温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >161ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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凄く綺麗で、貸し切り風呂はとても良かったです(^-^)
湯加減もちょうど良い感じでした。
また行きたいと思いました。
スタッフさんも親切でした😊3人が参考にしています
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津軽系こけしの発祥の地として知られる温湯温泉の共同浴場「鶴の名湯」の斜め後方に佇む、明治時代に開業したアットホームな湯宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料250円は、玄関を入って左側の受付で。奥の突き当たりに、男女別の内湯があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
左側に5人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 温湯長槽源泉(再分析))が、オーバーフローしています。泉温51.5℃を、42℃位で供給。PH7.9で、やや肌がスベスベする浴感です。加水・加温なし、循環・消毒なしで、源泉かけ流し。山賊のモザイクタイル画の湯口から注がれ、口に含むと無味で微硫化水素臭がして、まろやかな味がします。窓からは、浅瀬石川のせせらぎを望む景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
温湯温泉には何度か入浴だけはしつつ、まだ一度も泊まったことがないので、次回は宿泊して近隣の落合温泉や板留温泉の湯巡りの拠点にしてみたいですね。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン456.3mg、アンモニウムイオン0.5mg、マグネシウムイオン3.4mg、カルシウムイオン42.2mg、第一鉄イオン0.2mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン528.0mg、臭化物イオン1.5mg、ヨウ化物イオン0.2mg、硫酸イオン239.3mg、炭酸水素イオン160.6mg、メタケイ酸94.6mg、メタホウ酸30.8mg、遊離二酸化炭素20.8mg、成分総計1.592g
なお、分析書は平成20年の古いものだったので、間もなく更新かも知れません。20人が参考にしています
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温湯温泉の共同浴場「鶴の名湯」の斜め前に位置し、浅瀬石川のほとりに佇む、昭和62年に開業した鉄筋4階建ての温泉旅館。およそ10年程前に、日帰り入浴しました。
4人サイズのタイル張り石枠内湯と浅いタイル張りの寝湯?では、源泉かけ流しにされた無色透明のナトリウムー塩化物泉を満喫。ほんのりと香る玉子臭を感じつつ、まったりできました。
久しぶりに前を通ったのですが、時間がなくて再訪できず残念。一度泊まって、川のせせらぎの音に耳を傾け、湯治気分でのんびりとしてみたい宿です。18人が参考にしています
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その名の通り大変のんびりできました。お湯がやや熱めに感じましたが、それがまた良し!おかげで露天風呂の風を気持ちよく感じました。時間を気にせず何度も入れたのも良かったです。お風呂の後のお食事処のおすすめ定食がお得で美味しくってまた行きたいです。
0人が参考にしています
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30年以前、交通事故で怪我した時、お世話になった。良い温泉だった。もう一度入りたい。再開して欲しい。入ろうと、調べたら、閉館とは 残念。ぜひ再開して欲しい。
4人が参考にしています
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登山の後で利用。お風呂やロビーも明るく、新しくとても気持ち良く利用できました。コロナ対策をしっかりとっており、安心して利用できました。又利用したいと思えるところでした。
5人が参考にしています
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青森県黒石市を流れる浅瀬石川沿いに点在する、黒石温泉郷の西の玄関口に位置する温湯温泉。開湯はおよそ400年以上前で、鶴が葦原で片足を付けて傷を癒していたことから発見されたそうです。
古きよき湯治場の面影を伝える木造の湯治宿「客舎」が今も残り、その中心地に佇むシンボル的な共同浴場。以前、利用しました。
民芸調の館内は、広くてなかなかきれいな施設という印象。2つのタイル張り石枠内湯では、ちょっぴり黄緑色がかった透明のナトリウムー塩化物泉を満喫。「熱い湯」と「温かい湯」に分かれているのですが、熱い湯が44℃位、温かい湯の方は42℃位でどちらも温くありません。
後で調べたら、浸かると温まる湯というところから温湯なのだとか。確かによく温まり、源泉かけ流しの名湯をリーズナブルに楽しめました。次回は是非近くの客舎や旅館に泊まって、浴衣姿で訪れてみたい湯処です。27人が参考にしています
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高齢の父母を連れての大切な一泊でしたが、もう二度と利用しません。周りにも、お勧めしません。
何種類かの中からその場で料理を選べるダイニングプランを予約していたのに、予約担当者の手違いで通されたのは大広間。おかしい、と話をしたら、最初はまるでこちらが間違っているかのような対応をされました。楽しみにしていた夕食は、ダイニングではなく大広間でよくある和食膳が出され(ダイニングは他の予約客でいっぱいで、私たちは入れなかったのです)食事途中でダイニングで作ったと思われる料理を謝罪と共に2、3品出されました。(大人気ないけれど、その時は怒りでお料理に箸もつけられませんでした。)
次の日料金を支払う際は、ダイニングプランのままの請求をされました。さすがに予約担当者とその上司からの謝罪と菓子折はいただきましたが、両親へのプレゼント旅行が台無しになりました。
有名な宿で、まさかこんな思いをさせられるとはがっかりです。私たちのような苦い思いをされる方が今後いませんように…。49人が参考にしています
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気軽に使わせていただいてます。銭湯と思って利用しましょう。気になるのは、やはり水風呂のマナーですね。常連客?らしい高齢の方達は身体を洗ってから入る知識が皆無です。よってサウナでトトのう訳がなく(水風呂がヌルイし、色も…)、消化不良で帰宅です。施設自体はキライじゃないんだけどな~残念!
15人が参考にしています
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東北自動車道の小坂ICから、車でおよそ15分弱。大館市の小雪沢地区に位置し、樹海ライン(県道2号)沿いに佇む、ドライブインの様な看板が特徴的な鄙びた温泉宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料300円は、右側のフロントで。真っ直ぐ廊下を奥へ進んで、左折した突き当たりに男女別の浴室があります。男湯は、青い暖簾が掛かる奥の大浴場(女湯は、赤い暖簾の中浴場)です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。広い浴室に入ると、左側と奥に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはボディソープのみ配置。
中央に10人サイズのヒバ造り内湯があり、無色透明の微弱塩を含む白膏泉(分析書なし)が、サラサラとオーバーフローしています。泉温54℃を、加温せず40℃位で供給。やや肌がスベスベする浴感で、柔らかな湯です。使用状況表示もありませんが、源泉かけ流しでしょうか。小さな茶色の湯の花が舞っています。
大きな石組みの湯口から注がれ、口に含むと石膏臭と塩化物臭が混じった匂いで、まろやかな味がします。湯口の岩に、白い析出物がこんもりと付着。窓の外には森の景色。溢れるお湯を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
温泉成分が書かれた詳しい分析書の掲示はありませんが、「雪沢温泉分析表」によると昭和35年の黒鉱探査のボーリングで地下1000mから大量に湧出したとのこと。
湯量豊富でリーズナブルな宿なので、一度泊まって大館の観光や周辺の湯めぐりの拠点にしてみたいですね。22人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代







