温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >374ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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出来た当時は、田畑の中だったのでしょうか、細い道で、住宅に囲まれてありました。
当日は、夕食バイキング付き入浴にしました。料理は・・・ですが、温泉は良かったです。
だいぶ年季の入った様子で、洗い場の配管がむき出しになっていました。サウナが付いていました。
源泉名 仙遊島乃湯温泉
泉 質 ナトリウムー硫酸塩・塩化物温泉
泉 温 45,3℃1人が参考にしています
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連休の中日に訪れました。かねてから東北一の強アルカリ泉ということでいつかは訪れたいと思っており、龍泉洞に行った帰りに立ち寄りました。施設は、入浴施設だけでなく、小さな産直や食道も併設されており、食事もここで済ませました。
お湯は、冷鉱泉のため、加熱されていますが、サウナの水風呂はかけ流しで、浴槽で汗を流すまで温めてから、水風呂に入り、音寒入浴をしながら楽しみました。さすが東北一ということで、想像していたとおりヌルヌルで湯上がりには、もっちりしたような感じになり脱皮した気分になりました。帰り際に受付で売られていた松茸(2本で1650円)を購入し浴感と味覚ともに楽しめました。0人が参考にしています
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新湯に行った帰り、比べてみようと寄ってみました。入浴料300円を、券売機で払うシステムは同じ。板張りの床に、青くペイントされた8人サイズの浴槽が2つあります。奥の「ぬるめ」浴槽は、微白濁で、湯温42℃位。酸性・含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉のお湯は、ツルツルした浴感。手前の「あつめ」浴槽は、もっと白く濁っています。こちらが激熱か?と、期待して入ってみたところ、湯温44℃位で熱いけど入っていられる温度でした。帰りがけ受付の女性に、時間によって熱さが違うのか聞いたところ、先程までお客さんが大勢いたからとのことでした。貸切状態で満喫でき、ラッキーでした。
24人が参考にしています
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2つ浴槽があり、手前はかなり熱く入れません。地元の人は1人だけ入ってました。そのため、加水はあまり出来ません。
19人が参考にしています
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朝に行きました。浴槽は一つしかないため、熱いが、加水が可能で、加水を快く受け入れてくれた。大湯より地元の人は温かかった。
2人が参考にしています
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鳴子温泉郷唯一の鉄天然ラジウム泉。
名湯の噂はかねてから聞いていましたので、今回の温泉旅最後の締めに訪問いたしました。
生憎の雨模様。鳴子御殿湯駅には他の人影も無く、祝日とは思えない程ひっそりとしていました。訪れた高友旅館も静寂に包まれ、声を掛けても人の出てくる気配が無く、どうしようかと暫く困ってしまいました。「日帰り入浴の方はこの呼び鈴を鳴らして下さい」という文字に気付き、神社で御参りの如く鐘をジャラジャラと鳴らしたら、すぐ女将さんが出てきてくれました。雑誌「温泉博士」での入浴をお願いすると快く対応してくださり、早速お目当ての黒湯へ向かいました。
浴場の扉を開ける前から漂う強烈なアブラ臭。ガソリンの匂いにも似た、久々に頭がクラクラしそうな個性ある湯が待っていました。暗緑色の湯は貸切状態。独りこの時間を堪能できるワクワクの高揚感、そして実際に体験した極上の湯の香りにうっとりしました。文句なしに素晴らしい! これはもう本当にこの黒湯に浸かれた幸運に感謝せざるを得ません。時が止まったような旅館の佇まい、暗さの中にも妙に落ち着く雰囲気も申し分ありません。
浴場のあちこちに巡らされた大小のパイプを眺めつつ、贅沢な湯浴みを思う存分満喫させてもらいました。
鳴子温泉郷万歳! 絶対に、いつかまた再訪するよ。9人が参考にしています
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川渡温泉浴場に振られ、気落ちした私を迎えてくれたのがこちらの藤島旅館です。
しかし、こちらも清掃直後とのことで、大浴場はお湯が溜っていないとのこと。8月1日から料金が500円となった中浴場(ジェット・バイブラ風呂)を利用させてもらいました。
黒い紙の燃えカス、白い消しゴムカスの様な大量の湯の花が舞う、深緑色のお湯。ちょっと野沢温泉の真湯を彷彿とさせます。湯温がぬるめでまったりのんびりしました。こちらの日本庭園はかなり有名らしいのですが、そぼ降る雨を眺めつつ浸かる湯も落ち着いた雰囲気が良かったですよ。青と黄色のステンドグラスが印象的。ただ、やっぱり大浴場にも入りたかったなー。
レトロで趣きある旅館は通好みか。とにかく救われました。17人が参考にしています
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鳴子温泉のシンボル・滝の湯。
木の樋を通って高い位置から美しい白濁湯が注がれている。
草津の湯みたいなピリピリ感は無く、ごくマイルドな馴染みやすい含硫黄泉。奥にあるぬる湯の打たせ湯と合わせて、じっくりと楽しみたい。
昼下がり、お客さんはかなり多かったが、一対一で対峙する時間は至福の時でした。念願の鳴子温泉ここに極まれり…。3人が参考にしています
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日帰り入浴時間ギリギリに行きましたが、貸し切り状態でしたね。
ケロリンを枕にし…
寝そべって背中を流れる湯が最高。
湯のドバドバ流れる
地べたに座りながなら、体を洗うのも最高。
なんにもないって
幸せ( ´∀`)
そして、同時に背中に当たる析出物のボコボコもツボ押し(笑)
すごい濃い温泉でした。口に入れた瞬間、強烈な酢っぱさ!味の素!そして苦味!!!口の中に含むのが精一杯。口から吐き出すのも、最高に強烈な勇気がいる程の温泉でした。4人が参考にしています
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トンネルの開通でアプローチが便利になった、会津を観光してから、宿に入りました。少し遅くなった分、日帰り客(受付3時まで)も終わっていて良かったかも知れません。
4カ所ある浴場は、男女別の時間帯が複雑に決められています。
取りあえず岩風呂に向かうという連れに付き合って階段を下り、女性用のさくらの湯に。檜の香もまだすがすがしい浴槽は、これだけで見れば充分な広さでした。窓から木々を身ながら入浴。
その後、男女別の恵比寿の湯でシャンプーなどを済ませました。内湯、露天風呂ともに、それなりの大きさで、もちろん源泉掛け流し。足の不自由な方などには、川まで下りる必要がなくなってありがたいのではと思いました。
夕食後の女性専用時間帯はパスして、翌朝5時~7時の時間帯に入りました。ちょうどほかの入浴客とは入れ替わりで、30分近くも独り占めしてしまいました。
部屋は、歴史ある風情を求めて離れを選択しました(残念、勝花亭ではありませんでした)。実は、喫煙可ということで匂いを心配していたのですが、空気清浄機付きでほとんど気になりませんでした。
連れは、寒い(9月でも!)と文句を言っていましたが、私は、格子窓なども美しい日本家屋が、結構気に入りました。翌朝、雨戸を開けるのが一苦労でしたが。
料理は残念なことに、質量共にいまいち、家庭料理レベル。秘湯然としていたときはこれで充分過ぎるほどだったのでしょうが、新しくなったハードに比して寂しいです。
宿の人の感じは悪くなかったです。近くの見どころなど、親切に教えて頂きました。5人が参考にしています








