に行こうと思いましたが降りすぎで行けませんでした。
でも再訪するかな?2人が参考にしています
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昨年の暮れに浅虫温泉にある「鶴亀屋食堂」にマグロ丼(マグロの量が半端ではなく多いことで有名)
を食べに行った帰りに伺いました。
泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉
お湯は無色透明、毎月26日は変わり湯(12月はりんご湯)
循環ろ過加熱あり
陸奥湾を望む展望浴場は西向きなので、晴れていれば、陸奥湾の美しい夕日が見れます。
12月26日 訪湯2人が参考にしています
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3月の連休に8,000円台(二食付き)で宿泊しました。この値段だと、フロントで鍵を受け取ったあとは、案内もなしに部屋に向かうことが一般的です。しかし、マウント磐梯では従業員さんが部屋まで荷物をもって案内してくれたし、部屋でお茶も入れてくれました。これだけでもう、得した気分です。
設備は新しくはないですが、必要な所は改修してあるので、不便はありませんでした。風呂は多少は掃除が行き届いていないところもありましたが、我慢できないほどではなかったです。実際、日帰りの常連客もいるようでしたし。泉質はよく、湯量も豊富な掛け流しでした。
夕食は高級な食材はありませんが、品数が10品ほどあり、見た目も味も悪くはなかったです。朝食は一般的な旅館のそれでした。
8,000円台の宿泊料からすれば、大満足の宿でした。ここより良い宿は沢山ありますが、宿泊料も倍以上はするでしょう。7人が参考にしています
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熱塩温泉の名の通り食塩泉なので湯上がりはかなり暖まります。
泉質はいいと思うのですが、洗い場の鏡が低すぎて私の座高(身長約180センチです)では顔どころかヘソくらいしか映らないので使いづらいです。日帰り温泉料金1000円ということを考えると、脱衣所も綿棒や櫛などのアメニティーがないのは割高感がありました。4人が参考にしています
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内湯は陽泉1号(ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉)の加水、加温循環併用、塩素消毒、ORPマイナス115。 露天は陽泉1号と温泉神社硫黄泉の混合泉で、時に加水、加温なし、かけ流し、消毒なし。 pH4.2というのはどうも中途半端で、浴感は今ひとつ。
どちらの浴槽も湯の宿という割りには小規模である。
陽泉1号・温泉神社硫黄泉混合泉 ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉
56.4度 pH4.2 溶存物質 1905 アルミニウム 11.2 鉄(Ⅱ) 7.9 硫酸イオン 415.1 メタケイ酸 327.3 メタホウ酸 81.5 酸化還元電位 (ORP) 95 (2009.3.15)1人が参考にしています
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昨年の12月末に青森県を旅行(スキーではなく、温泉だけ)した際、弘前市にある
「白馬龍神温泉」に伺いました。
吹雪の中、大鰐線の松木平駅(駅といっても屋根もない無人駅)から歩いて行ったため、
戻ることもできず、危うく遭難(?)しそうになりました。
この温泉の実力は本物です。
浴室に入ると浴槽から溢れる温泉の成分が鱗のように堆積しているのが目に留まります。
泉質は、ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
お湯は、塩分を含んだ茶褐色の濃い熱い湯
露天風呂もありますが、冬季は閉鎖
帰りは勿論、遭難の危険を避けて、タクシーで弘前駅のホテルに帰りました。
12月26日(金) 訪湯13人が参考にしています





