温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >43ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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源泉が、隣接の庭園の中にある。700円と下駄箱の鍵の預かり料100円を払って、お風呂へ。透明で、体がポカポカ温まる。露天からは、庭園の緑が非常に綺麗。気になったのは、「盗難多発のため、貴重品は鍵のかかるロッカーへ」となっているが、小さく、わざわざ、貴重品だけを出して、入れるのは、かえって、そこだけ狙われる気がして、遠慮し、かごの中に隠して入れた。着替え全部が入るロッカーに出来れば安心なのにと、思う。風呂に入った人は、隣接の庭園も入る事ができる。券をよく見ないとわからない。受付の人に聞いても、嫌々、案内する態度。でも、庭園は、非常に綺麗であった。出来れば、途中で、出口に行ける近道があればと思う。
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小岩井農場から、真っ直ぐ一本道を走ると左手にある「お山の湯」。看板もあまり出ていないので、隠れ家的温泉という感じ。関東圏の温泉、スーパー銭湯に行き慣れている私としては、内湯、露天と少ない?が、お風呂は、とても良かった!です。地元の人も多く、休憩所も広く、食堂の値段も安く、びっくり!でした。今年の夏は暑い様で、あぶが沢山で驚きでした。秋は、きっと露天風呂から綺麗な紅葉が見えるのかな?と思いました。
5人が参考にしています
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新潟へ行く途中で、寄ってみました。チョット、薄茶色で、舐めてみると、塩っぱいです。施設は、チョット老朽化が見られ、休憩所に、灰皿がデーンと置かれているのには、閉口しました。
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数年越しの念願がかない、ようやく入湯できた。でも、その間に建物が出来てしまい、秘湯の趣きが減ってしまった。しかし、お湯に入れる間欠泉という希少価値は昔のままだと思う。
外湯が間欠泉で、20分毎くらいに突然噴き出してくる。アブの攻撃を避けるためドップリ浸かり頭はタオルで被い、手にはハエたたきを握りしめてお湯が噴き出してくるのを待っていても、35度くらいのぬる湯なので、待つのに苦労はない。今回は2m弱の高さだった。
湯の花のような褐色の粒がカラダに付くので、十分に隅ずみまで洗い流そう。2007年8月入湯。4人が参考にしています
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http://www.furofushi.com/links/honkan.html
に有るとおり、日帰りでは夕日が見られません。
まぁ、夕日を見るくらいなら泊まってじっくり楽しめって
事でしょうか?2人が参考にしています
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日帰りの入浴客が多いので宿泊してもゆっくり入浴するのは無理です。(時間が遅くなれば別ですが) シャワーも少ないので空くまで待たなければ体を洗えません。翌日は4:00から入れるので早朝がすいていてねらい目です。お湯も深夜に入れ替えるのできれいです。温泉の質は納得できると思いますが、露天風呂からの眺めにはさほど感動しませんでした。高所といえど、さすがに真夏は夜でも暑く寝られません。自動販売機もほぼ売り切れ状態で部屋の冷水ポットがたよりです。フロントの応対は悪くないです。料理は岩魚メインで好みに合わない方もいるのでは。もう一度泊まりたいとは思いません。
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秋田駅から徒歩5分ほどの場所にあるビジネスホテルのドーミーイン秋田の11階にある温泉です。青森・秋田方面に出張に行った際に利用しました。こんな場所に温泉があるという予備知識はまったくなく、別のビジネスホテルを予約していたのですが、そこに行く途中で発見し、立ち寄ってみることにしました。
ここのサイトの温泉情報だと立ち寄り入浴不可になっていますが、私が訪れたときはオープン間もないことによる「お試し」期間だったのか立ち寄り入浴が可能でした(料金は900円)。
温泉は、泉温33.0度、pH7.7でほぼ無色透明のナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉です。湧出量が毎分53.1リットルと少ないため、加温・循環濾過・消毒ありではっきりと塩素臭がありますが、塩味とつるすべ感もあり、温泉らしさは感じられます。塩素臭さえ気にならなければ、出張の際にここに泊まって仕事の疲れを癒すにはちょうどよい温泉だと思いました。
(2007年7月入浴)1人が参考にしています
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JR東北本線で青森から2つめの小柳駅から駅前の団地を抜けて10分ほど歩いた小柳小学校の隣にある温泉銭湯です。出張で青森を訪れたときに立ち寄りました。
青森というと良質の温泉銭湯が多い街で、駅近温泉銭湯としては浪岡駅前温泉などが知られてしますが、ここの良質な駅近温泉の一つです。
銭湯なので料金は390円とリーズナブルで、シャンプー・石けんなどの備え付けもありませんが、設備はきれいです。
お湯は、泉温39.4度、無色透明無味無臭のカルシウム・ナトリウム硫酸塩温泉です。加温・循環・消毒あり、加水なしですが、消毒臭は感じられず、浴槽からは湯がオーバーフローしており、さっぱりした浴感の気持ちのよいお湯でした。
(2007年7月入浴)9人が参考にしています
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名物の大岩風呂ですが混浴です。
本館から地下道を通っていきます。
新造の恵比寿の湯を通り過ぎ
長い地下階段を下ると外に出て鉄骨の階段があり、
渓流を渡る橋へと続きます、
景観も流れる水も美しい阿武隈川を渡たった対岸にあります。
この時は老夫婦が居られましたが。
女性はほとんどの方が無理だと思います。
隣にご婦人風呂があります。まだ木の香りが漂う新しさでした。
大岩風呂 名前負けしないお風呂です。気持ちいいです。
深くて広くてで、脱衣所と浴室が一体の間仕切りなしです。
昔ながらの建物が残る感じだが。梁は洋風の綺麗なトラスです。
奥に岩肌が露出しており鳥居が置かれそこからお湯が流れ出ています。
浴槽は深さ最深で1メートル20~30センチ
奥行き15m幅5mの大容量、底が岩盤で中央に子宝の石が横たえております。
洗い場は無いですが、湯船の周りを
ぐるりスペースが余裕を持って取られてます。
お湯も熱くなく透明で刺激は無く柔らかな感じです。
大胆に長くゆったり浸かれます。1人が参考にしています






