温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >496ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日帰り温泉入浴で何度も利用していたが、スーパー陶盤浴を今回初めて利用した。1回温泉入浴料込で1,200円(レンタル作務衣・タオル含む、リロクラブのクーポン利用で1,000円)で、フロントで初めてだと告げると、丁寧に説明してくれた。約5分後の時間から90分の時間がかかれたチケットを渡されるシステム。
大浴場で5分ほど体を温め、作務衣に着替え、床に敷くタオルと枕に巻くタオルのみを持って、浴場とは別の入口(男女兼用のドア、女性専用もあり)から入ると、麦茶と冷水が入ったジャグが置かれた休憩スペースがあり、その奥に6人分の陶盤浴場がある。
仰向けから始めて次はうつ伏せでと説明されたが、仰向けか横向きかで休憩を2回挟んで1時間、デトックスした爽やかな気分になった。フロントで陶盤浴客の時間管理していて、満員御礼状態にならないよう配慮しているのだと思う。
その後、大浴場に戻り、白い湯の花たっぷりの酸性泉を満喫した。体を拭くバスタオルもレンタルの中に入っている。写真左側の塀の向こうが男湯の露天風呂になっている。9人が参考にしています
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泉質、演出文句なし!!
ただ、露天と室内が別棟で着替えてから坂道を歩かなければならないのでマイナス1しました2人が参考にしています
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久しぶりに妻と入浴に行きました。
フィギュアやプラモデルはなくなっていました。
一番残念なのが、貸切風呂をやめてしまったことでした。前回来た時の貸切風呂が男湯になっていました。妻と話していたら、女湯が大きいみたいで。
いろんな意味で残念0人が参考にしています
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二本松市内の枝垂れ桜を観桜したあと、さくらつながりで再訪した。システムに変わりは無いが、券売機の横にPepperくんがいたのと、1回入浴(600円)の時間が、2時間から2時間半(食事の時間は含まず)に延長されていた。
2Fにある食事処を覗いてみると、休憩込みの大広間になっていて、食券を販売機で購入するシステムのようだ。8人が参考にしています
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国道から入った隠れ家的温泉!!
県外からの利用客には見つけ難く、地元に愛された施設。その為どうしても洗い場の場所取りマナーが正直悪いのも事実!
シャンプーとボディソープは浴場にありタオルさえ持っていけば気軽に寄れるので助かります。
大鰐駅前にありJRを利用する人には最高な立地です。
しかし、県外から車で来る人には国道から少し入るので中々見つけ難い温泉。
その為、キャンピングカーなどに乗って立ち寄りする人には隣町の道の駅の温泉に立ち寄る傾向にどうしてもなってしまいます。
私自身は両方利用したことがあります。
鰐comeは駐車場もたくさんあり、施設が綺麗で地元の人がたくさん利用。
そして、スナックコーナーが充実しておりオススメは醤油ジュレがかかっている「わ」というスイーツ?
アイスやマカロニのポン菓子、醤油ジュレ不思議な美味しさです。
立ち寄る度に食べたくなる不思議スイーツ!
ただ、注文するときに「わ」下さい。と言う恥ずかしさは正直あります(笑)
家族風呂も2部屋あって朝予約をすれば小さなお子様と一緒でも家族で入れて、小さいながらも内風呂と露天風呂が家族風呂にもあって楽しいです。
家族風呂も人気で朝1番で電話予約を入れないとなかなか自分の都合にあった時間に取れないかもです。
こちらの家族風呂もシャンプーとボディーソープ備え付けがアリです。1人が参考にしています
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4月15日本年オープン初日に入浴。
乳頭温泉郷でも唯一の冬季閉鎖宿ということもあって、乳頭温泉郷屈指の秘湯でもあります。
4月半ばというのに黒湯に下りる通路はかなりの積雪がシャーベット状態で滑落しそうで危険な状態。駐車場は改装工事業者さん等の車で一杯です。約5ヶ月閉鎖していた混浴露天風呂湯船の底には鉱泥が堆積していました。オープン初日から日帰り、宿泊客が大勢押し寄せて盛況でした。0人が参考にしています
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露天風呂は24時間入浴客が居るが、唯一居ない時間帯がチェックアウト直前の9時半頃。しかし10時直前より日帰り客がどっと押し寄せ10分で芋洗い状態になります。
男が入れる露天風呂は混浴風呂一箇所しかないのに、女が入れる露天風呂は混浴も含め3箇所もある。これって男女差別じゃないか。
離れ本陣は東日本旅客鉄道㈱が買い占めていて、同社が展開するパックツアー「地・温泉」から申し込まないと泊まれない。
