温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >487ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
東北地方の口コミ一覧
-

温泉はスパ銭様式
瑞鳳と桜離宮にも宿泊しました。桜には大広間のような部屋に、自宅風呂より小さい内風呂と露天が各一ずつ。簡易な雰囲気満載。
共同浴場は。
ちまちました湯船で区切られた空間に、常にガヤガヤ混んでいる印象で、1番大きな露天岩風呂様式の浴槽は熱くてゆっくり浸かるのは無理そう。
たいていガヤガヤしているし、景色やまして泉質や温度など言う方が違うと思います。
ブッフェに関しては特筆があるので、ここは元祖バブル旅館の仕様とブッフェを期待して来るにはいいホテルです。5人が参考にしています
-

宮城県内では雰囲気ある施設
内風呂は開放的な雰囲気で大規模な広さではない。
露天は施設の庭に簡易にあしらえたようなシンプルな岩風呂で小さい。熱め。周りに何もないので野趣感さえあり。空気がいいですね〜♪
全体的にこじんまりとまとまっていて、泉質も含めて特に個性的な所はありません。
が、施設の割に料金高めなせいか比較的空いている所がなによりでしょうか。
清潔な環境で静かにキレイな自然を感じる事ができました。
日帰り温泉としてはそこがとても贅沢だと思います。
5人が参考にしています
-
6月でも残雪を被った飯豊連峰の麓に建つ、眺望抜群の公営国民宿舎。その昔、湯で傷を癒している熊を見てマタギが発見したという、800年の歴史を持つ飯豊温泉を引いています。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
最初何て読むのかな?と思いましたが、「イイデカイラギソウ」と読みます。飯豊連峰梅花皮岳が、宿名の由来となっているとか。ちなみに「梅花皮」とは、イバラエイの背中中央の縮れた感じの皮のことをいい、ザラ状の大雪渓がこの魚の皮に似ているので、そう呼ばれるようになったのだそうです。
入浴料500円は、玄関を入って左側のフロントで。2階へ階段を上がり、左手に進みます。食堂の奥にある渡り廊下を歩き、別棟の男女別大浴場へ。石風呂と木風呂があり、男女日替わりです。この日は男湯が奥の石風呂で、「なた」と書かれた青い暖簾(女湯は「へら」と書かれた赤い暖簾)が掛かっています。
浴室に入ると、天窓のある広い洗い場。窓際に20人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色がかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩温泉(源泉名: 飯豊温泉 1号、2号、3号、4号混合泉)が、源泉かけ流し(冬期間、湯温が低下した時加温する場合あり)にされています。泉温51.5℃を、加水・加温せず40℃位で供給。PH6.5で、さらりとした浴感です。底に、赤茶色の砂のような湯の花が沈殿。窓の外には、雪山と渓流の素晴らしい景色。たまたま時間帯が良かったのか、貸切状態でまったりできました。
湯上がりに、畳敷きの休憩室でのんびりと寛ぐのも良さそうです。露天風呂はありませんが、宿泊者は別館の川入荘の露天風呂に無料で入れるので、一度泊まってじっくりと湯に浸かってみたい宿です。
蒸発残留物1301mg
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン231.2mg、マグネシウムイオン4.9mg、カルシウムイオン182.2mg、鉄(II)イオン0.2mg、フッ素イオン3.5mg、塩素イオン269.2mg、臭素イオン1.0mg、ヨウ素イオン0.6mg、硫酸イオン291.3mg、炭酸水素イオン372.0mg、メタケイ酸124.1mg、メタホウ酸5.1mg、遊離二酸化炭酸168.3mg16人が参考にしています
-

クラブツーリズムのツアーで宿泊利用しました。
お部屋様、サービス等さすが星野リゾート。あとは露天風呂があれば最高です。
食事は朝夕ともビュッフェ。郷土料理にも力を入れていて、出来立てを食べることができます。
赤べこがいっぱいあってかわいいです。あんなおっきな赤べこ初めて見ました。ハロウィーンの時期だからか赤べこコスプレもできます。
外では焚き火もしていました。体験メニューも豊富。ここだけでも楽しめそうです。
大人な雰囲気のおしゃれなホテルです。5人が参考にしています
-

