温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >473ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ここは4年前に廃業している。訪れた時は、廃墟と化していた。温泉成分が濃く、常に配管の掃除をしないとスケールが着き、お湯が出なくなると聞いていたが、一度も入れないまま。それが残念に思えてならなかった。
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すごく混雑する温泉と聞いていたが、訪れた時は貸切状態。居眠りをしている受付のおばあちゃんを起こして、入浴料を払う。
先ずは評判の大浴場へ。脱衣場には脱ぎ捨てた着物は一つもない。しめた、と湯殿に飛び込んだら、強烈な臭い。おえーっとなりそうな感じだった。湯ぶねには大きな衝立が立てられていて、手前が女性の湯船、奥が男性の湯ぶねとなっていた。濁った緑色の湯があふれていて、温泉の温度は43度ぐらいに思えた。お湯に入るとがーんど来るほどの強烈な濃さ。これは効く。しかし長湯はできない。
早々に切り上げ、男女別になっている湯殿の方へ。こちらも貸切。こちらは3,4人入れば一杯になる大きさ。お湯は適温で、白濁の湯。訪れた日は土曜日の昼間。温泉に来ている人はほとんど見当たらなかった。これで大丈夫なのだろうか。そう思えてならなかった。何しろ、ここが湯ノ沢温泉の最後の牙城なのだから…。3人が参考にしています
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昨年、閉鎖したようで、訪れた時、屋根が雪の重みでつぶれていました。よほどの雪だったのでしょう。雪下ろしをしないと建物が破壊されてしまうのを目の当たりにしました。
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ここは、朝4時から開いている不思議な施設。建物は、まだ新しく広々とした造り。湯ぶねは2つになっていて、44度ほどの会つゆと42度ぐらいのヌル湯になっている。湯口ではほのかに卵臭がして、シャキシャキ感がある。
無色透明なお湯で、広い洗い場でトドになっている人もいる。何の飾り気もないが、お湯だけはいい。それに飲泉も可と来ているのが何より。12人が参考にしています
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明治16年開業の、胃腸の名湯と親しまれてきた宿。日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。高級旅館のような玄関。入浴料400円(「ふくしま日帰り温泉100湯」の特典で100円引き)を払って、右手奥の浴室へ。大人4人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉が満ちています。湯温は43℃位。PH8.8で、かなりツルスベ感あり。よく見ると、白や茶色の小さな湯の花も舞っています。しばらく、貸切状態で楽しめました。窓の外には、なぜかこの季節に、色付いた紅葉がきれいでした。
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シャンプー無し.ボディソープ付き200円。100円バック式無料貴重品入れ有り、無料ドライヤー有り、露天風呂は無かったものの別室に設けられた眺望風呂からは、最上川の流れを眺めることが出来ました。
最上川舟唄発祥の地に湧いた温泉は、硫黄,ナトリウム,カルシウム等が高濃度に入った湯を源泉掛け流しで使っています。同じ源泉を使うテルメ柏陵の方は劇混み必至ですが、柏陵荘の方は老人福祉施設であることから、それほどの混み方は無かったです。4人が参考にしています
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風呂の種類たくさん。川沿いの景色を眺めながら、気持ち良く入れました。混浴露天風呂には、女子いなかったみたいです。
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やっと予約が取れて泊まることができました。お風呂は、内湯がありますが、小さく、ここに来たらやはり露天風呂ですね。露天は、18~20時が女性専用に変わります。22時までとなっています。そのため、食後の寝る前までは、1回しか入れませんでした。残念。でも、空の星がいっぱい見え、久しぶりに星を見た気がします。ずっと、空を見上げているとオレンジ色の光がすーっと流れていきました。衛星かな?ちょっと首がいたくなりましたが、星の美しさを見るためには我慢でした。お湯は、硫黄分多いせいか、白濁をしており、シャツに匂いがつくのは、まさに温泉ということで我慢。
この宿は、山の中ということで、運転に自身がない私は、勿論送迎を頼み、大正解。自分の車は、米沢駅に置き、電車で来ました。でも、来る時は13時代、帰りは8時代ということで、もうちょっとゆっくりしたかった気がします。宿の人も丁寧で、宿のリニューアルをしてきれいだったのは、よかったです。強いて言えば、フロントの人の言葉が命令口調が鼻につきましたが、まあ、そういう人と思えば、腹もおさまります。
露天のまわりの山肌が焼け、崩れているのは残念でしたが、季節がらまわりの木々の緑が非常にきれいで、それだけでも癒される気がしました。また、特に良かったのは、こんな山の中でも、携帯(ドコモ)が通じたのは、携帯を離せない私にとっては、非常にありがたかったです。(大きな災害用?のアンテナが橋の袂に立ててありました。)3人が参考にしています







