温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >215ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ネットの口コミを見て、家族で行きました。雪が凄かったのもあって、少し早目に到着しましたが駐車場の案内も無く、親切ではないと感じました。フロントで受付をしましたが、スタッフが殆ど男性で珍しかった。部屋に通していただきお風呂の説明を聞いてましたが、温風ヒーター1つ付いてるだけで寒がったので、部屋付きのボイラー暖房を操作していると、その時初めて故障してると言われビックリしました。明日までこの寒い状態で過ごすのか?と思うと不安でした。高齢の母親も一緒だったので尚更です。予定していた前日確認の電話が来ており何故その時ボイラー故障してると伝えてくれなかったのか?伝えられていたら、キャンセルするか温かいものを持参して行ったかも知れません。男性のスタッフばかりなので、細やかな気配りもなく布団を2枚借りてやっと悪夢の様な旅行は終了しました。お風呂がトロトロでイイお風呂なので、もう少しサービス気配りした方が良いと思います。宿泊の際は何か故障してないか確認してから行った方が良いです。
23人が参考にしています
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標高800mの白河甲子高原に佇む、新甲子温泉の近代的な外観の温泉宿。源泉湯宿を守る会会員の宿で、湯使いに拘る宿でもあります。以前に姉妹館のみやま荘に日帰り入浴したことがあったので、今回はこちらに平日の午後日帰り入浴して来ました。
入浴料800円は、右手のフロントで。このフロアは2階なので、階段を下りて1階の大浴場へ。この日の男湯は、手前の「福寿の湯」です。奥の女湯「かわせみの湯」とは、夜間清掃後に毎日男女入替わりになるのだとか。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、資生堂製とお茶系です。
窓際にタイル張り木枠の11人サイズの主浴槽と2人分の寝湯があり、いずれも無色透明のナトリウムー硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 五峰荘源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温71.3℃を加水・加温せず、主浴槽は42℃位、寝湯は41℃位で供給。PH7.2で、やや肌がスベスベする浴感です。窓から、中庭を望む景色。また手前には、4人サイズのタイル張り石枠八角形ジャグジー浴槽もあり、湯温は40℃弱位。ここだけ、源泉かけ流しではないようです。深さ97.5cmと、かなり深めでした。
続いて、外の露天風呂「岩鏡」へ。屋根付6人サイズの岩風呂で、こちらの湯はうっすらと濁っています。湯口の岩は、温泉成分で赤茶色に変色。口に含むと、無味ながら微かに塩化物臭。浴槽内には、小さな赤茶色の湯の花も舞っています。湯に身を任せれば、木々を眺める景色。先客が上がられた後、貸切状態でのんびりできました。
小さめながら畳敷きの休憩所「一休」もあるので、空いていれば湯上がり後もこちらでくつろげます。今回入れなかった露天風呂「鰍の湯」にも、次回は是非入ってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン429.8mg、マグネシウムイオン10.0mg、カルシウムイオン31.6mg、鉄(II)イオン0.4mg、リチウムイオン0.6mg、フッ化物イオン6.4mg、塩素イオン260.4mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン369.2mg、炭酸水素イオン369.7mg、メタケイ酸64.3mg、メタホウ酸36.5mg、メタ亜ヒ酸2.1mg、遊離二酸化炭酸22.0mg、成分総計1.620g28人が参考にしています
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いろんな温泉があって楽しいのですが、受付が2階でお風呂が一階、お風呂上がりに自販機で飲み物を買おうとしたが5000円札だったため両替を頼んだら2階に両替機があるからそこでやってくれと言われた。足の不自由な私には不便な温泉で残念でした。
2人が参考にしています
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施設が清潔。
接客は丁寧。
何より温泉が素晴らしい。
加温&循環ではあるがそれでも
感動する程のお湯でした。
山人料理もあまり癖が無く、
好き嫌いが多い私でも美味しく頂けた。
かけ流しが良ければ近くに共同浴場があります。
フロントの若旦那さん親切に案内してくれます。
そば好きは行くべき宿です。3人が参考にしています
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芦ノ牧温泉の大川渓谷沿いに佇む、昭和62年に開業した鉄筋10階建の大型ホテル。温泉街の中でも、最も奥まった所に位置しています。平日のお昼頃、日帰り入浴してみました。
入浴料は通常700円ですが、この日は「ふくしま日帰り温泉」の特典で、200円割引の500円で入浴。玄関を入って、左側のフロントで払います。このフロアは3階なので、エレベーターで大浴場のある1階へ。男湯は大浴場「悠」で、女湯は「悠美」。夜中に男女入替わりとなる為、泊まれば両方入れます。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ広い脱衣場は畳敷きで、ドライヤーも完備。浴室に入ると、手前と左右に12人分のシャワー付カランがある広い洗い場があり、こちらも畳敷きです。ここ以外のいくつかの宿でも、このような耐水畳を敷いた脱衣場を見たことがありますが、これだけ規模の大きいのは初めてかも。子供やお年寄りが滑りにくく、また転んでも安全なようにとの配慮が伺えます。アメニティは、豆乳系と馬油さくら系です。
窓際に25人サイズの石造り内湯があり、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉[源泉名: 芦ノ牧温泉綜合泉(5源泉の混合泉)]が満ちています。泉温56.8℃を、加水・加温して42℃位で供給。PH7.5で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒もありで、弱塩素臭を感じました。
