温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >491ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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国道113号線を走っていると、至る所に看板が出ている温泉宿です。この地の温泉起源は千二百年前に弘法大師様が立ち寄り足湯だけでもと湯浴みを求めたものを、お金を取れそうにない見た目から追い払ったことによると、超大作物語が湯船の上に張り出されていました。長い間川に捨てられていた温泉を、今の主人が権利を買い取って旅館にしたとのことです。旅館の主人と弘法大師様の誕生日は同じ日だそうです。旅館の脇にくすりの泉と彫られた神社が建っています。これが、弘法大師様と関わりがあるか否かは定かではありませんでした。含石膏の珍しい温泉とのことで、風呂場とは別に飲泉出来る場所が設けてありました。飲泉の湯は素晴らしいものとなっていますが、沢山飲むと健康に悪いようなことが書かれていました。
内湯は、大きな湯船が1つで、2本の木筒から湯を流していました。どちらも同じ湯となっていました。また、源泉掛け流しとのことですが、飲泉の湯の質感は無くなっていました。
シャンプー,ボディソープ付き500円のところ東北復興支援クーポン使用で400円。100円式有料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。9人が参考にしています
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小原温泉の旅館街から、川を下った先にある岩風呂です。遊歩道から見えている橋は対岸へと渡るものですが、危険なので通行禁止となっていました。岩風呂は対岸へ渡るのでは無く、そのまま川沿いへと歩いた先でした。風呂場は川と反対側の地下に掘られたものとなっていて、手前の小屋で入浴料を払います。岩風呂の先は、川が流れているのみです。岩風呂へ降りる暖簾の前には土足禁止と書かれていて、石段を降りる為のゴムサンダルが用意されていました。湯船と脱衣場は同じ場所となるので、貴重品用のロッカー等はありません。シャンプーや石鹸の類いは、浄化設備が無いので、使用禁止となっています。シャワーで身体の汗を流してから入浴するようにと記載されていました。
内湯が1つで、源泉掛け流しの湯は結構熱いものとなっていました。
シャンプー,石鹸の類禁止200円のところ東北復興支援クーポン使用で100円。ロッカーの類は無く脱衣棚のみ,ドライヤー無し,露天風呂無し。25人が参考にしています
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広大なスポーツ施設のような場所でした。駐車場からは階段を登って行くようになっていますが、一段登る毎にカロリー計算されていました。3.4キロカロリーの消費となりました。その中のクアハウスで日帰り入浴が出来るようになっています。単純アルカリ泉とのことですが、諸元については何も記載がありませんでした。
内湯は、大きな湯船を41℃設定、小さな湯船を43℃設定にしていました。共に湯出口は有るものの、湯が流れることはありませんでした。
食事は、隣の建物で食べられるようになっています。外へ回らなくても、渡り廊下のような感じでクアハウスと繋がっていました。クアハウスでの案内ではパスタが何種類か選べる軽食とのことでしたが、それは昼食メニューであって夕食メニューは異なるとのことでした。ルネサンス弁当は、刺身と鶏の焼き物に海老とイカの揚げ物でした。レストランの中は、殆どの面積を何校かの大学合宿で埋まっており、見るからに体育会系の身体をした彼等はバイキングとなっていました。なんとなく、ルネサンス弁当とはバイキングの中からチョイスして綺麗に盛り付けたもののように見えました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で500円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。1人が参考にしています
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あだたら山ロープウェイ山麓駅の近くで、以前はホテルが建っていた場所だそうです。この12月で3年目に入るとのこと、まだ新しく清潔に保たれていました。駐車場は、ロープウェイの駐車場とは別に、専用のスペースが設けられています。安達太良山系鉄山の直下、標高1500mに湧く温泉を引き湯しており、ph2.5の酸性湯となっています。
内湯は、加水のみの源泉掛け流しとなっています。
露天風呂は循環利用となっていますが、細長い湯船が谷間に面して作られており、湯に浸かっても、腰掛けても、湯船の縁は緑の空間に溶け込んでいます。見上げると、智恵子の空が広がっていました。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で550円。あだたら山ロープウェイのチケット提示でも50円引きと書いてありました。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。44人が参考にしています
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本格的なアスレチックコースのある巨大なホテルです。冬場は、近くにスキー場もあるようです。温泉の受付は一旦地階へ降りてとなり、その先で下足を脱ぐようになっています。その先はエレベーターで内湯は1階へ、露天風呂は2階へ行くようになっています。
内湯は、小さなプールのような大きさの湯船となっています。露天風呂へは、裸のまま外の階段からでも行けるようになっています。エレベーターで移動するのであれば、一旦衣服を着用しての移動となりました。
