温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >417ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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露天といいながら囲まれていたり屋根があったり(特に旅館の女湯)という風呂が多い中、ここは正真正銘の露天風呂です。
岩づくりの浴槽が清潔で、お湯は透明でくせがなく、とても気持ちの良いお風呂です。
青森の人は、若い人もお年をめした人も、100円ショップのプラスチック籠に入浴道具一式を入れた「湯道具」を自家用車に常備しているくらいの温泉好き。
あなたも「湯道具」を手にぜひどうぞ。2人が参考にしています
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JR青森駅からのんびりバスに揺られ、途中萱野高原で長生きの茶をいただき約1時間、バスは酸ヶ湯温泉の正面に到着します。バスを降りると温泉の硫黄の臭いと何か懐かしい心安らぐ気持ちになるのは私だけなのでしょうか?
一歩旅館の中に入ると左には大きなフロントがあります、宿泊者はここでチェックイン各部屋に案内してもらいます。日帰り入浴のお客は
入り口の自販機で入浴チヶットを購入(大人600円)番台のおじさんに渡して入浴します。
ここ最近は昼間大型バスでツアーの立ち寄り入浴のお客さんがどっと
押し寄せる傾向にあります、のんびり入浴を楽しみたいならやはり
宿泊に限ります、宿泊料金もけっこう安く泊まれますので料金等は
酸ヶ湯のホームページで確認して下さい。私はいつも自炊棟で素泊まりで宿泊します、1人4000円でのんびりこの温泉を楽しめるのは
格安だと思います。
温泉の湯は白く濁っており目に入ると、とてもしみますので目に入らないように注意して下さい、ただしばらくすると直ります。
湯船は熱湯と四分六分湯の2つがありますが私のお薦めは手前の熱湯
中央付近から源泉が出ています、もちろん掛け流しです、また四分六分湯の中央には温泉の飲み場があります、味が独特ですので最初は少し口に含まれる事をお薦めします。
奥には打たせ湯もあります、又かかり湯がありますがこれは温泉に入ってのぼせるのを防ぐのに頭のみに掛けて下さい、身体にかけると
せっかくの温泉成分を流してしまうことになります。
ここは男女混浴の温泉です、湯船にも境界が示してありますのでマナーを守って気持ち良く入浴しましょう。2人が参考にしています
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硫黄泉と云うと時にチリチリ感があるが、ここは全く無い。7つの風呂を男女で分けるので、常時入浴出来るのは3-4だが、どれも素晴らしい。カラン付きは1~2箇所で殆どが昔ながらの湯治場スタイル。四季折々の風情を楽しめるが、冬期は豪雪の雪道に注意。家族連れで週末はにぎわっている。御薦めの秘湯。
1人が参考にしています
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おそれ多くも宮沢賢治が愛した大沢の湯。
最高に決まってるじゃぁありませんか。
全く100パーセント文句なし。0人が参考にしています
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露天で、男女別れていますので安心して入れました。
お湯がなんとも言えず気持ちが良くて、
私が入ったときは貸しきり状態!無料でいいの?という気持ちでした。0人が参考にしています
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大沢温泉は、近代的な旅館部の「山水閣」、茅葺きの「菊水舘」、そして迷路のようにつながった大きな自炊部、以上の3ヶ所で構成されています。
オススメはやっぱり自炊部(しか知らん(^^;)。もちろんまずは料金の安さがミリョク(宿泊だけなら\2000弱)ですが、一回泊まればその価値の大きさが分かるでしょう。
古くとも煤けた感じなど無い、よく手入れされた建物、気の置けない従業員と在郷のおばあちゃんたちが主のお客さん。そしてお風呂、周りの自然。どれもが、一泊数万円の高級旅館にも勝る「くつろぎ」と「いやし」を提供していると納得できると思います。
また、自炊をしなくても食堂がありますし、中には売店もありますから、これまた心配ご無用。
自炊は一泊はダメとか、温泉旅館は1人はお断りとか、そんなこともよくききますが、ここは花巻へのビジネス客が利用したりもするそうですから、どちらも大丈夫でしょう。
おひとりでも、お仲間とでも、ぜひ一度どうぞ。あ、ただ、「混浴」目当てに「不純」な気持ちで行くのはやめてください(^^;!
皆さん、いつか大沢でお会いしましょう。
※ここに張ってある宿泊サイトのリストには、大沢温泉はありませんでした。大沢温泉のサイトhttp://www.oosawaonsen.com/に各施設の連絡先があります。
ここも日帰り情報中心に出ていますけど、絶対お泊まりがオススメですよ。(写真は自炊部入口)0人が参考にしています
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どっしりとした年輪を感じる建物が醸し出す雰囲気が魅力的な旅館でした。 写真が無いのが残念です。
晩御飯は箱膳。箱の中に一品一品しきられたお料理が並ぶ、上品なものです。食を進めると、やわらか~い米沢牛が登場。全て美味しかったです。朝食は大広間で、昔ながらの臼と杵を使った、その場でつきあがるお餅。あんこ、きなこ、ずんだ、からみ、納豆、醤油、いろいろお好みで好きなだけ食べられます。つきたてのお餅って、何年ぶりに食べたのか!嬉しい朝食でした。2人が参考にしています



