温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >664ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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宿泊しました。
宮城県仙台の奥座敷、秋保温泉にドーンと構える歴史ある温泉ホテルです。
ホテル従業員の接客には驚いた。皆笑顔を絶やさずすれ違い時挨拶の徹底振り。大型ホテルにも関わらず大変教育されていると思います。施設に関しては外観は若干老朽化が否めない部分はあるものの館内は大変豪華で綺麗です。部屋も大変綺麗で広い。
大浴場は50人クラスの巨大な内湯が1つ、仕切を利用して湯温の異なる3つの湯船を形成している。内湯から少し歩くと露天風呂がありこちらも巨大。景観はさほど望めないが静かな空間がそこにありました。 湯上がり後は茶とスポーツドリンクが飲み放題です。
湯質に関しては、過去口コミで誰1人触れていないのだが、すべての湯船に、私の許容レベルを超えたな塩素臭が漂う。加温循環消毒あり、ナトリウム-塩化物泉を消毒した特有の香り、飲泉してみたが塩素の味しかしません。
元々の泉質は中性低張性高温泉/含 塩化土類-食塩泉という複雑なものであるが、残念ながら湯には何の特徴も感じませんでした。酷評するとすれば『東北最低ランクの湯使い』
にしても、それを払拭するべき豪華で広い大浴場はなかなかのものです。大型ホテルである事と湧出量を考えればやむを得ないのかもしれません。
混雑無くシルバーウィークど真ん中の利用が出来たこと、接客姿勢が非常に好感が持てましたので総合点をかなり甘めにつけさせていただきましたが、もしこれが立ち寄り利用だとすれば★2つ位かな・・・。
露天風呂を撮影してみましたが、私の携帯ではこれが限界。。7人が参考にしています
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本日立ち寄りにて訪問しました。
東鳴子温泉は、私のイメージではもっと賑やかな所を想像していましたが、シルバーウィーク中にも関わらず非常に閑散としていたような気がしました。鳴子温泉とは対象的です。
敷地内に車を停めフロントに向かうも、最初立ち寄りを告げると嫌~な対応。 まぁ遠くから来たみたいだからお情けでどうぞ、といった感じでした。しかも車を敷地外に駐車し直せと言われ、離れた所に路中してきました。
繁多期で忙しく立ち寄りが嫌ならいっそ中止にしろよと思うくらいの接客姿勢には終始閉口でしたが、私のハシゴ湯の軌跡において、この対応は今までの中でもかなりの悪印象でした。でも温泉には入りたかったので・・・。
さて湯に関しては、『黒湯の高友旅館』というだけあって、さぞ黒いんだろう、大出館や西方の湯のようなドス黒さなんだろうと想像していましたが、黒というより濃い黄緑色といった感じでした。しかしながら湯のパワーは凄まじく、強力な硫黄臭と鉄の香り。極上の湯でした。
黒湯の浴室にはもう1つ浴槽がありまして、こちらは無色透明のぬるい湯、湯ノ花が舞ってましたがさほどの特徴はありません。
ちなみに黒湯の浴室は混浴です。6人が参考にしています
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鳴子温泉の中心部から少し離れた国道沿いにある温泉です。
隣には『西多賀旅館』があり、訪れるのなら2つも訪れるのがよろしいかと思います。
こちらの浴室は総木張りの浴室。湯は見事な白濁。3.4人用の湯船が1つだけではありますが、ご老人が1人だけ入浴中で閑散としてました。
時間の止まったような空間での湯浴みは本当に落ち着きます。
恐るべし鳴子温泉郷。。3人が参考にしています
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本日立ち寄りで利用させていただきました。
ホテルの前に小学校がありますが、もしここに駐車すると速攻注意されますので、施設裏手にあるホテルの駐車場に車を止めましょう。
午前11時頃、立ち寄りスタート時の訪問。立ち寄り客が多い様子で『立ち寄り許可ストラップ』みたいなのを渡されて大浴場に向かう。ホテルは大変豪華です。フロントの対応も素晴らしく、この時点で次訪れる時があれば是非宿泊したいなぁと思いました。
ちなみに値段は1000円、近隣の立ち寄りに比べると少し高め。
1Fと2Fに大浴場があるのですが、男性は1Fのみの利用となります。浴場は大変広く、また湯船も巨大(湯温調節、その他の理由で仕切が沢山あります)
