温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >350ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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盛岡で福田パンを買ってから聖地巡礼。 夏の集中豪雨で国道46号は道の駅あねっこの先で1カ所片側通行。 46号から山道に入ってからは崖崩れで8カ所片側交互通行であったが、台風18号が迫る中入浴。
受付の隣に食堂が開いていたので、昼食をいただいた。 11時半から1時間しか開いていないので、今までは食堂の存在に気づかなかったらしい。 今年は11月10日で営業終了。
国見温泉(薬師の湯) 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉 酸化還元電位(ORP)マイナス432 (2013.9.15)5人が参考にしています
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久しぶりに「温泉博士」を持って訪れた。川沿いの遊歩道を100mほど歩くと、そこが岩風呂だ。管理人さんがいるブースで説明を聞いてから岩風呂へののれんをくぐる。川面から数m下にお湯がある。過去一時期土砂で埋没していたそうだ。弱アルカリ性低張性高温泉で単純泉、無色澄明のお湯は、53℃。
浴槽の周りですごす時間が長かった。天井は高いので圧迫感はないが、外の景色は見えない。6人が参考にしています
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前回と違って、今回は岩で作られた湯船だった。ここは男女が毎日か1週間ごとに入れ替え制になっているのかもしれない。
お湯はアツいが浴後のさっぱり感は抜群だ。お盆に行ったのだが、あまり入浴者はいなかった。少しぬるめの小さい方の浴槽を独占。長湯を楽しんだ。
ここは脱衣所が難点。少し清潔感にかける気がしてならない。その点が変われば、最高だと思う。12人が参考にしています
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五月晴れの長閑な日に不動湯を訪れた。
山の麓から「革靴」でミニ登山開始。
出張終えての癒やしの時だから…
中腹で山道の脇の大きな石に腰掛けて一休み…
すると、何やら揺れているではないか!酔っている訳でもないのにおかしいな!?その後、投宿して女将さんに聞いたら、震度4。皆さん避難したとか…
どうやら、震災の余震。山中に一人だけでの地震は、マジこわ~い~~
40分程で一軒宿にたどり着く。
「日暮れまでにお浸かりを」と元気のいい女将さん。
震災で崩れた「名物長階段」の代用鉄パイプ階段も、ユラユラ揺れてスリル満点。
たどり着くように、小川の川岸の精々三人までの小さな湯船に浸かる♪
貸し切り状態。
ゆったりと時が流れる至福のひととき…
空を覆う木々のざわめき、せせらぎがそよ風と共に、ここちよい!湯加減も熱からず寒からず。
夜の部屋食は、素朴ながら満腹感満点。
就寝前に、地下の小さな内風呂にゆったりと浸かり、全身ポカポカで、ぐっすり休めた。
露天風呂・内風呂とも混浴だが、幸か不幸か、妙齢のご婦人とは遭遇しなかった。してたら、落ち着いて眠れなかったかも!
いびきが、襖の隣りの老夫婦に迷惑かけなかったたかな!?
廊下に面する障子、両隣とは鍵なしの襖で、江戸時代にタイムスリップしたかのようだ。
明くる早朝、一風呂浴びたのは言うまでもなく、普段少食の朝食もきれいに平らげた。
お勘定の時、ご主人と女将さんと四方山話に花が咲く…高村光太郎夫妻の宿帳も拝見した。 「彫刻家」と記され、妻 智恵子(あの有名な智恵子抄の)と光太郎の直筆サイン。
この度の8月の火災で、もうあの宿帳も消失してしまったのだろうか?
念のため携帯で撮ってはあるが…
お世話になった中居さんのご冥福をお祈りします。
再開は期待出来るのだろうか!?
誠に残念な全焼のニュースだった。4人が参考にしています
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清掃明け直後で貸切状態で温泉を満喫出来た。
設備的には古いものの、内湯は源泉掛け流しで湯量は豊富。(露天は若干温め)湯温は適度で気持ち良い湯だった。強酸性の湯で殺菌効果も高そうだ。
岡崎屋源泉 酸性・含鉄・硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化温泉
47.6℃ pH1.4
水素イオン 39.8 鉄(II)イオン 65.7 アルミニウムイオン 226.9 硫酸イオン 1763.0 塩素イオン 683.7 メタケイ酸 228.9 遊離硫化水素 5.62人が参考にしています
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朝八時前、奥奥八九朗温泉の帰り、チャンピオンの本に紹介されていた八九朗温泉を探してみました。
「萩たい橋」を渡るとすぐ右手林の手前、ビニールハウスから湯気が上がっているのを、あっけなく確認できました。
畑仕事をしていた女性に「あそこ温泉ですか、入っていいですか」と聞くと「いいですよ、車は道路に停めて」との事。用水路わきの小道を行きました。立派なビニールハウスで自冶会管理、男女別、入り口に「気持ちの箱」があり志を入れる様になっていました。
温泉は気持ちよくかけ流しされていました。床には成分堆積が見られ、鉄分のため、湯桶は茶色に染まっています。はるばる来て探し出合った良泉に嬉しくなり、顔がほころびます。少し熱めのお湯でしたので、出たり入ったりをくりかえしました。8人が参考にしています
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三沢空港から比較的近い場所にある共同浴場で、広い駐車場と広大な浴室が特徴的です。元々、青森県内の共同浴場は必要以上に多数の洗い場がありますが、中でもここはその数が多くザッと数えただけでも50は悠々と超える数でした。全体的に鄙び加減の建物の中で、サウナに水風呂も完備されており、サウナのみは改装したようでまだ新しく、テレビも設置されていました。露天は狭いスペースはありますが湯船は無く単なる休憩場所となっており、内湯にのみ大きな浴槽があり、無色透明で適温のアルカリ性単純泉が大量に掛け流されていました。お湯は無臭で一見特徴が無いように感じられましたが、肌で感じるツルツル感はなかなかのものでした。正に青森県内の共同浴場の定番とも言える温泉です。
5人が参考にしています
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浅虫温泉の道の駅に併設されている温泉施設で、浴室は5階にありました。この手の施設としては珍しく、シャンプー、石鹸等の備えはありませんが、その分入浴料金は格安で350円です。浴室は割と小ぢんまりしており、数ヵ所の洗い場と2つに仕切られた内湯浴槽があるのみのシンプルなものです。脱衣所に貼られた掲示によると、加水、塩素消毒及び循環ろ過となっていましたが、相当なオーバーフローがあるためか塩素臭はそれ程気になりませんでした。但し、逆に泉質などに特徴がある訳ではありませんので、唯一の売りはガラス越しに望むことができる青森湾の眺望のみでしょうか。
12人が参考にしています
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どしゃ降りだったので内湯のみの利用となったが、鳴子地区の他の施設と違い清潔感があり黒湯の魅力を堪能する事ができた。汗がなかなか止まらない割にはさっぱり感があり寒くなるこれからがいいと思う。400円でした。
5人が参考にしています










