温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >601ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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内湯の湯船は2つに仕切られているが、下でつながっていてやや熱めの湯と熱めの湯になっている。 白い湯の花も少し見られた。 露天は小さく、定員二人といったところ。 売店に 「七福茶」 が置いてあった。
共組4号源泉 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 80.3度 pH6.98人が参考にしています
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湯巡りで外来入浴した。 1Fの内湯は井戸水加水だが、脱衣所が床暖房されていて快適。 建物の屋上にある露天風呂は、概して循環であるが、ここの5Fの露天は100%源泉かけ流しで泉質も眺望も良い。
共組4号源泉 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 80.3度 pH6.9
メタケイ酸 241.7 メタホウ酸 28.7 溶存物質 57680人が参考にしています
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一昨年の冬に行ったのですが、宿について中に入った瞬間癒されます。古い木造の建物、囲炉裏や暖炉やランプなんかがあってノスタルジックな雰囲気が漂い、とても雰囲気が良いですね。
カラオケや宴会場もなく一人やカップルで行くには静かで良い環境です。
食事は部屋出しをしてなく残念でしたが、囲炉裏端にて炭火を囲んでの食事は、それを補えるくらい良いです。
露天風呂「大気の湯」は、思ったより小さく作られた自然という感じでスケールが小さい気がしました。また、雪が降ってたので仕方ないのですが、お湯の温度が低かった。入り口付近は浅いため、奥にたどり着くまで辛かったですね~。混浴なので女性は違った意味でも辛いかも。
温泉は一人で行く事が多いので、総合的には自分好みの温泉です。
0人が参考にしています
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何と言ってもここのお湯が良いです。茅葺きの湯小屋のお湯がすごいです。肌がつるんっつるんっになります。私は肌の手入れには興味はないですが(笑)
女性に人気と言うのもよくわかるところです。
旅館玉子湯って、他にも女性客にとっては最高だなと思うことが多いんですよね。外湯がある場所は野趣あふれ、建物は大きく立派なホテル。このバランスが女性にはちょうど良いんじゃないかなぁ。設備や環境が厳しくないし。逆に男性は、茅葺きの湯小屋のイメージで行くと、すこしがっくりするような気がするんです。野趣あふれ、風情あるひなびた旅館を求める方には不満かも。
あとは、この値段で料理は朝夕とも部屋出しにしてくれること。これは男女関係なく嬉しい事なんですが特に一人で行く時は嬉しくないですか?私、男でも一人の時は部屋で食べたいです。女性だとなおさらじゃないでしょうか?朝夕とも部屋出しは、是非ともこのまま続けて欲しいと思います。
ここの湯は非常に私の体と相性がいいので評価は甘く5点!
1人が参考にしています
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茅葺き屋根の湯宿。何年かおきに葺き替えなければならないとのこと。今年は雪がまだ少ないが、それでも雪下ろしはおこなっていると女将さんは言っていた。やはり、傾斜の大きな屋根の雪下ろしは大変と思う。建物の中の廊下は、藤ござ敷きとなっており、素足にも優しい。その他の柱、棚の上は、埃一つ無く綺麗に掃除をしてある。部屋は、ガラスの入った障子戸があり、外の光が入ってきて、戸を閉めていても明るい。昔を思い出した。人数の関係で、部屋は狭い部屋で、いつもなら不満がでるのであるが、今回は、こたつに暖まりながら、これくらいで十分かなと納得した。入り口の1畳ほどの踊り場と出入り口の戸が非常に気に入った。火災に気を配っており、食事所でもたばこは禁止となっていた。この歴史的遺産を残していくためには、仕方無いことと思う。(消防法の関係で、このような建物は今後は作れないとのこと。)
温泉の湯船はそんなに大きくなく、4人も入ればいっぱいとなってしまう。3本の滝口から落ちてくる。打たせ湯は好きな方であるが、チョット熱くて(源泉60℃)、残念ながら、湯船に浸かることに専念した。お湯は、無色透明、ph7.1で、体には優しい。露天は無いが、内湯の天井が天然の換気として、抜けてある。そこから吹き込んでくる風が、冬の寒さを感じさせる。この源泉のお湯が、そのまま流されていく。湧出量が非常の多く、まさに湯水のごとく流していく。温泉街の道路のヒートポンプに使用しているとのこと。だから、このあたりの道路には雪が溜まっていない。また、食事所の床も温泉の熱を使った床暖房となっており、ポカポカとして気持ちの良いものであった。雪の多い場所で、温泉の湿気で、木で出来ているものは、常に取り替えていかなければならない。歴史的な遺産を維持していくのは大変と思うが、後生に伝えていって欲しいと思う。
