温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >66ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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空いている平日昼間に利用したので、のんびりとリゾート気分を味わえました。広いロビー、清潔な温泉施設、天気も良かったので差込む日差しに新緑が映え、尚、素敵な空間を演出していました。パウダールームも綺麗でした。
食事は、器や演出を含めた全体の評価はまずまず合格だと思いますが、特に印象に残る感は無く、味だけでいえば「普通」でした。温泉内で6~70代関西マダムが「美味しいと食べ過ぎるから、この位(の味)で丁度いいかも(笑)」雑談してしていました。決して、悪くは無いのに印象に残らなかったのが残念。
某携帯電話のポイントで、無料で利用したので高評価かもしれません。2人が参考にしています
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2004年6月14日入湯しました。塩素臭漂う循環風呂ですが、口に含むとしょっぱい弱食塩泉です。露天風呂もあるのですが、階段を数段上って入る小振りなもの。日帰り公共温泉の中でもかなり立派な施設を誇るとは言え、入浴料金700円は身の程知らずも甚だしい、と言わざるを得ません。しかもここは今「旬」の厚生年金施設。年金で造っているならなおのこと、この価格設定が変わるのも時間の問題かも・・・。
2人が参考にしています
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案内所からつづれ折の道を車で20分、途中すばらしい景色にも出会えます。車を置いて下り坂を徒歩15分(もっと長かったかな?)太ももがプルプルしそうな頃につり橋が見えてきます。つり橋を渡る途中露天風呂が見えます。
疲れますが、その後に浸かったお風呂は最高でした。ただし、帰りは辛い登坂ですので覚悟して行ってください。1人が参考にしています
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人に聞いて、やってきたのはいいんですが
すぐそばの家の物置か倉庫みたいな作りでした
引き戸があって、まるで他人の家の玄関を開ける感じで
中を見て納得。右手が女湯で左手が男湯でカーテンレールの
内側が、即更衣室で浴室も湯船も大きくはないですが
完全掛け流しで熱い湯があふれていました。
ひっそりとたたずむ湯小屋という雰囲気です。3人が参考にしています
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別のHPでここのことを調べていたら、赤く古くさい山荘の写真
だったので、その後ろくに調べず赤いイメージの山荘を探す感じで
車を走らせていたのですが、改装していた事を知らず通過しました...。
よりによって黒とは。山荘風の黒いホテルといった感じです。
風呂は内湯と長方形で白濁湯の露天があり、運良く晴れた日に入浴できたのでいい眺めでした。
街は見えませんが良い下界が見えます。
紅葉時期はもっと凄いんでしょうな~。
今度は泊まりで来てみたいです。
お帰りの際は、北に1㎞ちょっと下った所に栗駒仙人水なる湧き水
が湧いてますので、汲んで帰りましょう。
日陰に置けば、ひとつき程保つそうです。
2003年9月来訪0人が参考にしています
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混浴なのか混浴でないのか?2004年6月4日現在の報告をします。その答えは・・・「湯船が二つある」です。滝に向かって左側に畳6畳分ほどの湯船(「男湯」兼「混浴」か?)があり、岩で仕切られた右隣に一回り小さい湯船(明らかに女性専用)がありました。右側の女性用浴槽からは脱衣所が邪魔で見えないのに対して男性(混浴?)用浴槽からは眼前に勇壮な滝が見え、マイナスイオンを間近に感じながらの湯浴みを楽しめます。
この「仙女の湯」の感想を一言で言えば・・・、「仙女」故に「男性本位の露天風呂」といったところでしょうか。無料同然の露天風呂ということで生意気なことを言える立場ではありませんが、女性の気持ちを想像するとあまりにもひどい露天風呂と言わざるを得ません(私は男ですが・・・)。
その理由は、
①(先述のとおり)湯船からの景観に雲泥の差があること。
②岩の仕切りがあるだけで、湯船はおろか女性用脱衣所の出入口も「超」至近距離で丸見え。おまけに男性用脱衣所が建物の裏側を向いているのに対して女性用は風呂側を向いている。正常な頭の持ち主なら逆にするはずだが・・・。
「休暇村 網張温泉」同様、ここの源泉は「水蒸気(地下600㍍以上のボーリング)」と「沢水」を合成して作られたもの。さらに浴槽へは熱い源泉と冷たい沢水がホースを通じて交互に注がれています。ロケーションは最高ですが温泉の「本質」、先に触れた浴槽および脱衣所の造りを考慮して評価はしませんでした。6人が参考にしています
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岩手在住時から気になっていた網張温泉に先日行ってきました。平日だというのに建物の前には県外ナンバーの車がズラリ。浴衣姿の宿泊客がぞろぞろと歩いていました。事前のリサーチでは外来入浴が(確か)20時まで大丈夫ということで余裕で臨んだのですが、入口には17時までという表示が。ギリギリ間に合いましたが、フロントで聞くと受付は17時までとのこと。ここには休暇村「本館」の他に、日帰り入浴施設の「温泉館」(別料金)、少し下ったところには「ありね山荘」という入浴施設もあり、少し紛らわしい環境になっているようです。
本館の内湯には「百泉の湯」と、濾過した「やすらぎの湯」があり、お目当ては木造ちの「百泉の湯」。しかしここでもリサーチに反し、「百泉の湯」は宿泊客専用スペースにあり、外来客の私は入浴することができませんでした。濾過してあるとはいえ、白濁した単純硫黄泉の浴槽には湯の花が大量に付着しており、ますます「百泉の湯」に入りたくなりました。
ただし、ここの源泉は地下600㍍以上ボーリングして得られた水蒸気と川の水を混ぜて作られた、言わば「人工温泉」のようなもの。そのためか、温泉は無味無臭で飲泉にも適さない(沢水だから?)ようです。(忠告を無視して少し口に含んでみましたが、味はほとんどありませんでした。)1人が参考にしています



