温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >602ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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先日宿泊しました。仙台から電車で約30分、作並駅を降りると送迎バスがいます。駅で写真を撮ろうとしたら、「とりましょうか?」と写真を撮ってくれたり、バスの中ではおしぼりを配っていたりと、サービスが良く、好印象でした。館内、部屋、内風呂はよくある大型旅館の造りです。B2Fにこの宿のメインの岩風呂があり、お風呂までは長い木造の階段を降りて行きます。階段を降り切ると、戸をはさんですぐお風呂があります。計4つのお風呂があり、温度はやや高めでした。川沿いにあり、雰囲気はよいです。女性専用時間に利用したので、結構混雑していました。ただ、混浴時間に利用するには女性はかなり勇気がいると思います。また、すぐとなりにある女性専用岩風呂は、露天ではないです。また、食事ですが、安いプランだったので期待はしていませんでしたが、比較的味はおいしかったです。ただ、焼き物の魚が冷えてカチカチだったのと、お刺身があまり新鮮でなかったのが残念でした。また朝食はホールでのバイキングで、和食、洋食両方あり、特にパンがおいしかったです。過去、大型旅館に宿泊して良い思いをしたことは無かったのですが、大型旅館の中では、比較的良いお宿ではないでしょうか。
3人が参考にしています
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先日宿泊で利用しました。過去行った温泉宿の中で、総合的にかなり良い宿でした。お湯は白濁の硫黄泉で、泉質は申し分ないです。メインの大気の湯は縦長のとても広い露天で、ちょうど雪も降っていて、とても景色がきれいでした。大気の湯へは、女性専用露天風呂から行くのですが、奥へ行くまでが、湯船が浅く、かつ湯の温度が低いので、極寒でした。私の後に大気の湯へ向かった人は、あまりの寒さに途中で引き返してました。でも、奥の方は温度もちょうど良いです。また、ここの夕食がとにかくおいしい。どの料理も、見た目、味、量すべて大満足でした。朝食は普通ですが、不満な要素はありません。サービス面では、あらかじめ、案内に「仲居的なサービスはしてしておりません」と書かれていて、お客様がゆっくりしていただけるように、極力部屋には入らないという意図があり、かといって対応はとてもきちんとされていたので、私は好印象でした。ぜひ、また泊まりたい宿です。
0人が参考にしています
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この周辺の賃金を考えると、とても気軽に行ける料金設定ではないが、風呂付部屋を貸切にできるというのはとてもうれしい。
泉質は好みがあるのでなんともいえないが、かけ流しだそうで、放っておくと熱くて入れないほどの温度になる。
食事もオーダーできるが蕎麦、稲庭うどん、から揚げなどの軽食程度。米類のメニューはない。アルコール類もある。食べ物飲み物の料金は店で食べるのとそう変わらない。
蕎麦は自家製らしいが、コシが全くなくガッカリした。0人が参考にしています
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温泉自体そんなに珍しいものではないのですが、施設がきれいで駅が見える場所にあり便利。また食堂、お土産売り場もあります。雪を見ながらの露天風呂は、『ああ、雪国にきたんだなあ』という気持ちでなんだかうれしくなりますね。ワニの口から出る温泉もまた面白い。
内湯は温湯とヌル湯があって入りやすく、サウナもテレビ付でゆっくり利用できる施設です。5人が参考にしています
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米沢牛と温泉を求めたら小野川温泉にたどり着いてました。
雪が降りしきる中どうしても湯めぐりしたいが為に
旅館で長靴借りてまでして入浴したのが尼湯です。
脱衣所の床がコンクリなのに床暖房なことにまず驚く。
こういった所が雪国仕様なんですね。
熱めのお湯だったのでタップリ掛け湯してから入浴。
寒い中歩いて来たから身体に温泉が染み入るような感じで気持ちよかったです。
十分温まったので尼湯の上にある薬師堂へ
前人未踏の雪を掻き分け石段登ってお参りに。
湯の神様らしいので今年も良い温泉に巡りあえるようお願いしてきました。
『関連サイト』
小野川温泉公式サイト
http://www.chuokai-yamagata.or.jp/onogawa/8人が参考にしています
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肘折温泉は、前に一度、車で来て、降りてくる坂が狭くて嫌であったが、今回は、冬と言うことでバスで来た。真冬であるが、除雪が整備されていて、結構車でくる人も多いみたいである。(宿の人談:除雪は、朝の4時からやっている)ここの温泉地は、湯量が非常に多く、温度も結構熱いため低く抑えている。街の中は、盆地(カルデラ?)となっており、端から端まで歩いてもそんなに時間はかからない。その豊富なお湯を、用水路を造ってそこに雪を流している。そうでもしなければ、雪で身動きが出来なくなってしまうと心配をしてしまった。雪がいっぱい降っており、朝早くから夜遅くまで、屋根の雪下ろしや、除雪の音が響いていた。雪の除雪は、一度やって、それで終わりでなく、毎日、毎日の作業である。その作業が物を作るのではなく、春になれば消えてしまうもの、その労力は本当に大変であると思う。
宿の風呂は、展望浴場となっており、露天が設定されている。真冬の露天は寒かったため、今回は、内湯専門に徹した。何回入っても、疲れないお湯である。料理は、山のものを中心に結構美味かった。朝も結構、ボリュームがあった。普段は、煩わしい宿の人の気遣いが、心底、こちらの事を思っての気遣いに思えて、ありがたいものが感じられた。
ここの温泉地は、一つの地域として共存しているようである。コンビニもない、タクシーもない、でもそんなのはいらないと十分思える地域である。(携帯は通じる)今度、本をいっぱい持ち込んで、ゆっくり湯治をしてみたい気がした。5人が参考にしています
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何年か前に、日帰りで行った事があるが、今回初めて宿泊をした。その時は、もっと、イオウの臭いがしたような気がしたが、今回はそんな感じはしなかった。内湯もあるが、露天は、外にあるため、その都度、雪の中を長靴を履いて行くことになるが、まあ、それも良い感じである。露天(小さい方)は、以前は、道路側から見えたが、今は、囲いがあり目隠しがされていた。
それにしても、真冬の露天は、湯の温かさと、吹き込んでくる雪の冷たさで、湯船から抜け出せない状態。洗った髪の毛が、凍ってしまう。でも、これが本当の露天の醍醐味かなと思ったりした。料理は、山の料理であるが、鯉の甘露煮が美味かった。宿の人は結構、若い人でやっているが、言葉の端々に、引っかかる事があるが、まあ、悪気が無くて言っている県民性と思えば、仕方ないかなと思った。(秋田県の方、もし違ったらごめんなさい。)それにしても、真冬の露天は、本当に良かった。そして、携帯がつながれば、もっと良かった。1人が参考にしています
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鳴子ラドン温泉の自炊部に在ります。
川沿いのメイン浴場は混浴でそれほど広くない
内湯が並んで二つありその外に露天があります
入り口は男女別ですが浴場は一緒のパターン
女性は居ましたが若い女性は無理だと思います。
ほかに女性専用がありますが露天は無く狭いみたいです。
露天じゃなくてもお湯の良さで満足できると思います。
眺望は効かない谷になるが、川沿いの露天はやはり良いです。
中山平のヌルヌル湯を体の芯まで沁みるようにゆっくりできます。
熱めでしたので、浸かったり冷ましたりですが。
直ぐ上流側に元蛇の湯が在ります。
元蛇の東にあるからひがしへびのゆなのですかね?0人が参考にしています






