温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >38ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ランプの宿と知っていましたが、それにしても、チョット位は電気が使えるのだろうと、思っていましたが、本当にランプだけの宿でした。館内もスリッパもなく、裸足で歩き(床は非常に綺麗です)、部屋の鍵は無く、寝る時の内鍵がかかるだけです。(貴重品は、部屋の金庫に入れ、その鍵を持ち歩いています。)ランプの明かりは、非常に暗く、夜になれば、本も読めません。デジカメの画面の明るさが特に目立ちます。食事の時は、大広間で隣の人と肩をぶつけながら食べています。いろいろな人が、いろいろ不満を述べておりますが、私は、それも非常に楽しい事です。夜は、暗くテレビを見るわけにも行かず、おしゃべりをするか、風呂に入るかです。そのため、早くから、眠ってしまいました。その分、朝が早く、誰もが、早い時間からお風呂に入りに行っています。朝、他の人と顔を合わせると、誰からも挨拶をします。何か、人間が優しくなった気がします。電気がない時代は、このようだったのかなと思います。電気のない時代が、ある時代よりずっと長いのであるから、それが本来の生活かななど思いました。肝心な温泉は、透明で、柔らかいものです。他の温泉地のイオウ分の臭いが染みついたものより、ほっとするものでした。日本の古き時代を感じさせる宿でした。 癖になりそうです。ここの宿は、そういう宿です。普段の生活を求める人には、理解できないかもしれません。(それにしてもすべての明かりをランプで灯しているが、あの数のランプ、毎日の手入れ大変だなと思いました。風呂、トイレの明かりまでランプです。)
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久しぶりに行きましたが、すごく綺麗になり別の宿に来たような感じがしました。内湯が広くなった?混浴の露天には、男性の内湯からは、上下に分かれたガラス戸の下からくぐるようにして、出ることが出来ます。チョット、わかりずらかったですが、露天に行くのに着替える必要がないので、便利です。泉質の説明書を読むと、飲用も可能であったので、飲んでみました。まろやまかな感じです。勿論、入った後は、上がってからもポカポカです。食事も部屋食でゆっくり、食べることが出来ました。綺麗になって、宿の質も上がった成功例と思いました。
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のんびり出来ました、値段のわりにわ料理も良かったです、設備わいまいち、でもフロントの方が笑顔で出迎えてくれ、自然も満喫できて最高でした。
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8月23日、旧館に宿泊しました。
1921年に造られたという建物は、非常に素朴ながらも貫禄があり、日常を忘れるとても贅沢な時間を過ごすことができました。
宿主ご夫婦も大変気さくな方で、帰りには私たちを帳場に通してくださり、しばし談笑を・・・
以前、高村光太郎夫妻が宿泊されたそうですね?とたずねると、彼らの氏名などが書かれている宿票をご親切にも見せてくださいました。そして、帰る時には不動湯特製の団扇をくださいました。
不動湯名物猫の「トラちゃん」は昨年の冬に亡くなってしまったそうで、それが残念でしたが、是非ともまた宿泊させていただきたい宿です。2人が参考にしています
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行ってきました
はっきり言って、がっかりです。一日過ごすつもりでいましたが、あまりの混雑振りに身の危険を感じて早々に帰ってきました。子連れでしたし
高い代金を支払って、ルール無用の無法地帯に放り込まれた気分でした。あれじゃ、事故が起きるのは時間の問題の気がします。
まず、トイレが少ない。設置場所も少ないけど、トイレの中にある便器の数も2個程度で少ないので、行列になっている
更衣室がない。ロッカールームで着替えるしかない
休憩所は荷物で占領した者勝ち。なのに、休憩所のスペースと人の数が合ってないので、使えない人は路頭に迷う
いちいちコインロッカーに100円取られる
監視員が少ない。イモ洗い状態の広いプールに監視員が一人。あれじゃ、役には立つまい
子供用プールの滑り台は、滑り台の上に監視員がぼけっと立っているだけで、続けて滑ると危ない等の注意をしてくれない
水が汚く、白濁している
内部構造が分かりにくい
スパリゾートのイメージで行くとガッカリします
近所の公営のプールに行った方がずっと良かった…0人が参考にしています
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中ノ沢温泉では随一の高級旅館だとは思う。
やっと予約が取れたので、わたしと妻子と年寄り夫婦5人で宿泊。
建物は新しい。清潔感もある。
温泉が良質なのはまぎれもない。
部屋数が少ないので、ゆったり入れる。
しかし、大浴槽と露天風呂だけでは物足りない。
飲泉ようのコップもない。(飲もうとしてもほんの少ししか飲めないものなのだが)
貸し切り風呂も入ったが、家族で入っても40分は入っていられない。
同じ中ノ沢で、あとから敷地内で露天風呂や大浴室を建て増したのだろうというところにも泊まったこともある。
清潔感や高級感では万葉亭にははるかに及ばないのだが、どうせ何度も入るのだから、浴室がいろいろあった方が楽しい。
食事は大変おいしく、凝っていて、お品書きも高級感を出していたが、ご飯もデザートも催促しないと出てこないのには困った。
酒を飲まない人間は、料理と一緒に御飯を食べたいのに、めぼしい料理を食べてしまうまで御飯が出てこない。(これは、ここに限ったことではない)
サービスのつもりなのだろうが、子ども連れには迷惑な配慮だ。
決して悪くはないのだが、もう行かないと思う。
年寄り夫婦を連れて行くとしたら、ここに一泊する料金で、もっと安くて庶民的なところに二泊できるのだから、そちらを選ぶ。
食べきれないごちそうよりも温泉が目当て、という人には向かない。
くどいようだけれど、ちょっと高級感を味わってみたい、という人には向いている。
わたしのような貧乏人には、ビールの自動販売機の無いような宿は向かない、ということ。
なお、ビール中瓶一本735円。
団体客は受け入れないところなのだろうし、そうしなくては経営が成り立たないのだろう。8人が参考にしています
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義経尽くしの瀬見温泉、神社向かいに、ふかし湯・共同湯・温泉組合事務所がある。組合事務所は不在がちのようなのでふかし湯体験は近くの旅館から鍵を借りるほうが確実らしい。百円自動ドアも体験したが、見ていると、百円で二人まとめて中に入ってしまう人もいる。自動ドアを付けざるを得ない状況は今も続いているようだ。昼少し前、さっぱり系のお湯に浸かってのんびりと国道を眺めていた。共同湯前は数台しか駐車できないが、神社を右に見る方向に数百m進むと大きな橋の少し先、右側にあずまやと十数台置ける駐車スペースがある。2007年8月入湯。
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寒河江から砂利道国道を越えての肘折だったが、お盆とかち合い疝気湯・河原湯には入れず、上の湯のみの入湯となった。浴槽は大きく洗い場はやや狭い。寒い土地にあわせて作ったのだろうか、窓も無かったと思う。夏の汗を洗い流しさっぱりした以上に薬草類についていろいろ教えてもらった朝市のおばさんたちの方が印象深かった。2007年8月入湯。
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酷暑の中、12時頃訪れた。ここと隣の温泉館は同じ泉質の温泉と聞いたので、道の駅から近いこちらに入った。料金200円。内湯と最上川を見下ろす展望風呂がある。展望風呂は窓が開け放たれており最上川からの風が心地よい。ただし、20gもの高張泉なので、お湯に浸かるのは3分くらいが良いそうだ。2007年8月入湯。こんなに濃い温泉は久しぶりだった。
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