緑色に白濁した立派な硫黄泉、それほどキツくなくマイルドな印象。半露天風呂もあり、こちらは景観こそ無いが冷たい風を浴びながらの湯浴みは心地よいものでした。
シャンプー類がズラリと並ぶ洗い場も非常に豪華、浴場も非常に綺麗。 素晴らしいの一言に尽きました。4人が参考にしています
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鳴子温泉の中心部にある共同浴場です。近隣に駐車場が無かったので、この後立ち寄りした鳴子ホテルに車を止め歩いて向かいました。
建物はなんとも重厚かつ歴史を感じる佇まい。沢山の靴が置かれており、混雑を懸念したが中に入ると意外に広く窮屈さは感じませんでした。
湯は酸性の硫黄泉、白濁度はそれほど高くなく足が透けて見えました。思ったよりマイルドな湯でした。
湯船は熱湯とぬる湯の2つがあり、その上から4箇所豪快に湯が掛け流されています。
鳴子温泉に訪れたら、やっぱりここは外せない。そんな気がしました。0人が参考にしています
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今回、山形方面から鳴子温泉郷へ向かったのですが、最初に訪れたのがこちらでした。周りは湯けむりが立ち上り、微かな硫黄臭も漂い、温泉地らしき景色がそこにあります。国道沿いにあり、駐車場も広く立ち寄りしやすいです。
値段は420円で、内湯が1つだけですが、源泉温度90度超を自然冷却させて湯船に注がれる。(内湯の窓からその独特なシステムが見られます)
無色透明でツルツルヌルヌルのアルカリ泉。館内には民謡のような音楽が流れていました。2人が参考にしています
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田んぼが広がる庄内平野に突如現れる日帰り入浴施設です。
朝8時過ぎ訪問にて、既に沢山の人で混雑してました。
こちらの施設はバリ風の建物でなかなか目立ちます。設備も南国風イメージを醸し出しており、浴場内のレイアウトやデザイン等も非常にハイクオリティなものでした。
3種の源泉を引いており、主たる浴槽は1号源泉と2号源泉の混合泉。見た目は少しだけ濁ったモール泉のようだが、味と香りは全く違った。 正露丸+エタノールの香りです。 飲泉してみるとかなり強い塩味+アブラ臭、ここまでエグい味の温泉はなかなか無いと思います。3号泉は水風呂に注がれており、際立った特徴はありませんでした。
露天エリアには大きな浴槽+採光室、洗い場などがありヒーリングミュージックが流れている。前述の通りデザイン性が高く窮屈さを全く感じない配置。
付属したお土産店も道の駅顔負けのラインナップで非常に充実してました。16人が参考にしています
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米沢から戻ってきて、また飯坂温泉へ。先程の鯖湖湯の立派な外観と比べると、シンプルで地元に根づいた感がありました。
手前のベンチでは、おじさん達がステテコのような姿でくつろいでいます。
午後2時過ぎ、ほとんど貸切のように入浴させていただきました。楕円形の浴槽が、やわらかな印象です。こちらの湯温は46℃位で、やはり最初湯舟に入って、あおっとすぐ出ました。体が馴染むまで、出て、入ってを数回繰り返します。いいお湯です。体の細胞ひとつひとつが、気持ちいいと言っているみたい・・・
少し眠かった脳が、しゃきっと蘇りました。爽快、爽快☆
熱いお湯にさっと入ってさっと出る、粋な感じさえしました。1人が参考にしています
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飯坂温泉から米沢へ向かう途中、米沢八湯の一つである五色温泉に行ってみました。
ルート13から少し走り、宗川旅館に着きます。上からの眺めが素晴らしく、とても冷涼な風が吹いていました。
露天風呂は、石段を少し上がって、旅館からまた少し高い所にあります。湯温もちょうど良く、先程とは違って、ゆっくりと湯舟の中で過ごします。お湯はさらっとした感触。あぁ、温まってきたなと思う頃、涼やかな風が顔や頭を撫でていくので、心地よい気分です。
目の前にずうっと広がる緑、青い空そして透き通った空気・・・そんな中で入浴はすうっと気分の良いものでした。
その後米沢市街に行って、天地人気分を感じたりして道を引き返すと・・・前方のシニアマークの車の飛ばすこと、こちらのシニアは温泉のおかげで元気なのかも。しろうさぎさんのクチコミの通りでした。1人が参考にしています











