温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >525ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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一度目は緑が綺麗な7月に行きましたが、お湯、ロケーション全てが気に入り、紅葉の美しい10月13日に再訪。
高湯の方から磐梯吾妻スカイラインにのり、相模屋へ向かいます。紅葉がちょうどいい感じで、本当に素晴らしかったです。
10時20分頃相模屋へ到着。今回は1人2100円で個室休憩をお願いしていました。部屋は掃除が行き届いていてとても清潔感があります。
前回は入らなかった館内のお風呂にも入りました。
女性しかない館内の露天風呂では鬼面山を眺めながらゆったりとした時間を過ごす事ができました。
本当に素晴らしいお湯でこれから何度もお世話になりそうです♪4人が参考にしています
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野湯や秘湯が好きな私。
しかし、公衆温泉としては…ここは好み!
無駄な物がない…
木でできた、30人くらいは余裕で入れそうな浴槽。ドバドバ流れる源泉
そして…同じく20人は入れそうな水風呂!
この2つだけ。サウナや露天なんてものはありません。
これがまた嬉しい!!
男性は、わからないでしょうが…女風呂での、水風呂は激戦区!大人気!!なんですよね(お肌&むくみ予防)。狭い水風呂にギューギューと入るしかなかった今までの温泉とは異なり、おもいっきし広々入れたのがよかった。
カッとく…茶褐色でヌルヌル感はあるが…
東北温泉や、婆裟羅よりは色もヌメリも軽いです。その代わり、バランスよくスッキリ入れましたので…毎日入るのには、疲れも取れ…好みです。
あと、自販機が
ポカリオンリーの自販機と、瓶コーラオンリーの自販機があり…
simpleさに、感動(笑)
店の方も、とっても感じがよく、掃除もマメにやられています。5人が参考にしています
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黒石温泉郷の一角をなす温湯温泉は、古くから湯治で有名な湯場で、少々入り組んだ細い路地沿いに伝統的な「客舎」タイプのお宿が軒を並べています。客舎とは、湯治客が米などの食料、布団まで持参して長逗留する湯治宿泊施設で、自前の風呂を持たず一つの共同湯を複数の施設で維持しながら、湯治客に「通い湯」をしてもらう形態をとっていました。現在では通常の旅館と変わらないシステムで営業していますが、今でも寝具持込可など湯治客を大事にしているお宿が多いようです。
鶴の湯も以前は通い湯の浴場として利用されていた共同湯ですが、現在は地域住民の生活湯として大活躍しています。昼間はお年寄り、夕方から夜に掛けては家族連れを中心に大賑わいです。特に夜の入浴タイム時は、前の駐車場が常時満車状態で少し離れた第二駐車場に駐車しなければいけないこともしばしば。
人気の要因は、朝4時から夜22時という長時間営業、使い勝手の良い設備と生活湯として最適の源泉、そして大人200円という超格安料金の三拍子がしっかり揃っていることに尽きると思います。
10年ほど前に建て替えられた浴舎は、外観&内部ともに民芸調の素敵なデザインで、入口付近には源泉発見の由来となっている鶴のレリーフが彫りこまれ格式と高級感を醸しだしています。低料金なのに少しも安っぽくないのも素晴らしいです。
浴槽は内湯が男女各一のシンプル構成。浴槽は7:3の比率で二分割され双方で20人近く浸かれそうな大きさです。源泉は無色透明、大浴槽で体感42度強、小浴槽で44度といったところ。湯口付近では玉子臭も感知でき、私好みの源泉です。入り応えも充分の浴感で、温泉に入っているという満足感もあり、日々浸かる生活湯としても最適の湯だと思います。
ただ夜の混雑時は湯のコンディションが厳しくなるこが多く、その点だけが残念なところですが、人気の証とも言えるでしょうか。朝一や日中は比較的空いているようですので、混雑を避けたい方はその時間帯を狙ってみてください。今なお地域住民のなくてはならない「通い湯」として大活躍の鶴の湯さんでした。11人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料800円を払って、3階の大浴場「仙人の湯」へ。浴室に入って右手、かけ湯用の湯溜まりかと思いきや、冷たい変若水(おちみず)源泉水でした。アトピーや、肌荒れに効くそうです。10人サイズ石造りのL字型内湯は、檜のすのこで内側が覆われています。湯温41℃位のナトリウム-塩化物温泉は、透明に近い褐色。PH6.9で、浴感はさらりとしています。続いて、外の4人サイズ石組み露天風呂へ。こちらは、透き通った黄土色をしており、40℃位のぬるめ。ゆっくり浸かっていたら、アワ付きも少し見られました。晴れていたら五色沼が見られるところ、当日はあいにくの雨。代わりに、霧の立ち込める幻想的な景色を楽しめました。
22人が参考にしています
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ここは、いわゆる地元密着型の銭湯です!
価格もリーズナブルで210円で入れます!
この価格で地元重視ですので御想像付くと思います。20人が参考にしています
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大きな施設、新しくはないですが良く掃除されていて、良かったです。湯量多く、ヌメリある温泉が掛け流されていて湯温44℃、少しぬるい小ぶりの浴槽もありました。蛇口のお湯も温泉使用です。
23時30分閉店の「蛍の光」を聞いた夜遅くの訪問でしたが、宿泊者でしょうか3~6人の入浴客がありました。
アルカリ性単純温泉、源泉温度42℃とありました。
先人の方々と同じく「ふくしま日帰り温泉100湯」のクーポンを利用しました。2人が参考にしています
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丁寧な受け付け対応をされました。
広い浴室の湯船には、ヌメリあるアルカリ単純泉が豪快に掛け流されていました。
打たせ湯、泡、ジエット、湯口のある浴槽、水風呂,がありました。
蛇口からのお湯も温泉が使われていました。洗い場で、他の人の石鹸泡が足元に流れて来てしまいす。設計ミスかな?
帰宅後口コミを見て、露天風呂があるのを知りました。露天への出入り口案内プレートなどは、気付きませんでした・・・。2人が参考にしています
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日曜日のお昼前、日帰り入浴してみました。入浴料800円を払って、地下2階の大浴場「霊泉」へ。8人サイズ石造り内湯には、青みを帯びた白濁の酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉がかけ流されています。湯温は43℃位で、白い湯の花もいっぱい。狭い洗い場と浴槽の間には仕切りがあり、茂吉の和歌が刻まれていました。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズ石造り浴槽と巨石をくり抜いたような3人サイズの浴槽の2つで、それぞれ42℃位の適温と、40℃位のぬるめ。眺望はないが、落ち着いた造りの庭を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
10人が参考にしています










