温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >254ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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義理の父母が金婚式をめでたく迎え、お祝いの記念旅行先として利用しました。
総勢11名の団体でお邪魔しましたが、スタッフ総出で暖かく迎えて下さいました。
義父は、愛想も良い方ではなく、人混みを嫌い、料理も気にくわないと食べないと言った感じで少々難しい方で、温泉は大好きなんですが、大きなホテルや旅館だから喜ぶ感じでは無いんです。
そんな時、ちょっとした縁があり、住吉館の存在を知りました。
正に温泉宿。
綺麗では無い外観ですが、室内は清掃が行き届いていてすごく綺麗で、小洒落た装飾が施されていました。
温泉も、流石「日本秘湯を守る会」の温泉だけあって、二つの源泉が掛け流されており十分に楽しめました。
そして、何と言っても夕食!
一つ一つに細かな手間がかけられ、旬の食材は勿論、珍しい食べ物や、デザートまで「美味しい」しか言わなかった事を覚えています。
住吉館さんからのサプライズプレゼントで大きなケーキを頂き、実に50年ぶりのウエディングケーキ入刀も出来ました。
主賓の父母も、一緒に行った家族も全員楽しめました。
スタッフの皆様には暖かい心遣いに感謝!
また、機会を作り遊びに行きます。2人が参考にしています
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外観からは想像できないくらい室内は清掃が行き届き、非常に綺麗でした。
温泉も二種類の源泉を楽しむ事かでき、露天も最高でした。
また、細部まで手を尽くした夕食は、旬の食材は勿論珍しい食べ物まで満足のいく内容でした。
また、是非行きます。0人が参考にしています
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ph5の弱アルカリ性単純泉ですが、掛け流しではなく循環式。
施設は古く、昭和の佇まい。浴場だけ数年前に改装したような感じ。
施設が老朽化しているのは仕方がないとして、清掃が行き届いていないのはどうかと。
トイレは汚く、脱衣場の床や敷物もゴミが付着していて、風呂に入りに行ったのに汚れて帰って来た気分になる。
同じ水神温泉の名が付いている『東館』が掛け流しの温泉に200円で入浴出来るので、この施設の状態では350円でも高過ぎると感じる。
朝から東館は地元客で賑わっているのに対し、こちらは閑古鳥…地元の人は正直です。
この界隈には秘湯・夏油温泉の他、瀬美温泉(一部混浴、¥700)、入畑温泉瀬目の湯(休憩所あり、¥370)、瀬峯坂温泉蓬莱の湯(日帰り専門、¥550)、水神温泉東館(外来入浴¥200、ロッカー有料)等がありますが、最もコスパが悪く落ち着かない温泉です。0人が参考にしています
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喜至楼と言えば、かつては瀬見温泉の代表的存在であった。陸羽東線から大きな看板が見え、夕方にはすべての部屋に照明が灯され、温泉旅館の華やかさの象徴でもあった。数十年を経て、その喜至楼を日帰りで訪ねた。当時の華やかさは、疾うの昔に失っていることは承知していたが。
日帰り入浴の客は本館から入るが、一旦別館に寄って日帰り入浴であることを告げた方が良い。いきなり本館に行っても誰もいないし、明かりも点いていない。入浴料は500円。
日帰りで入浴できるのは、本館の男湯、岩風呂、混浴のローマ式千人風呂である。ローマ式千人風呂は、直径約5.5mの円形の湯舟で中央の柱から源泉と湯温調節の水が出ている。湯温は42度ほどであった。無色透明なお湯で、茶色の浮遊物は湯垢であろう。湯舟が大きいためか、お湯の張り替えはあまり行っていないようだ。湯舟や床の、タイルの剥落はそのままにしてある。岩風呂は、自然石をコンクリートに埋め込んだ3人サイズの湯舟である。湯温は43度強だが、お湯はローマ式千人風呂とは別物であった。鮮度が良く、石膏泉系の匂いし、キシキシする肌触りなどこれが本来の瀬見温泉のお湯なのだろう。男湯はタイル張りの3人サイズで、湯温は41度ほどだが、水を加え過ぎている感が否めない。源泉はどの浴室も同じで、ナトリウム、カルシウムー塩化物、硫酸塩泉である。泉質に派手さはないが、昔からの温泉だけあって泉質が良いことは間違いが無い。ただ、加水せずに66.1度の源泉温度を下げられないものかと残念に思った。