「地・温泉」申込受付開始日が8月と2月の年2回で、半年分が受付開始後即満室になるらしい。申込受付開始日が平日だったらわざわざそのために休暇を取って自宅PCかびゅうプラザの前に踏ん張っていないと予約が取れない。
勤務中にスマホで予約しようものなら勤務怠慢でクビだから。
自分も申込受付開始日夜に予約しようとアクセスしたら既に離れ本陣は少なくとも土日連休は9月まで満室だった。
「地・温泉」のパンフには「新本陣」「東本陣」に囲炉裏はないとの記載があるが実際は「新本陣」「東本陣」の一部の部屋には次之間があり囲炉裏がある。
自分たちが泊まったのは東本陣だったから追加料金が3,000円も追加されるのに囲炉裏なし、眺望なしの部屋だった。
これでは不公平だ。
予約時に部屋の指定はできないと謳っているので、東日本旅客鉄道㈱に苦情を言おうが埒が明かんだろうとは思うが。
一泊した感じでは、そこまでして予約取ってまでとも思う。
もっといい穴場の宿は他にもたくさんあると思うのだが…2人が参考にしています
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震災後、3月の末に福島に旅行するのを習慣にし、いつも高湯温泉に一泊していたのだが、今年はいずれの旅館にも断られてしまった。しからばと福島市からの距離と泉質を勘案して岳温泉を選択し、一人旅を受け入れているここ「あだたらの宿 扇や」に宿を取った。岳温泉と言えば、平成11年に安達太良山に登った帰り、ロープウェイのレストハウスのようなところで温泉に入り、ただ熱かっただけの記憶がある。
旅館に到着すると、すぐに車のキーをスタッフに預ける。車は別の場所に移すようで、旅館で使うものは車に残さないほうが良い。私は、カメラを車に残してしまった。部屋は八畳余の簡素な造りだが、一人旅には十分であった。浴室には内湯1つ、露天風呂1つ。内湯は、15人ほどが入れる長方形の石造りの湯舟で、縁には木が張ってある。湯温は湯口付近で42度強、離れたところでは42度ほどであった。源泉は「元湯」で、鉄山直下のくろがね小屋付近から引いているph2.54の単純酸性泉である。浴感は、酸性泉にも係わらず柔らかなお湯と感じる。少し軽いとも感じる。温泉分析書では無色無臭になっているが、弱いが明らかに硫化水素臭がする。 遊離硫化水素を0.5mg含んでもいる。お湯が薄緑に見えるのは、底に沈んだパウダー状の湯の花のせいかもしれないが。
露天風呂は、写真では錆の付いた金属製のようにも見えるが木造りである。湯温は41度強から43度強、時間によって違っていた。
夕食は部屋でとる。美味しいがもう一品か二品有ってもいいように感じる。朝食は食堂での一部バイキング。こちらは十分であった。
震災後の原発事故の影響で、福島の温泉の利用者が減っているとの記事を読んだ記憶が有るが、このごろは利用者も増えているのかもしれない。ならば一人泊の私が断られてもそんなにがっかりすべきことでは無いと得心するが、さて来年はどこの温泉に泊まることになるものか。6人が参考にしています
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硫黄の香りが恋しくて,露天風呂付の部屋に泊まりました.今までに泊まったいわき湯本温泉の他の施設では硫黄の香りが強く,白濁しているのが普通だったのでここもそうだと信じていたのですが,残念ながら加水・循環のお湯でした.しかもほとんど新しいお湯を足していないんじゃないかと思うくらい硫黄の香りがしない.ただ入浴後に肌はすべすべになったので,水道水ではないことは確か.硫黄の香りは嫌だけど・・・という方にはいいのかも.
露天風呂付の部屋はこぎれいで,空気清浄機も付いていて,夕食に行っている間に布団を敷くだけでなく灰皿もキレイにしてくれていたのにはちょっと感動しました.
部屋の外に露天風呂があるのですが,その壁の向こうは新設された共同露天風呂で,
深夜から早朝あたり,結構声が響いてきてうるさかったのはマイナスポイント.
食事は良かったです.6人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴で訪れた。入口入って外靴のまま左手にあるフロントで入浴料(700円、ふくラボクーポン利用で500円)を支払う。脱衣場は籠がメインだが、100円バック式のロッカーもある。
内湯は、6人サイズで湯温40℃の湯舟と、6人サイズのサウナに水風呂、洗い場シャワーは6個。ドア2枚隔てて露天があり、屋根付き15人サイズで湯温42℃の湯舟と屋根なしで眼前に木々が広がる5人サイズで湯温44℃の湯舟がある。
内湯は加水されているので薄いが、露天は源泉かけ流しで、泉質は、ぬめりのある少し黄緑色がかった透明のアルカリ性単純温泉。
駐車台数の割に入浴客が少なかったので、食事付きで訪れる方が少なくないと思われた。今回風呂なしスループレーでゴルフをした後の着替えも兼ねて訪れたので、着替えは持ってきたのにタオルを忘れてしまい、フロントに断って車に取りに戻ったのだが、女将さんとご主人の笑顔と対応が嬉しかった。10人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~





