温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >538ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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15時ころに宿に到着しましたが、高速道路1000円のゴールデンウィーク中とあって、駐車場はごったがえしていました。やっと駐車して、晴れてチェクイン。迷路のような道順で部屋に着きましあ。道すがら、お風呂からは湯気と硫黄と材木の混ざった、私に<とっては、この上なく好もしい匂いがして、はや、ワクワク!部屋は、手狭な八畳間。すでに、蒲団がしかれてあります。洗面所とトイレは、廊下の突き当たり。洗面所は広々して、冷水ポットとコップがあり、勝手にどうぞ、という感じ。トイレは、シャヮレット。お茶もそこそこに、いざ温泉へ。いやぁ、混んでました。まずは、下の湯。やっぱり、八甲田、八幡平のお湯は、私にとって至上です。 食事は、お世辞にもご馳走ではありませんが、長旅の身には、かえって嬉しいです。大鍋の具沢山の汁物と、客を見てから用意する岩魚の塩焼きが美味しかったです。
食後に、また風呂へ。今度は、静かな入浴を楽しみました。2人が参考にしています
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1日4組限定でゆとりのある純和風の宿である。
日本庭園のある木造3階建てで、離れに1組、2階に1組、3階に2組宿泊可能。 3階の三間続きに宿泊した。 風呂はタイル張りのこじんまりとした湯船に、温泉加工なしの源泉100%かけ流しで24時間入浴可能。
部屋に洗面所もトイレもない大正浪漫の宿だが、共同トイレはちゃんとウォシュレットに改修されており、食べきれないほど山形霜降り牛肉がついたすき焼きコースで、11500円。 トイレ付の部屋にこだわらない人にはおすすめ。
上山温泉1号・2号源泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉
64.9度 pH7.8 リチウム0.6 マグネシウム 0.5 カルシウム 354.0 フッ素イオン 4.1 臭素イオン 1.7 ヨウ素イオン 0.2 硫酸イオン 791.7 リン酸水素イオン 0.1 炭酸水素イオン 52.7 メタケイ酸 50.5 メタホウ酸 10.3 酸化還元電位 (ORP) 0 (2009.4.25)3人が参考にしています
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いつも素通りしていたが、クチコミを見てただならぬ気配を感じ今回の湯巡りツアーに加えた。行ってみると、さもありなん、といった風情の湯場だった。車を止めたところは3階、エレベーターで1階へ。降りた所で入場券を買う。浴室・食堂はこの階にある。食堂のメニューは軽食主体(ラーメン、カレー、おにぎり、季節によっては蕎麦、)だ。
開湯1200年、褐色系の濁り湯で、薬湯と言われるだけあってやさしい浴感だ。飲泉可、湯治棟もある。露天のすぐ下は只見川だ。浅瀬には水鳥も見え対岸の景色と合わせ見飽きることが無い。18時からは200円で入ることができる。
2009年5月入湯。3人が参考にしています
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大正ロマン漂う館が林立する中、近代的な建物という不利な条件を、低価格と料理で補っている感じでした。
料理は素材や仕入れにまでこだわっているようで地元の土地のものがとても美味しく頂けます。
お風呂は内湯だけの平凡なものですが、お湯は保温効果、美肌効果が感じられてとても気持ちよいものでした。
大正ロマンの雰囲気は温泉街で味わって、リーズナブルに料理とお湯を満喫するというのが上手な利用の仕方という感じです。1人が参考にしています
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東北最高所温泉のクチコミを見て、5月4日ゴールデンウイークの中アスピーテライン「雪の回廊」を通り、日帰り入浴。設備はけっして良いとは言えませんが、汚い感じはなく、温泉は最高! 源泉が高温で加水して温度を下げているためか、露天の各湯船の温度が違い、一番下は、足元から湧くお湯がかなり熱く、1分位しか入っていられませんでした。雪渓を眺めながらの入浴、ここには本物の「露天風呂」がありました。バスタオルを巻いて入っていた女性は、「ここは、水着でOK」と言っていました。当日、17時以後道路凍結の為通行止めの予報がでてました。
3人が参考にしています
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寒河江SAにクアハウスののぼりがあった。
他に施設ができたのかと尋ねてみたら、200m先に見えるゆ~チェリーのことだった。
SAに車を止めて歩いて行ってもよいし、スマートETCで出てもよい。
こんな日帰り入浴施設があっていいのだろうか。
3つの源泉がすべての浴槽で100%かけ流しである。
”美肌の湯”(銀泉) かすかな硫黄臭がするが、成分が濃くて3分も入っていられない。 ORP マイナス210
”健康の湯”(銅泉) 薄い褐色の単純泉、ここで一息つく。 ORP マイナス93
”あったまりの湯”(金泉) 露天は鉄の臭いがする。 ORP マイナス99
露天の隣に第4の浴槽かと思いきや池であった。
入浴後は汗が引かない、ここに長居すると却って寿命が縮む気がする。
サクランボ狩りは、もはやついででしかない。 山形恐るべし・・・
寒河江花咲か温泉(銀泉) 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉
59.4度 pH7.1 溶存物質 23860 カリウム 164.2 マグネシウム 108.1 カルシウム 3490
アルミニウム 0.5 マンガン 1.5 鉄(Ⅱ) 7.3 臭素イオン 55.5 ヨウ素イオン 2.4
硫化水素イオン 2.1 硫酸イオン 419.7 炭酸水素イオン 40.7 メタケイ酸 26.7 メタホウ酸 96.0
遊離二酸化炭素 39.4 酸化還元電位 (ORP) マイナス210 (2009.4.25)1人が参考にしています
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道の駅の横を下って行った右手にある。
硫黄臭のする熱い源泉のかけ流し。 日により湯の色が全然違うようだ。
最初に「ゆ~チェリー」に入ってしまったため、印象が薄くなってしまったが、本来凄い温泉力である。
大江3号源泉 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉
60.6度 pH7.0 溶存物質 18200 リチウム 1.8 マグネシウム 50.5 カルシウム 2242
マンガン 0.8 フッ素イオン 1.3 臭素イオン 46.6 硫化水素イオン 9.6 硫酸イオン 202.5
メタケイ酸 30.6 メタホウ酸 29.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス325 (2009.4.25)1人が参考にしています
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訪問日2009.5.5
湯の花温泉には4つの共同湯がありますが、湯端の湯以外の3つには弘法の湯のそばにある駐車スペースに車をとめて訪れるのがベター。湯端の湯は少し離れているが、そちらは浴場の前に3台ほどの駐車スペースがあります。
多分、4つの共同浴場の中でここが一番きれいです。道より少し高いところにありますが、男性浴場・脱衣所からは道が丸見えです。7人が参考にしています
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GWの最中でしたが、予約が取れて一泊してきました。一番奥の宿です。ここの宿には、2つの源泉があり、一つは酸性、もう一つはアルカリと両方楽しめます。内湯がアルカリ、露天が酸性のお湯です。内湯は、少し狭いでしたがそれなりにゆっくり出来ました。鳴子の温泉は、あちこちに源泉があり、それらはいろいろな泉質があるのには驚きます。
ホテルの人の気遣いは、非常に丁寧でした。料理も結構美味いです。特に良かったのは、部屋に案内をされた時に、お茶と一緒に、日本酒一本と山菜2種類を出してくれた事です。それが料金に含まれていると思っても、気は心、心憎い気遣いでした。
窓から見える新緑の緑がすごく綺麗で、本当にゆっくり出来ました。0人が参考にしています








