温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >326ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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駐車場4台分有り。今日は近くの鯖湖神社のお祭りがあるようで通行制限があったり、子供の入浴は無料だったり飯坂温泉街はにぎやかだ。お湯は先客が水を入れてくれていたので何とか入れた。湯温計がなかったので正確にはわからないが熱めだった。
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今は、「湯郷布森山温泉」が正しいようで、幹線道路(国道115号)から田んぼの中の細い道を走り、ちょっと小高いところにポツンとある日帰り温泉施設。HPには入浴料800円と記載されているが、(GW中は)720円だった。沼尻温泉で酸性化した体を中和しようと訪れてみた。(笑)
泉質はpH9.5の無色透明なアルカリ性単純温泉。源泉温度も低く、湧出量も多くないので、脱衣場には写真のような表示があり、循環ろ過式で加温されていて、確かに若干塩素臭がするが、正直な温泉だと思う。
内湯は10人サイズの湯舟で湯温は42℃位、ドア1枚を開けて出る露天風呂は、石造りの20人サイズの湯舟で湯温は40℃位。屋根で覆っているのは湯舟の約1/4位で、湯舟の4倍位のスペースに庭のように大きな岩や木々が配置されているので、開放感は半端なくある。今日は快晴で暖かかったので、湯舟から出てプラスチック製に椅子に座り、日光で温められた石の暖かさを足裏に感じて、周りの山々を眺めたりしてまったり出来た。5人が参考にしています
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花水坂駅近くにあるが当初見逃してしまう。駐車場3台分有り。共同浴場でも熱い方らしく49℃もあったため水を入れていた。5源泉混入単純泉らしいがちょっと他と違うみたいだ。
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飯坂温泉街から摺上川沿いに399号を奥十綱橋を目印に進む。第一、第二駐車場有り。近隣のホテルからも入浴に来た人もいたが、48℃の熱さに負け十分程度で出ていった。その後は貸切状態になり加水してのんびり過ごす。熱い湯に大分慣れたせいか余裕がでてきた。単純泉で皮膚病に効くと言われているようだ。
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沼尻温泉街にあって、沼尻スキー場ゲレンデが目の前の旅館。日帰り入浴(入浴料800円)で訪問した。日帰り客は正面左手にある専用入口から入る。
建物の外観は古めかしいが、中に入ると古きを残しながらも良くメンテナンスされている感じがする。1Fのお風呂は工事中との表示があり、2Fの大浴場と露天風呂へ。
内湯は12人サイズの湯舟で湯温は45,6℃位あり、源泉がどばどば掛け流されている。ドア1枚隔ててある露天風呂は、最近湯舟を改修したようで真新しく木の香りもした。湯舟は8人サイズで湯温は43℃位、四隅に柱を立てた屋根は古いままなのでちょっとアンバランスだが、露天風呂から眺める庭も改修された感じで気持ち良かった。
泉質は、pHが1.9の酸性-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉。透明だがやや緑がかっていて細かい白い湯の花が浮かんでいる。内湯にコップがあったので飲泉してみたが、少し塩味のあるホットレモンのような味で美味しかった。さすが湧出量が豊富なだけあって新鮮!14人が参考にしています
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浴槽温度が温い湯45~46℃熱い湯48℃と浴槽を別けている意味がないんじゃね?と言いたくなるお湯の熱さでした!
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場所的には花乃湯の地下2階という所で湯めぐりマップがあると便利である。(鯖湖湯にて入手)誰もいなかったがぬるめで42℃位か、丁度いい感じ!(湯温計故障中)地元の人が来てトイを外して源泉を入れ始めたので早々に退散する。熱くすればいいってものじゃないと思うのだが、、。
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白濁したお湯。大好きな臭いです。
酸ヶ湯も蔦温泉もすぐ近くにあるけど、秘湯という響きに惹かれてこちらを訪ねました。
この季節であっても、日没後は道路が凍結するようです。
雰囲気のある木でできた内装ですが、居合わせたお母さん達によれば、これでも(?)昔に比べたら綺麗になったとか。
カランは水と熱湯をうまいこと混ぜ合わせて調整する格好です。
シャワーはありませんが、シャンプーコンディショナーボディソープは馬油配合のお高いものが備え付けてあったのには驚きました。
中の説明書きによれば、温いお湯に30分、熱いお湯に5分位を1日2~4回を限度に交互に入って、と。
まず30分というのが無理なので、体に無理がない程度に交互に入りました。
臭いもそうですが、湯上がり後の肌がするんするん。
続けて他のお湯に入るのはあまりにもったいない。
何度でも入りたいと思える素晴らしいお湯に巡りあうことができました。10人が参考にしています
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日帰り温泉は、午後4時までの利用となっています。
内湯でかけ湯をしてから外の露天風呂へ服を着て移動します。
朝9時半頃に訪れたときは、混浴・女湯共に誰もいませんでした。
女湯は、混浴の湯船を(わざわざ覗きこんで見ようとすれば)見下ろせる高さにあります。脱衣スペースに立つと、目隠しが低くて高台から見えてしまうので更衣に使うのはためらわれます。
湯船に浸かると目線の先に海岸線があり、開放的な気分を味わえます。
打ち寄せる波や飛び交う海鳥をぼーっと眺めながら贅沢な時間を過ごしました。18人が参考にしています





