温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >223ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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温泉好きとして、鳴子温泉は一度はいかねばなるまいと思っていました。ふらっと出かけたため、東西の多賀は満室とのことで、姥の湯自炊部に宿をとりました。
宿泊者がもらえる滝の湯のチケットとタオルを持って出かけました。観光ホテル街の奥に滝の湯は佇んでいました。駐車スペースがないので、温泉の前に車が何台か停められています。
土曜なので仕方ありませんが、結構、混んでます。常時10人くらいいたでしょうか。ひっきりなしに人が出たり入ったりしていました。
これだけ人が多いと湯も汚れたりしてるのかなと思いましたが、それは杞憂でした。中空の樋から、大小の浴槽に大量の湯が注がれ、オーバーフローさせています。やや、青みがかった白濁の酸性湯は湯なまりなく、新鮮に感じました。小さいほうのぬる湯はいつまでも浸かっていられそう。ph2.8とのことですが、それほど酸っぱくなく、目に滲みることもなかったですね。
鳴子に来る人の多くが立ち寄っていくのでしょう。滝の湯はややくたびれかかった鳴子の温泉街で、ここだけ活気が際立っているような印象を受けました。JRも集客に力入れてるようですが、なんとなく、鳴子温泉がんばれってかんじですね。
1人が参考にしています
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いままで温泉旅行はいろいろと 行きましたが これほど湯の花が 舞う温泉は 初めてです、 特に内湯は硫黄の 匂いもすごいですが、 湯の花の多さには 感動しました 宿泊すると ナイトツアーで鶴の湯に行けるのも良かっです 来年には 温泉施設も増築されるそうです
2人が参考にしています
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小安峡の温泉街から2㎞ほど奥の山深い渓流沿いの宿。国道向かいの民宿「よし川」と2軒だけの大湯温泉です。
このあたりはそこかしこから水蒸気が立ち上り、秘湯好きにはたまらない環境といえるでしょう。
泉質はアルカリ性単純温泉とのことで、ほぼ透明で微かに硫黄臭が感じられる程度の癖のない湯といった印象。渓流沿いに露天があるため、川のそこかしこで立ち上る噴気を見ながらの入浴それだけでも気持く感じます。
そろそろ涼しくなってきたので川風呂は難しいかなと思いつつも、入ってみるとぬる湯状態で、これがまたいつまでも浸かっていられます。川底には熱湯が出ている箇所があり、ほんのわずかの場所の違いで水温も変わります。露天だけでは4点ですが、野趣あふれる川風呂に入って5点となりました。2人が参考にしています
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今回は上の湯に立ち寄りました。蔵王温泉街の中心に存在する木造小屋のいかにも古き良き共同浴場でした。建物は結構年季が入っており、唯一浴室を仕切るアルミ製の扉も酸で腐食し、上から吊り下げられていました。湯船は比較的深めで、無色透明の酸性硫黄泉が絶え間無く掛け流されていました。最初に足を浸けた際の刺激感が、「これぞ蔵王!」と思わせてくれました。体にとても効きそうな感じがして、湯上り後は酸性泉特有の清涼感を感じました。
2人が参考にしています
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色に魅せられて石塚旅館
国見温泉ワールドをついに体感してきました。
アクセスは、難所なく問題なし。国道からそれて整備済みの山道を進む。
無難に到着。
浴場は、長方形な混浴露天風呂・見事に美しい曲線を有す小浴場
扇形な内風呂薬師湯から成る。
それぞれの浴槽にて、
ご対面と同時に楽しさが沸点に達しました。
待ったなしで、鮮やかなる緑が迎えてくれました。
色で楽しめ、温感熱め、硫黄泉で若干変な匂い
これぞ、国見温泉なのですね。
そこには、温泉の超神秘を感じると共に
まるで山の一部と化した浴槽・緑の世界が待ち構えている。
参りました。
従業員の方に持っているタオル見てごらんと言われ・・、
灰色に染まっていました。なんで。
(2010年8月24日)2人が参考にしています
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大自然の息吹が薫る 新玉川温泉
玉川温泉を堪能しようとこのエリアで宿泊する計画としました。
チェックイン後、早々に玉川温泉まで、徒歩にて行きました。
その後、この施設にてゆっくりと過ごしました。
サービス及び食事は、ごく普通なような気がしました。
食事は、バイキングでカロリーを考えてか、あっさりしたものが中心でした。
部屋が湯治目的の利用が多いためか、ゆったりとスペースが確保されていました。
お待ちかねの大浴場。100%50%源泉、蒸し浴、歩行浴、蒸気浴、打たせ湯、頭浸浴他
かなりのバリエーション豊富でした。ほぼ玉川温泉と同じです。
50%から100%源泉へ、
とにかく濃い、半端ない酸味、ピリピリ加減は、想定外で規格外。
そこには、他の追従を許すことのない最強の酸性泉が待ち構えている。
参りました。
正直、刺激が強すぎで何回も入湯とはいきませんでした。
100%源泉では、虫刺され等皮膚にキズがある箇所は、電気が走るごとくビリビリ感がすごく入湯どころではない状況にすぐ陥りました。
熱さ(温度)のために入湯不能になることはよくありましたが、
刺激が強すぎで入湯不能、戦意喪失は初めてでした。
これぞ、玉川温泉なのですね。きっと・・。
刺激との戦い完敗でした。
温泉道は険しい。
(2010年8月23・24日)5人が参考にしています
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想定外で規格外 玉川温泉
新玉川温泉宿泊(割引き券あり)だったのでチェックインを済ませた後、
アクセス路より徒歩(10分弱)にて向かいました。
浴場建物前をそのまま通過し、玉川温泉自然研究路を散策し
北投石岩盤浴を体験させてもらいました。
テント内にゴザを引き、ジワジワと温まりました。
効果のほどは、正直よくわかりませんでした。
16時半近くで雨が一時降ったことや、17時より清掃時間に入るらしく、
すんなりと位置取りができたようです。通常は、順番待ちがあるようです。
いろいろとルールがあるようで、テント内の先にいる方に確認することが大切のようです。
また、テント外でも岩盤一帯・地熱のあるところなら、岩盤浴ができます。
本場の北投石岩盤浴ができたことは、貴重な体験で満足感満ち溢れました。
お待ちかねの大浴場。100%50%源泉、蒸し浴、歩行浴、蒸気浴、打たせ湯、頭浸浴他
かなりのバリエーション豊富でした。
浴場の作りは、趣は普通でした。
50%から100%源泉へ、
とにかく濃い、半端ない酸味、ピリピリ加減は、想定外で規格外。
そこには、他の追従を許すことのない最強の酸性泉が待ち構えている。
参りました。
(2010年8月23日)2人が参考にしています











