温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >169ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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茅葺き屋根の家が建ち、日本の原風景にトラベルした様な温泉でした。
外人さんが茅葺き屋根の自炊棟を興味津々見ていて
写真をパチリパチリ
部屋の囲炉裏を見て喜んでいました
特に私が印象的だったのは
山の中腹に建つ茅葺き屋根の家
温泉の湯気の向こうに建っていて
来る人全員立ちどまり、写真を撮っていました
風景だけでも、もう一度みたい温泉です
0人が参考にしています
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「老沢温泉旅館」が休みで、「中の湯別館」は豪華で良かったのですが、
もうちょっと素朴な感じの風呂にも入って見よう。
ということで「滝の湯」に行きました。
男女別の内湯、混浴の露天に、1時間500円で入れます。
客は私一人だったので、まず露天へ。
川沿いにあり、石造りのとても可愛らしい風呂です。
湯は透明ですが、湯口に白い成分がこびり付き、湯花も見られます。
ヌルヌル感と微硫黄臭がします。
内湯も小さなもので、四角い湯船と、古びたシャワーが2つ。
空気がこもっているせいか、露天よりも硫黄臭を強く感じることが出来ました。
ロビーのソファで、コーラ飲んでタバコ吸って、
これから家まで5時間のドライブに備えることが出来ました。
奥会津は、メジャーではないけど温泉が多く、特に「日帰り入浴可」の施設がたくさんある。
私も「那須塩原まで」はよく行くけど、
そこから50キロ足を伸ばせば、また別の楽しみもあると知ったので、機会をみてまた来たい。7人が参考にしています
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朝「さかい温泉」を出発、30キロ先の西山温泉に向かいました。
国道401号は「国道なのに酷道」という感じの山道ですが、途中ですれ違った車は2台だけという空きようで、さっさと着きました。
西山温泉は、木造の古い温泉旅館が集まっていて「秘湯の集落」という感じ。
とても風情がありますね。
朝9時、以前から行きたかった「老沢温泉旅館」を訪ねたら、お婆さんが「これから出かけるのでダメ」。
ということで、HP情報より1時間早いですが「中の湯」で聞いたらOKでした。
3つとも別源泉の掛け流しで、本館の内湯が500円、別館の内湯と露天が40分で800円。
迷いましたが別館にしました。
木造の立派な建物に案内され、入ると大きな檜風呂、シャワーも備えます。
透明な湯ですが、少し塩味、ヌルヌル感があり、硫黄というか油臭が強いです。
別源泉の露天岩風呂の方は、内湯ほど匂いは感じませんでした。
どちらも、白い湯花が舞っています。
立派な風呂で余裕があるのに、制限時間が短いな、と思ったら、
よく考えると一つしかないので「混浴」または「入れ替え式」なんですね。
私一人で堪能出来たのはラッキーでした。
湯も良いし、高級感に圧倒されました。6人が参考にしています
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温泉が循環というのが気になりましたが、
料金が手頃で、1人泊OKだったので、会津旅行の宿にしました。
外見は老朽化して「あと3年で取り壊し」になるそうですが、中は綺麗です。
宿のすぐそばに「曲り家」があり、
会津の魅力は、こういうところにもあります。
温泉は、窓の大きい展望内湯と、ドアを出て階段を下りたところの、小さな露天です。
薄茶色に濁っていて、南関東の人間が見ると、いかにも「食塩泉」に見えますが、
実は塩味は無く、硫酸イオン、炭酸水素イオン、メタホウ酸が多く含まれています。
なのでヌメリのある、肌に優しい湯です。
特に小さな露天は、周りの石も赤く染まって良い感じ、
夜風を感じながら、一人でゆったりしました。
これで掛け流しだったら、もっと湯の特徴が出るのかと思うと残念ではありますが。
宿としては、繁忙期で8200円、12畳トイレ付きの部屋を一人で独占。
食事も品数豊富で、コスパは高いと思います。5人が参考にしています
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名前は旅館みたいですが、公共の温泉施設。
受付で「町外です」と言って600円払う。
まず、長い廊下を通って「露天」に行ってみました。
熱めとヌル目の2漕。
鉄分の多そうな「黄金の湯」で金気と塩味が強い。
成分が積もり、周りが棚田状態になっています。
長野県「加賀井温泉」や、湯が濃かったころの埼玉県「白寿」を思い出しました。
露天にもシャワーがあって身体が洗えます。
服を着て、廊下を戻り「内湯」へ。
こちらは四角い浴槽一つで、狭くシンプルですが、こちらの方が混んでいます。
地元の方によると、内湯の方が源泉に近く、新鮮ということです。
なるほど、下からガスと一緒に「ボコボコ」出てきて、透明度もちょっと高いかしら。
鮮度が違うと言われれば、そんな気もします。
食事の出来る休憩所もあって、地元の人で賑わっていました。
欠点は「公共施設」なので、田舎なのに「全館禁煙」であることくらい。
泉質で、文句なしの5点です。2人が参考にしています
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湯の花温泉の4つの共同浴場のうち、一つだけ、ちょっと離れている施設。
と言っても、歩いて行ける距離です。
弘法の湯と、ここは男女別浴槽で、ここには「地元専用」の浴室もあります。
(いずれも浴槽が一つあるだけですが。)
なので、観光客に入りやすいかもしれません。
私が尋ねた時間(9時ころ)は、どの共同浴場も空いていて、温度も一般的なもの。
特に気を使うことは、何もありませんでしたが、、、
駐車等については「石湯」の項を参照して下さい。2人が参考にしています
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湯の花温泉の4つの共同浴場のうち、設備的に一番入りやすい施設。
公衆トイレ、リターン式コインロッカー付き。
男女別の浴槽で、シャワーも2つ備えていました(男子)。
地元の方と思われる老人が二人入っていたので、熱いのを覚悟しましたが、
意外にも、適温というかヌル目で、ゆったり出来ました。
「飯坂温泉」や「草津」などの住人に比べると、この地域の人は「一般人に近い」のでしょうか。
200円で4つの共同浴場全部に入れますが、泉質はさほど違わないので、
例えば女性の方は、雰囲気は良いけど混浴の「石の湯」「明神の湯」はインスタ用の写真と足湯くらいにして、
入浴は、この「弘法の湯」で、というのもアリと思います。
駐車等については「石湯」の項を参照して下さい。4人が参考にしています
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車を停めた「星商店」のすぐそば、
道沿いにある、小さい「混浴」の施設。
四角い浴槽一つと、掛け湯? の小さな湯船が一つ。
湯の花温泉の4つの共同浴場のうち、一番渋い感じです。
ケロリン桶が沢山あって、早朝は地元の人で賑わっていたのかもしれません。
でも、私が行った9時ころは、貸し切りで、温度も適温でした。
内容が重複するので、駐車等の情報は「石湯」の項を参照して下さい。10人が参考にしています
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久しぶりに秘湯を発見。
一度は行ってみて下さい。22人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~