続いて、外の露天風呂「月」へ。7人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。眼下には、大川渓谷の雄大な自然を見下ろせます。奥に2つの壺湯があり、こちらは源泉かけ流しとのこと。いずれも、湯温は43℃位。加水用のコックがあり、熱ければ調整も可です。日帰り入浴開始時間に訪れた為、しばらく貸切状態でまったりできました。
脱衣場に分析書はあるものの、簡易的なものを掲示。帰りがけにフロントで尋ねると、館内にはないが温泉組合の事務所にはあるとのこと。寄り道して、平成26年のものを見せてもらえました。
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン182.7mg、マグネシウムイオン1.5mg、カルシウムイオン179.9mg、ストロンチウムイオン0.9mg、フッ化物イオン3.9mg、塩素イオン142.0mg、臭素イオン0.3mg、硫酸イオン629.5mg、炭酸水素イオン32.3mg、メタケイ酸61.0mg、メタホウ酸9.1mg、メタ亜ヒ酸0.2mg、成分総計1252mg16人が参考にしています
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猪苗代スキー場のセンターハウス内にあるお風呂。日帰り700円。スキー場の営業期間のみの営業らしい。温泉では無いので汗を流す程度に考えたほうが良い。7、8人入れそうな内湯が一つ。カランも同じくらい。露天があるかと思いきや中庭だった。古い建物ですが利用するにあたって不便さもないし、掃除もちゃんとしているので普通に快適に利用出来た。リフト券も買ってるのに料金は高いなと思う。シャンプー・リンス、ボディソープ有り。ドライヤー2機有り。
5人が参考にしています
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あだたら高原スキー場に平成27年12月にオープンした比較的新しい施設。雪で真正面からは入れないので横から入って行きます。当日のリフト券を見せると600円から550円で入浴出来ました。ph値2、5の酸性泉で、口に含むとレモン水のように美味しい。色もレモン水のような、若干白いかなくらいの透明湯。まろやかなお湯で、お肌もしっとりつやつやになりました。露天からの解放感はかなりのもので屋根が無く雪にうたれましたが自然との一体感がまたいい。
14人が参考にしています
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郡山駅の近くにあり大きなショッピングモール街の一角にある。入口は分かりづらく最初は逆側に出てしまい、次は手前で曲がらされてしまい手こずった。郡山駅方面から行くと、取り合えず華やかな目の前を通り過ぎてグルッと回りこんで行くと入口があります。下駄箱の鍵を渡すと番号のついたロッカーの鍵を貰いますが、実際は番号は関係無く空いた所を使って良いとの事。温泉では無く、内湯、露天、サウナ、炭酸泉と体裁整ってますが塩素がきつく肌が痒くなり、そうそうに上がりました。露天からの景色も場所がら壁ばかりで風情もない。ただ、2階には漫画やクッションの置いた休憩スペース、食事処、リラックスルームも男女別にあり入館料プラス1410円払えば朝9時まで宿泊も出来る。ちなみに女性のリラックスルームは簡易マットが10個ほど離して置いてあり、顔の両サイドが隣に見えないタイプだったので仮眠に使うのも有りかなと思いました。食事は天丼を頼みましたが、タレが少しの薄味で調味料かけまくりでした。
6人が参考にしています
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およそ1200年の歴史を持つ岩瀬湯本温泉の中心地に佇む、重厚な茅葺き屋根のノスタルジックな老舗旅館。この地を愛した漫画家・つげ義春が泊まった宿としても知られています。約6年ほど前にも一度日帰り入浴していますが、近くまで来たので平日の午前中にまた寄ってみました。
入浴料500円は、玄関でご主人に。玄関のすぐ右側に男湯(女湯は玄関の左側)という、独特の造り。そして、脱衣場も浴室への廊下?みたいな所です。棚に籐籠が置かれ、ドライヤーなし。ガラス戸を開け、少し階段を下りた所に浴室があります。この宿の床下から源泉が湧き出しており、前の地元専用共同浴場や他の宿にも配湯しているのだとか。
浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
窓際に6人サイズの石造り内湯があり、微かに緑褐色に濁った透明のナトリウム・カルシウムー塩化物温泉[源泉名: 湯本(内湯)温泉]が、源泉かけ流しにされています。泉温49.5℃を、加水・加温せず43℃弱位で供給。毎分70Lもの豊富な湯量が、なんと自然湧出。PH6.9で、やや肌がスベスベする浴感です。石組みの湯口から注がれ、鉄臭がしてちょっぴり塩味。ずっと貸切状態で、良泉を満喫できました。
分析書はロビーに昭和39年の古いものもありますが、新しいもの(平成26年のもの)は男湯の脱衣場から奥の階段を上がった所に掲示されていました。
主な成分: ナトリウムイオン581.0mg、マグネシウムイオン0.6mg、カルシウムイオン197.4mg、マンガンイオン0.3mg、鉄(II)イオン0.3mg、フッ化物イオン3.6mg、塩化物イオン985.1mg、臭化物イオン2.5mg、ヨウ化物イオン0.7mg、硫酸イオン200.6mg、炭酸水素イオン167.2mg、メタケイ酸107.2mg、メタホウ酸98.5mg、メタ亜ヒ酸2.5mg、遊離二酸化炭酸55.0mg、成分総計2.425g19人が参考にしています
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クラブツーリズムのツアーで宿泊利用しました。
お部屋様、サービス等さすが星野リゾート。あとは露天風呂があれば最高です。
食事は朝夕ともビュッフェ。郷土料理にも力を入れていて、出来立てを食べることができます。
赤べこがいっぱいあってかわいいです。あんなおっきな赤べこ初めて見ました。ハロウィーンの時期だからか赤べこコスプレもできます。
外では焚き火もしていました。体験メニューも豊富。ここだけでも楽しめそうです。
大人な雰囲気のおしゃれなホテルです。5人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~









