温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >175ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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220円であんな良い温泉に入れて、とても感激でした。
次は電車で行って、駅前散策、温泉巡りしたいです。7人が参考にしています
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高速料金無料期間ギリギリで行って来ました。
建物も情緒あり、凄く良い感じ。
硫黄泉も良かったです。10人が参考にしています
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源泉が、4種類ある名湯の旅館です。
温泉の泉質も適応症も言う事ありません。
何より旅館のスタッフの皆さんの対応には、感謝が絶えません。
昔ながらの湯治宿としても申し分ありません。
温泉ソムリエとしても大変おすすめ出来る温泉であり、旅館です。今度は、ゆっくり時間を取って行きたいと思います。5人が参考にしています
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三月末のこの日は、二月の寒さだそうで、雪の夜、閉館近くの訪問。
男湯入浴客は6人程。外気温が低いので出たり入ったり、半身浴などで、硫黄香るキレイな温泉の長湯が楽しめました。
館内は清掃が行き届き、気持ち良く過ごせました。5人が参考にしています
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口コミ写真を見て、いつかは・・・と思っていました。
白猿の湯:高い天井、長湯できる単純温泉が足元自噴している深い浴槽。日曜日、男女入れ替えの14時を挟んでの訪問でしたが、あまり人出はなく、ゆっくり入れました。記憶に残るいい温泉旅館でした。5人が参考にしています
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三陸の吉里吉里を15時過ぎに出て、自炊部に着いたのは18時になりかけていた。同じ県内だが、関東に当てはめれば東京・宇都宮くらいの距離があるだろう。岩手は広い。
帳場を出てコンビニ並み品揃えを見せる売店、食事処やはぎを通り過ぎ、中館の角部屋に案内された。襖を開けた瞬間、お、広いなと思った。自炊宿といえば、狭かったり、窓の無い部屋だったりすることも覚悟のうえだが、清潔な広い部屋に加え、二面の窓から豊沢川を見下ろせる眺望は良い意味で想定外だった。外は雪が降る寒い夜だったので、オプションでストーブと炬燵を頼んだ。
館内と4つの風呂の説明を受け、全部回れるかわからないのと各風呂の入浴可能時間を考え、露天の大沢の湯、菊水館の南部の湯、自炊部の内風呂である薬師の湯を優先し、循環しているという豊沢の湯は最後にすることにした。ちなみに源泉はすべて同じとのこと。
まずはシャワーで洗い流せる南部の湯。下足に履き替え、豊沢川に架かる曲がり橋から大沢の湯を横目にしつつ、川向こうの菊水館に向かう。この1分少々の移動が旅情をくすぐる。南部の湯は2、3人が適正と思われるやや小ぶりな木造りの湯舟。臭いや色に強い特徴はないが、明確なぬめり感のあるアルカリ単純泉。浴槽の底に熱い箇所があり、そこから湯が投入されているのがわかる。熱すぎず温くもなく、ゆっくり浸っていられる。結果的に湯としては南部の湯が一番気に入った。
有名な大沢の湯は自炊部の最奥にあり、最後は階段を下りていく。大沢温泉の看板風呂を今更説明するまでもないが、川面でせせらぎを聞きながら、薄明かりの夜は心落ち着き、朝の雪景色に心洗われた。ぬめり感は南部の湯の方が強いように思われた。
薬師の湯は翌朝行ってみた。昔懐かしいタイル張りの2つの浴槽。これはこれで立派な湯だが、個人的には南部と大沢の方が強い印象を受けた。最後に豊沢の湯に行こうとしたが、運悪く清掃中とのことで今回は入れずじまい。
内部構造が迷路のように複雑な自炊部は風呂探しに難儀するが、館内を探し回る行為自体が楽しい。また、日曜夜でありながら結構な泊り客がおり、館内に漂う楽しげな雰囲気もいい。やはぎで蕎麦を食べた後、静かな部屋に戻り、曲がり橋に降る雪を眺めていたら、濁っていた気分が濾過されたような気がしてきた。湯治宿の手本のような宿だと思う。4人が参考にしています
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川向うの看板は気になっていたので、今回寄ってみました。
なんと、二酸化炭素を 1221.1mg 含む源泉かけ流し浴槽(写真右側)がありました。「鳴子エリアには、二酸化炭素泉とラジウム泉は無い」との記事を読んだ記憶があり、以前「農民の家」では規定値に達していたことがあった様ですが・・・。数時間前に立ち寄った菊地旅館のご主人もその話をしていたので、大変オドロキました。
店の方に確認すると「500m程先から源泉を引いている」とのことでした。
源泉名 大畑1号泉
泉 質 含二酸化炭素ーカルシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉
泉 温 38.3℃ 使用位置 37.1℃
写真左側の浴槽は
源泉名 末永1号泉
泉 質 ナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩・硫酸塩泉
泉 温 58.7℃0人が参考にしています
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このような野趣豊かな露天風呂は、好みが別れそうです。
震災の後なので、お客が少ないのと、県内の避難者が泊まってました。
早く、お客が戻れば良いなと思いながら、湯船は一人独占でした。それほど広く無い、露天風呂の湯船ですが。何よりも心地よく、日常生活を忘れさせてくれます。
季節が良いと、土湯峠の道路下の遊歩道は、水芭蕉やリュウキンカなど、綺麗な野草を楽しめます。歩くにも良く、温泉も良く。いつか、冬に行きたいと思いました。1人が参考にしています