また、携帯の通話エリアとなっており、非常によかった。7人が参考にしています
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花巻駅からバスに乗って20分ほどで到着。第一印象は大きい!豪華なホテルです。中も団体旅行や家族旅行客で賑やかな感じです。一人で行く温泉には、やっぱり多少ひなびた宿が似合うよな気がします。反面このような華やかなホテルは久しぶりだったんで個人的には一人でしたが新鮮な気分でした。食事付き入浴で専用個室を予約してたので、そちらに案内してもらいました。綺麗な場所で広々と、食事も豪華で、ゆっくり昼寝も出来ます。一人だと多少割高感はありますが、それなりの環境が満喫出来ます。お風呂は千人風呂の混浴露天風呂が良かったです。豊沢川がすぐ横に流れてて良い眺めですね。天河の湯は、広いです!こういうホテルの醍醐味でしょうね。そして湯船の奥が巨大なガラス張りになっており、内湯でありながら壮大な景色が眺められます。今度は大勢で来たいです。
1人が参考にしています
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日帰り入浴は「自炊部」で受付とのことでしたので、そちらに行くと玄関、横の待合室、売店、磨かれた廊下や柱、昭和初期のようなレトロな雰囲気良い感じでした。ちなみに「山水閣」は近代的なホテルになっていて、「菊水館」は、なんとなく懐かしい風情があります。嬉しくなって館内をうろうろしてたら迷子になりました(笑)まず自炊部にある混浴露天風呂「大沢の湯」に向かいました。個人的に雪見風呂大好きな事もあり、その日は雪が降ってて最高のタイミングだったんでしょうが、すぐ横に川を望み景色は絶景の雪景色。お風呂と周りの自然がマッチして、この露天風呂は湯船に浸かった瞬間、何ともいえない幸福感、開放感でいっぱいになります。何度でも入りたくなります。外からの雪景色も、もう最高でした!冬に訪れるのに理想としていた条件勢揃いです。次は絶対に宿泊したいと思います。
2人が参考にしています
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米沢牛と温泉を選択したら、ここ小野川温泉にたどり着きました。
現地に到着してはじめて知ったのですが
ロビーとお食事処が2007年9月にリニューアルされてました。
チェックイン待ちしてるとウェルカムドリンクならぬ
山形名物「ウェルカム玉こんにゃく」でのおもてなしが楽しいです。
温泉は「露天付き」と「内湯」のみの2つで男女入れ替え制で、
リニューアルを機会に内湯の名前が「あさみどり」に変わっているみたいです。
お湯自体は小野川温泉の協組4号源泉を使用していて
共同浴の「尼湯」などと同じ泉質でした。
もともと源泉の温度が高いため内湯だけだと熱い感じですが
露天だと正に適温で雪を見ながらついつい長湯してしまいました。
また湯守が上手に温度調整を行っているからか
露天の温度は夜は温く朝は少し熱めとほんと理想的でした。
男性が露天風呂に入れる時間は
午前11時から午後2時までと午後8時から午前8時までとなってますのでご注意を。
【公式サイト】
http://www.kajikaso.com/10人が参考にしています
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アクセスしやすい硫黄系温泉として、高湯温泉はお気に入りの場所です。
ここ、ひげの家は2度目の宿泊。
温泉以外、なーんにもしないで過ごそうと、12月に2泊しました。
ここを選んだのは、日帰り入浴をやっていないということもあります。
昼間も(清掃時間以外は)静かに、ゆっくり入浴できます。
木をふんだんに使った温泉はやはり落ち着きますね。
特に、滝の湯のヒノキ作り回廊は圧巻で、寒いながらも期待が高まります。
熱めの内湯に比べて、露天風呂は適温で長湯できました。
雪の多い地域のせいか、露天風呂は透明なパネル?の屋根がついており、
濡れずにゆっくりと入れます。
私が一番気に入ったのは貸切露天の星見の湯。
こちらの屋根は、半分だけ。
川にぐっと近づいており、対岸の雪景色が迫り、開放感があります。
狭いので2人用といったところでしょうが、
1度入ったらやみつきになり、1人で何回も入りました。
ひとり1年を振り返り、1年の疲れを癒す、最高のひとときでした。
お水が無いなー、と思って聞いたら、
「お部屋の蛇口のお水も、湧き水なのでおいしく飲めますよ」とのことでした。
規模、お湯、食事、雰囲気、お値段のバランスが良いので、満足度が高いお宿です。2人が参考にしています