露天風呂の手前となる室内には、内湯以上に立派な洗い場が有りました。湯船は、大きな湯船に半開放の仕切りが付けられ、仕切りに腰掛けると、猪苗代湖の景観を望めるようになっています。目隠しの半透明な板が無ければ湯に浸かったままで露天風呂の湯面が猪苗代湖に続くように見えるのですが、少し残念です。ホテルの客室から露天風呂を見下ろせる位置関係となっていますが、微妙に角度を付けた庇で日差しを十分受けながら、上からは覗けないようになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き1000円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。4人が参考にしています
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一般的に朝早くから営業している温泉は朝一から待っている人が並ぶ構図を見掛けますが、ここの営業開始時刻は閑散としていて停まっている車も殆ど見掛けませんでした。循環させない・混ぜない・沸かさない、との謳い文句ですが、ph9.3の数値は全く感じられず、湯出口に湯の花を濾す為か袋を被せてあるものもありましたが、堆積物はありませんでした。
内湯は、大きな湯船と小さな湯船が有り、小さい方は底から泡のバイブラとしていました。これらの湯船には、湯出口の袋がありませんでした。小さな水風呂がありましたが、こちらは湯出口に袋が掛けてありました。泉温は49.1℃となっているので、これが温泉を冷ましたものとすると、かなり冷やしているようです。
露天風呂は、狭い階段を降りた所にありました。岩風呂となり、この湯出口には袋が掛けてありました。石には、湯面の辺りに変色があります。
一旦着替えて館内を奥に進むと、パノラマ大露天風呂がありました。これは男女で当たり外れがあるのか、湯船の縁に立っても何ら景色が望めないものとなっていました。男女の境は板張りとなっていて、穴を開けては埋めた跡が多数見られました。眺めが良いとは、そう言うことなのかもしれません。湯出口には袋が掛けてあり、湯船の中央には大きめの岩が据えられていました。
シャンプー,ボディソープ付き800円。JAF提携施設とのことでしたが、お盆の特別期間とのことで一切の割引は無しとのことでした。niftyのぬくぬくーぽんも同様に扱い無しでした。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。展望風呂の方にもシャンプー,ボディソープを備えたカランが有りましたが、ドライヤーはありませんでした。10人が参考にしています
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北緯38度線の通過基点が玄関に置いてあります。アテネと同じ緯度だそうです。白湯のスーパー銭湯ですが、開店前から並んでいる人が多く、その後もどんどんと利用客が入ってきます。
内湯は、大きな湯船を白湯の沸かし湯とし、端には深湯でジェット水流を掛けていました。その隣には、強いジェット水流となる小さな湯船があります。ジェット水流の掛かる寝湯があり、この湯船の中には電気風呂もありました。ボタン起動のシルク風呂は、ボタンを押すと忘れた頃にボタンとは全然違う場所から細かい気泡の湯が噴いてきました。この湯船には、ラジウムを含む台湾北投石が沈めてあります。替わり湯は2日毎に種類が替わるようで、今日はいちご湯となっていました。
露天風呂は、岩風呂となっています。奥に仕切りを付けた打たせ湯がありました。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で500円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。15人が参考にしています
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休憩で入館しました。
館内は、とても綺麗でお風呂も綺麗で気持ちよかったです。
食事も、お蕎麦メインの様でしたが美味しかったです。18人が参考にしています
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温泉が循環というのが気になりましたが、
料金が手頃で、1人泊OKだったので、会津旅行の宿にしました。
外見は老朽化して「あと3年で取り壊し」になるそうですが、中は綺麗です。
宿のすぐそばに「曲り家」があり、
会津の魅力は、こういうところにもあります。
温泉は、窓の大きい展望内湯と、ドアを出て階段を下りたところの、小さな露天です。
薄茶色に濁っていて、南関東の人間が見ると、いかにも「食塩泉」に見えますが、
実は塩味は無く、硫酸イオン、炭酸水素イオン、メタホウ酸が多く含まれています。
なのでヌメリのある、肌に優しい湯です。
特に小さな露天は、周りの石も赤く染まって良い感じ、
夜風を感じながら、一人でゆったりしました。
これで掛け流しだったら、もっと湯の特徴が出るのかと思うと残念ではありますが。
宿としては、繁忙期で8200円、12畳トイレ付きの部屋を一人で独占。
食事も品数豊富で、コスパは高いと思います。5人が参考にしています
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湯の花温泉の4つの共同浴場のうち、一つだけ、ちょっと離れている施設。
と言っても、歩いて行ける距離です。
弘法の湯と、ここは男女別浴槽で、ここには「地元専用」の浴室もあります。
(いずれも浴槽が一つあるだけですが。)
なので、観光客に入りやすいかもしれません。
私が尋ねた時間(9時ころ)は、どの共同浴場も空いていて、温度も一般的なもの。
特に気を使うことは、何もありませんでしたが、、、
駐車等については「石湯」の項を参照して下さい。2人が参考にしています







、性別:女性
、年代:20代





