温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >207ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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青森県上北郡七戸町にある宿泊&日帰り温泉施設です。道の駅七戸のすぐそばという好立地。同道の駅を右手に見ながらさらに直進すると右奥にあります。
浴場施設の外観は青森でよくあるタイプの温泉銭湯といった趣です。どことなくアットホームな雰囲気の受付周りには好感が持てます。受付を済ませ早速浴室へゴー。
浴室は大浴場と小浴場の二つに分かれています。まずは大浴場のほうから。手前から寝湯、水風呂、熱湯、温湯というラインナップ。温湯がメイン浴槽で10人サイズ。温湯と言っても体感42度強の適温やや熱めで、加水もされていましたが、ジャガジャガと掛け流されています。湯はほのかに茶色掛かっていますが、ほぼ透明の湯でスベキシ&サッパリとした浴感。
大浴場の浴槽はもともと全てタイル仕上げだったようですが、あとからヒバ材で表面を化粧張りしたものとなっています。寝湯、水風呂、熱湯は総ヒバ仕上げで温湯は縁のみの仕上げになっていました。化粧張りとは言え、やはり木の風合いは気持ちの良いものです。
続いて熱湯ですが、こちらは激熱の体感46度、3人サイズ。私が訪問した際には誰も入浴していませんでした。一番手前の水風呂は、水というよりも体温に近い超温湯で、熱湯のクールダウンにはもってこいでしょう。
ナイスな湯浴みを終え、小浴場へ向かいますが時間がなかったためこちらは見学のみになってしまいました。ヒバの浴槽が一つのみの質実剛健かつシンプルなもので、この施設の元祖とも言える浴室だそうです。次回は是非チャレンジしたいです。2人が参考にしています
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天気が良ければドーム式の窓が開け広げられ、半露天になる特徴ある温泉です。目の前には日本海が広がり、とっても癒されますよ。
泉質は強塩泉で、湯上がり後は体がベタベタします。これは好みが分かれるように思いますが、この泉質のおかげでいつまでもポカポカな気がします。私は大好きな泉質です。
もう少し湯舟が大きければ、開放感が増して、よりのんびりくつろげるのになぁ。5人が参考にしています
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日本一の湯量と強酸性の湯ということで立ち寄りを決定。口コミで書かれている通り、湯力のある強い温泉で、50%の湯から入りましたが、湯に入った瞬間から体が圧迫されるような重圧感があり、湯負けしそうでした。飲泉も注意書の通りにし、慎重に飲みました。レモンスカッシュのような味で意外とイケる?感じでした。乳頭から青森に抜ける過程で立ち寄ったので湯中りしないようにじっくりはできなかったのですが、今度来るときにはじっくり腰を据えて向き合いたい温泉でした。玉川温泉公式ガイドブック(600円)を購入したので、しっかり勉強しておきたいと思います。
1人が参考にしています
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温泉目的の青森行きを度々敢行しながら、酸ヶ湯はこれまで未湯でした。
メジャーすぎる湯をどうも敬遠あるいは見くびりがちでしたが、酸ヶ湯に関しては良い意味で私の先入観は裏切られました。
千人風呂、四分六部、熱湯、湯瀧を交互に利用しましたが、ph値1.8の湯はなかなか強烈。味覚は草津に近く感じましたが、概して草津の方が湯温が高いこともあるせいか、それほど攻撃的な湯には感じませんでした。また、湯瀧が目に入り滲みる様から川原毛の湯滝を思い起こしました。人が多いだろうし、湯なまりしてるだろうと思っていましたが、とてもパンチの利いている湯に感じました。
ここは立寄客が去ったあとに、夜通しじっくり付き合ってみたい湯と思いましたねぇ。谷地とともに、いつかここの自炊部に泊まりたいですね。7人が参考にしています
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地震の影響でキャンセルが多く、本来なら一人泊は連休中はやっていないそうですがなんとか宿泊出来ました。堆積物で茶色の浴槽周りはオーバーフローしたお湯が溢れてトド寝している人がチラホラと、思わず自分も真似てトドに、気持ち良かった。(笑)お湯は新鮮で出汁のような味がします。地元の人が神経痛や筋肉痛に効くと言っていました。ここは料理も美味いです。
8人が参考にしています
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和洋室でモダンな宿でした。温泉は小野小町ゆかりだけあり、湯の花がプカプカ浮き、湯上がり後もシットリ気持ちの良いお風呂でした。食事のレベルも高く、量も丁度良かったです。
14人が参考にしています
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宿主さんのおもてなしの心が全てに反映されている宿です。温泉は男女入れ替えで、様々な種類が楽しめます。朝の名物のお餅つきも楽しく美味しく食べる事が出来ました。夕食のお米もとにかく美味しく、(朝食もお餅ではないほうも選べます)また行きたい宿です。
2人が参考にしています
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