とても暖まるお湯です。
食堂のメニューは、安めで美味しです。
残念なのは、お客さん。
限りある座布団を、何枚も使って昼寝。
場所取り。
マナーが最低。
気分が悪くなりました。18人が参考にしています
-
珍しい茅葺き屋根の駅舎がある、会津鉄道線の湯野上温泉駅とは阿賀川(大川)を挟んで対岸に佇む、平成元年に開業した大型の近代的な温泉旅館。温泉民宿が建ち並ぶ中心街から離れており、4000坪の自然林に囲まれています。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
吹抜けの広いロビー奥にラウンジ「雅流風」があり、二面ガラス張りで木々の緑が美しい。また、所々に置かれた「こぼうし」に、思わず気持ちもほっこり。会津の郷土玩具・縁起物である「起き上がり小法師」のことで、お土産物コーナーにも沢山並べられ、とっても愛嬌があります。この日は、2階のバス・トイレ付12畳和室に宿泊。窓からは、中庭を望む景色です。
浴衣に着替え、早速温泉へ。1階の土産物コーナーの前にある階段を下りると、大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAの高級そうなものです。
右手に8人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純温泉[源泉名: 湯野上温泉 舘本混合槽(1,2,3,5,6,7,8号源泉混合泉)]が、サラサラとオーバーフロー。泉温51.9℃を、加水・加温せず42℃位で供給。循環・消毒なしの源泉かけ流しです。PH8.2で、肌がスベスベする浴感。こぼうしが置かれた湯口に飲泉コップがあり、口に含むと仄かに温泉臭がして円やかな味がしました。
続いて石段を下りて、外の露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽で、湯温は43℃位。林を見下ろす景色で、自然に囲まれつつまったりできました。
一休みして、夕食は1階の食事処で。お品書き付きで、梅酒の食前酒に始まり、先付はうざく。前菜は、もろきゅう会津味噌・順菜梅肉醤油・豆苗と舞茸のおひたし・えごま豆腐・川鱒手毬寿司・海老新丈金焼と、彩りも豊か。アスパラの一本漬が新鮮で美味い。郷土料理の鰊の山椒漬で、利き酒セットがすすみます。造里に川鱒・金目鯛・キジハタが出ましたが、川鱒も臭みなし。冷鉢は枝豆すり流しで、焼物の鮎の塩焼きは焼き立てで運ばれます。当然、地酒を追加。洋皿はチキンのトマト煮で、揚物は季節の天婦羅(茄子・蓮根挟揚・ヤングコーン・ズッキーニ・穴子)と続き、釜は和牛すき焼き。御飯と香の物の後、デザートにカボチャのプリンでお腹いっぱいになりました。
就寝前と朝食前にも、再び温泉へ。一晩中入れるわけではなく、夜は24時までと朝は5時からです。平日で宿泊客が少ないせいか、貸切状態でのんびりと湯浴みができました。
朝食は、昨日と同じ食事処で。豚肉のせいろ蒸し主菜にした、和食メニューを頂きます。鮭の塩焼きや玉子焼き等も定番ながら、体に優しい料理で美味しかったです。
主な成分: リチウムイオン0.1mg、ナトリウムイオン96.5mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン14.3mg、フッ素イオン1.1mg、塩素イオン70.1mg、臭素イオン0.2mg、硝酸イオン0.2mg、硫酸イオン97.2mg、炭酸水素イオン51.4mg、メタケイ酸63.1mg、メタホウ酸12.0mg、メタ亜ヒ酸0.3mg、成分総計408.8mg
※なお、脱衣場の分析書は平成10年のものと古かったので、同じ源泉の舘乃湯にあった平成20年のものを記載しておきます。12人が参考にしています
-

お風呂は源泉掛け流しで最高です。
2時間半で600円は安いです
二階さくら亭の手作りハンバーグ、美味しかったです。スタッフの方々もとても親切でした。
また利用したいと思いました。16人が参考にしています
-
湯野上温泉で温泉民宿が密集するエリアの中心部に佇む、昭和51年に開業した旅館のように大きな民宿。以前、連休中に日帰り入浴しました。
入浴料500円を払い、浴室へ。タイル張りの内湯と石組みの露天風呂では、無色透明のアルカリ性単純温泉を満喫。他にお客さんがいなかった為、貸切状態でゆっくりできました。
元造り酒屋とのことで、入口に酒樽が掲げられていましたが、久しぶりに前を通ってみたら無くなっていました。大きな石造りの布袋様は、今も変わらず玄関前で微笑んでいます。13人が参考にしています
-
温泉民宿や旅館が密集するエリアから見て、大川渓谷を隔てた川向こうにひっそりと佇む温泉民宿。訪れる前に、「今日は日帰り入浴やってますか?」と電話してみたら、「いいですよ」と快く返事して頂いたので、平日の午後に寄ってみました。
入浴料500円は、玄関で女将さんに。そこから右手に廊下を進み、太鼓橋を渡って別棟の浴室棟へ。男湯は、奥の浴室です。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右側に3人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉[湯野上温泉舘本混合槽(1,2,3,5,6,7,8号源泉混合)]が、チョロチョロとオーバーフローしています。泉温51.9℃を、加水・加温せず43℃位で供給。循環・消毒なしの源泉かけ流しです。PH8.2で、肌がスベスベする浴感。湯口は見えず、浴槽内から注がれ、仄かな温泉臭がしました。
続いて、外の露天風呂へ。傘型の屋根が付いた7人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位。囲まれていますが、巨石を配した趣ある造りです。裏山の景色を眺めていると、山風が温まった体に心地いい。ずっと貸切状態で、まったりできました。
主な成分: リチウムイオン0.1mg、ナトリウムイオン96.5mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン14.3mg、フッ素イオン1.1mg、塩素イオン70.1mg、臭素イオン0.2mg、硝酸イオン0.2mg、硫酸イオン97.2mg、炭酸水素イオン51.4mg、メタケイ酸63.1mg、メタホウ酸12.0mg、メタ亜ヒ酸0.3mg、成分総計408.8mg
※なお、平成20年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。18人が参考にしています
-

私の大好きな温泉が、廃業になっていました。硫黄泉で、すごい濃い感じで良かったところです。田部井さんが、お亡くなりになってから、お止めになられたのでしょうか。残念です( ´△`)
24人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代







