温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >373ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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全館畳敷きの宿で女性向き。 脱衣所のアメニティ完備。 浴室と浴槽には秋田石が敷き詰められ、照明も落とされていて高級感がある。 露天は内湯のすぐ外にある。
循環濾過塩素消毒されているが、塩素はほとんど入っていないと思う。 入浴料は700円だった。 黒石温泉郷で宿泊するならば、ここだと思った。
落合温泉(平山温泉1号泉・2号泉混合泉) 単純温泉 加水、循環、塩素消毒
53.8度 pH7.55 メタケイ酸 51.0 酸化還元電位 (ORP) 8 (2011.9.23)5人が参考にしています
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銭湯スタイルの脱衣所。広くて明るく日の差す浴室。湯船のかわいい青の縁どり。板張りの美しい床。白くて新鮮な酸性湯。。。もういうことなしの共同湯です。午前中に行ったのですが、先客は母子が1組。5歳ぐらいの男の子が、かけ湯もしっかりして、もうすっかり共同湯の入浴スタイルを身に付けています。
湯船はふたつ。あつ湯とぬる湯。あつ湯の方はけっこう熱かったですが、入れないほどではありませんでした。細かな湯花が舞っています。硫黄臭がしてちょっとヌルっとします。ぬる湯はそうとう加水されていました。それでも適温でゆったり入れました。板張りの床が気持ちよく、熱いお湯に入っては出て床に座って、を繰り返して結局長湯してしまいました。午前中の空いてる時間にこうやってまったりお湯を楽しむのは最高のぜいたくです。
※写真は男湯19人が参考にしています
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薬研温泉のまた奥にある奥薬研。背の高い木々に覆われた静かな森の中、ログハウス風のレストハウスが建っています。その施設で200円の券を買って、奥の入口から川沿いまで階段を下りると、石垣で囲まれた男女別のお風呂があります。看板の夫婦かっぱのうまへた風のイラストがなんともいい感じ。
お風呂はとても広く、川に面して開かれた湯船で開放感いっぱいです。透明なアルカリ泉でこれといった浴感はありませんが、環境が抜群なので気分良く入れます。ただし夏の露天の大敵アブはいました。
浴後はレストハウスでソフトクリーム。テーブルの他に畳敷きの小上りもあってゆっくり休めます。暑い盛りでしたが、深い緑に囲まれて涼しいひとときを過ごせました。6人が参考にしています
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下北から練馬へ一気に帰るのはしんどいので、鳴子で一泊した。恐山~鳴子間の距離はそれでも400km、東北はやはり大きい。
自分ひとりなら渋い湯治宿にしたところだが、家族もいるので鳴子ホテルに泊まった。大型ホテルのわりに高い評価だったこともあり。
ホテル入り口脇で湯が自噴しており、その奥には他の源泉の湯煙と複雑な配管などが見える。ホテルの湯に対する自信のほどが窺えるようだ。
館内には玉の湯(2F)と芭蕉の湯(1F)という大浴室がある。2つの風呂は朝5時に男女入れ替えられるが、当日はまず芭蕉の湯が男湯、玉の湯が女湯だった。お湯は硫黄泉、硫酸塩泉、ナトリウム塩化物泉のブレンドのようだ。硫黄の臭いはするが、強烈というほどではない。
ここの湯は条件によって7色に変化するという。ホテル到着後、すぐ芭蕉の湯に行ってみると無色透明だったが、夕食後、また入りに行くと、こんどは白緑に変化していたのには驚いた。後ほど湯の管理人に聞いてみると、夕方は換水後間もないタイミングのようだった。
湯量豊富な源泉を有しているため、2つの大浴場はいずれも加温、加水なく、源泉掛け流しだという(ただし、循環・ろ過あり)。玉の湯にある露天風呂は源泉に最も近いこともあり、一番新鮮な印象を受けた。
温泉街の大型ホテルというと、過度にお湯の新鮮さを求めるのは禁物と思っていたが、ここはさすが鳴子にあるだけに湯使いに気を使っているように感じた。6人が参考にしています
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脱衣所が広く、洗い場も広く湯船までの距離もゆとりがる。 激熱の湯船と適温の湯船があり、しゃきっとする湯で還元力もすばらしい。 朝の4時から営業しているので、徹夜で東北道を来て目を覚ますのに良いかも。
鶴泉源泉 ナトリウムー塩化物泉 かけながし
55.1度 pH8.20 溶存物質 1659 カルシウム 53.2 臭化物イオン 1.9 硫酸イオン 229.4 炭酸水素イオン 122.1 メタケイ酸 91.8 メタホウ酸 24.6 酸化還元電位 (ORP) 16 (2011.9.23)8人が参考にしています
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日曜日の午後、初めて行ってみました。民家の間に何気なく建っているので、知らなければ通り過ぎてしまいそうです。受付で、携帯電話の「温泉の達人クーポン」画面を見せ、50円引きの入浴料300円を払って浴室へ。20人サイズのタイル張り内湯には、透き通った鮮やかな緑色のアルカリ性単純温泉が満ちています。アブラ臭のするお湯は、湯温40℃位のぬるめ。ツルスベの浴感で、泡付きもみられる、とってもいいお湯でした。また行きます!
19人が参考にしています
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一度行ってみたかった恐山に、ようやく三連休のなか日、訪れることができました。入山料500円を払い、中へ。参道を本堂に向かって進むと、右手に「薬師の湯」と書かれた看板と湯小屋。覗いてみると、先客が2人。服を脱いでる間に、出ていかれたので、ほどなく貸切状態。板張りの床の中央に、8人サイズの木造りの浴槽が、縦に2つ連なっています。手前は、湯温42℃位で適温だったものの、奥の浴槽は、45~46℃位あり激熱!透き通った緑色の硫黄泉は、なめらかな浴感で、肌がスベスベになりました。続いて、参道左手の湯小屋「冷抜の湯」へ。先程と比べ、小ぶりな4人サイズの木造り浴槽が、やはり縦に2つ連なっています。こちらも、先客が3人いたものの、すぐ上がられた為、また貸切状態。奥の浴槽が、湯温42℃位で、手前が40℃位だったので、少しまったりできました。入口で売っていた、霊場アイスを食べてみたかったのですが、帰る時には、店が閉まってました。
21人が参考にしています













