温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >157ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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町営の無料駐車場の近くとなります。風呂場の壁には、上部の二辺を使って松島が描かれていますが、かなりデフォルメされているのか、描かれた風景を眺められるポイントは無いと思います。しかし、面白いのは五大堂へ渡る橋が手前の島からのみとなっていて、岸からの橋が描かれていませんでした。伊達政宗の当初は、岸から容易く渡れるようにはなっていなかったのでしょうか。新型コロナウィルス対策としては、標準的なマスク着用、アルコール消毒、検温の三点セットです。
内湯が1つで、泉温13.2℃ ph6.8の湯が張られています。薄く濁った湯ですが、無味無臭でした。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き600円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。23人が参考にしています
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インターの近くと言うこともあり初めて利用しました。
受付の方が親切でとても好感触でした。
休憩のできる小部屋付きで、乳幼児の着替えも楽にできました。
綺麗な温泉でしたが、温度が熱くて子供達を入れるのが大変でした。13人が参考にしています
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南八甲田連峰の赤倉岳東麓に佇む、明治42年(1909年)に開業した蔦温泉の一軒宿。文豪の大町桂月が愛した湯宿でもあります。およそ9年ぶりに、土曜日の午前中に日帰り入浴して来ました。
こちらには、男女入替制の「久安の湯」と男女別の大浴場「泉響の湯」があり、いずれも源泉が湧き出す岩盤の上に浴槽を作った足元湧出となっています。以前は午後の訪問だったので、確か手前の「久安の湯」へ入浴。底から空気に触れず湧き上がる清らかな湯が、とても印象的でした。
入浴料800円は、玄関を入って右手の帳場で。靴はビニール袋に入れ、持ち歩きます。そのまま右手に廊下を進み、突き当たりを右折して、休憩所の前を左折した奥に「泉響の湯」があります。
文豪の井上靖が来館した際、蔦温泉の雰囲気を「泉響颯颯」(せんきょうさつさつ=泉の響きが風の吹くように聞こえてくるの意)と詠われたことから名付けられたのだとか。
100円返却式ロッカーと棚だけの脱衣場には、ドライヤーあり。少し階段を下りて、天井が物凄く高い木造りの浴室に入ると、左側に3人分のシャワーブース。アメニティは、椿さくら系です。また、右側には大きなかけ湯槽もあり、こちらにもアメニティが置かれています。
左側に4人サイズの石造り内湯があり、手を入れてみるとこちらは水風呂。かなり冷たいです。夏場は、交互浴にいいかも。
奥に8人サイズの木造り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名: 蔦温泉新湯)がかけ流しにされています。泉温45.4℃を加水して、43℃位で供給。やや肌がスベスベする浴感です。
足元湧出なので湯口は底ですが、ほのかに塩化物臭を感じます。 時折すのこ板状の底から、プカリと気泡が浮き上がるのも楽しい。 少し早く日帰り入浴がオープンしたので、しばらく貸切状態でまったりできました。
湯上りに、浴室手前の休憩所「あずまし処 楓の間」で一休み。板張りの床に、リクライニングシートやソファが置かれています。昔の宴会場だったような広い部屋で、欄間がなかなか凄い。冷えた麦茶や蔦の森湧水を頂き、池を張り巡らせた緑の庭を眺めてのんびりできました。
主な成分: ナトリウムイオン248.6mg、マグネシウムイオン12.4mg、カルシウムイオン62.4mg、マンガンイオン0.4mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン133.2mg、臭化物イオン0.2mg、ヨウ化物イオン0.2mg、硫酸イオン328.9mg、リン酸水素イオン0.7mg、炭酸水素イオン245.8mg、メタケイ酸178.1mg、メタホウ酸24.7mg、メタ亜ヒ酸0.3mg、遊離二酸化炭素54.2mg、成分総計1.307g26人が参考にしています
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普通にお風呂気持ちよかったです
でも掃除がちゃんとされていなかったのが少し残念でした。1人が参考にしています
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朝風呂で、家族とならんでますが……入り口で20分待たされてます。
どう言う事ですかね〜、朝風呂入浴時間違反では?8人が参考にしています
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投稿日:2020年7月25日
当たり障りのない普通のスーパー銭湯です… (天然温泉 仙台コロナの湯(旧 大江戸温泉物語 仙台コロナの湯))
やっしーさん 、性別:男性 、年代:50代~
星5つ5.0点
当たり障りのない普通のスーパー銭湯です。
お世辞でもお湯は綺麗と言えません。4人が参考にしています
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酸ヶ湯温泉から谷地温泉を繋ぐ、八甲田ゴールドライン(国道103号線)から100m位坂道を下った森の中に佇む、明治時代に開業した猿倉温泉の山小屋風の一軒宿。また、日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。およそ10年程前に、日帰り入浴しました。
新館の大浴場「まほろばの湯」では、石造りの内湯と露天風呂で、青みがかった白濁の単純硫黄泉を満喫。湯量が豊富なため、十和田湖温泉郷へ引湯しているそうです。この時も、硫黄の香りに包まれまったりできました。
雪が深い地域のため、通常は4月下旬から10月下旬までの期間営業ですが、一度は泊まって地産地消の料理と共に、オリジナルの日本酒や岩魚の骨酒を味わってみたいです。13人が参考にしています
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コロナの関係で、営業時間は7時から23時30分です。食事、大広間は使用できません。温泉はいいです。サウナがもう少し広ければ、言うことなしです。
8人が参考にしています
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八甲田連峰の最高峰「八甲田大岳」が目前にそびえ、ブナの森の中に静かに佇む、平成3年に開業した国内最大級の洋風ログ木造建築のリゾートホテル。以前、一泊二食付で利用しました。
大きな丸太をそのまま活かした重厚なログハウス建築ながら、館内には棟方志功の作品が飾られ、上質な空間が広がります。また、接客も素晴らしい。この時は、ツインルームに宿泊。窓からは、ブナの原生林を眺める景色です。
ヒバの香りに癒される大浴場の石造り木枠内湯では、無色透明の酸性・含鉄(Ⅱ・Ⅲ)ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物泉(源泉名: 酸ヶ湯温泉 渡鳥の湯)を満喫。露天風呂はありませんが、ここでも窓からブナの森を眺めつつ、まったりできました。
夕食はレストラン「MeDeau(メドー)」で、青森県産の厳選食材を使用したフレンチ「八甲田キュイジーヌ」に舌鼓。青森西海岸産のスズキのポアレや、八甲田和牛ロース肉のポアレが美味しく、ロゼワインを飲み過ぎちゃいました。
一休みして、酸ヶ湯温泉旅館のヒバ千人風呂へ。姉妹館なので、無料で送迎もしてくれます。硫黄の香りに包まれ、この上ない贅沢な夜となりました。
翌朝も、鮮やかな緑の森を眺めての朝食は格別。宿泊費もそれなりにしますが、ゆったりと豊かな時間を過ごせる大人の湯宿かと思います。違う季節に、できればまた訪れてみたいですね。15人が参考にしています
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日帰りはやってないようです。電話で確認必要ですよ!
4人が参考にしています


、性別:女性
、年代:~10代