山形県には、温泉の出ない市町村は無いらしい。瀬見温泉のある最上町でも4か所もある。すなわち過当競争なのだ。しかも、町の東隣りには鳴子温泉郷がある。瀬見温泉の、昔日の繁栄など望むべくもないが、一軒でも多くの旅館が何とか残ってくれることを願うばかりである。13人が参考にしています
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お湯はいいのですが、ご飯が高くてまずい。でも延長になるから食べましたが…とにかくラーメンのまずいこと:味もなく、かといって上のメニューも高すぎ;お芝居を見ない私にとってはお湯だけですね。いいのは。料金設定も中学から大人料金は高いし、もう子供連れては行かない。
2人が参考にしています
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ネットで割引を見つけ、印刷して持参すると、
2000円が1400円に割引されます。
源泉も塩化物温泉、鉄分あり。茶色の濁り湯。
仮眠のソファもあり、ゆっくり過ごせます。
宿泊もできるよです。
広い窓から、大海原を見渡せ、食事も美味しいです。2人が参考にしています
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震災後、3月の末に福島に旅行するのを習慣にし、いつも高湯温泉に一泊していたのだが、今年はいずれの旅館にも断られてしまった。しからばと福島市からの距離と泉質を勘案して岳温泉を選択し、一人旅を受け入れているここ「あだたらの宿 扇や」に宿を取った。岳温泉と言えば、平成11年に安達太良山に登った帰り、ロープウェイのレストハウスのようなところで温泉に入り、ただ熱かっただけの記憶がある。
旅館に到着すると、すぐに車のキーをスタッフに預ける。車は別の場所に移すようで、旅館で使うものは車に残さないほうが良い。私は、カメラを車に残してしまった。部屋は八畳余の簡素な造りだが、一人旅には十分であった。浴室には内湯1つ、露天風呂1つ。内湯は、15人ほどが入れる長方形の石造りの湯舟で、縁には木が張ってある。湯温は湯口付近で42度強、離れたところでは42度ほどであった。源泉は「元湯」で、鉄山直下のくろがね小屋付近から引いているph2.54の単純酸性泉である。浴感は、酸性泉にも係わらず柔らかなお湯と感じる。少し軽いとも感じる。温泉分析書では無色無臭になっているが、弱いが明らかに硫化水素臭がする。 遊離硫化水素を0.5mg含んでもいる。お湯が薄緑に見えるのは、底に沈んだパウダー状の湯の花のせいかもしれないが。
露天風呂は、写真では錆の付いた金属製のようにも見えるが木造りである。湯温は41度強から43度強、時間によって違っていた。
夕食は部屋でとる。美味しいがもう一品か二品有ってもいいように感じる。朝食は食堂での一部バイキング。こちらは十分であった。
震災後の原発事故の影響で、福島の温泉の利用者が減っているとの記事を読んだ記憶が有るが、このごろは利用者も増えているのかもしれない。ならば一人泊の私が断られてもそんなにがっかりすべきことでは無いと得心するが、さて来年はどこの温泉に泊まることになるものか。6人が参考にしています
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H29年3月31日にて営業終了しました。
3人が参考にしています
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現在は日帰り入浴は受け付けておらず、宿泊のみです皆さんは同じ過ちを起こさぬよう気を付けて下さい!
2人が参考にしています
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お風呂がたくさんあり、色々楽しめました。お湯の温度もちょうどよく、ロケーションも良かった!
接客もとても親切で気持ち良かったです。2人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代




