温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >147ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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県内で一番好きなスパ銭湯です。
でも特に週末夜の男性常連客が浴室、サウナ室、脱衣場で大声での会話がうるさいです。
モラルの無いマナーの人向けに張り紙などして下さい。27人が参考にしています
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仕事が連休になった為に行ってきました。
ここ2ヶ月の間で痛風を発症してしまい、その湯治も兼ねて是非行ってみたいと思っておりました。
源泉名が飯豊温泉と言うものの、飯豊町ではなく小国町は飯豊連峰の渓谷、R113から南に20分程車を走らせてようやく到着するようなところにある秘湯のような温泉です。
複数の源泉を混合した温泉のようですが、痛風に効くとのことでお察しの方もいらっしゃると思いますが、山形では唯一?の放射能泉(ラジウム温泉)でもあり、万病に効くとも言われております。
昔は新潟の県境にウラン鉱石の採掘場があったらしく、放射能泉が涌出する土壌はあるわけですね。
また、お湯自体は一見無味無色透明のようですが、湯が流れる場所に触れると手やタオルが赤褐色に染まるところから、含鉄泉でもあるようです。
正面玄関から上がって左側カウンターで500円を払い受付を取ったあとに2階に上がります。浴場は山崎屋と言う別棟の建物にあり、渡り廊下を通って脱衣場へ。コインロッカーがあるので貴重品をしまい、服を脱いだらタオル片手にいざ浴室へ。
浴室は開放的で、洗い場も十分に備え、ガラス張りの壁面からは玉川と飯豊連峰を一望できます。浴室は一見きれいですが、浴槽に身体を預けると含鉄泉由来と思われる赤褐色の酸化鉄が身体やタオルに付着しますので、湯上がり時に洗体することをオススメします。
入ってみて、それまでピリピリしていた通風患部の痛みが夕方には消えていましたので、もしかしたら効果はあったのかな?と感じています。山形県は比較的塩化物泉の温泉が多いので、通風が治り切らないと入れないところばかりなのですが、ここは来て正解だったと思いました。寧ろまた来たいです。
時節柄なのか、外では川魚の炉端焼をしており、岩魚と鮎の塩焼を販売しておりました。美味しかったです。
ちなみに館内には食堂があり、そちらで昼食や夕食をとることもできます。次回はぜひ。
1点残念だったのは、隣に川入荘と言う露天風呂がある別館があるのですが、本館と同じく500円の入浴料がかかります。しかも各々で!
りんご温泉のように一度でどちらにも入れるようにしているか、プラス200円くらいで両方入れるようにしてもらえるととても良いと思います。
ちなみに川入荘の方には洗い場がありません(汗)4人が参考にしています
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昼前に行ったのですいてて良かったです。
サウナも凄く良かったし、岩盤浴も最高でした!
また近いうちに行きたいです!2人が参考にしています
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楽しみにして訪れたお宿。お値段相当の満足度が得られない口コミが多く投稿されていたので、どんなものかと思っていましたが…。
フロント対応もよく、お部屋も素敵でした。
早速、お風呂へ❗
ぬる湯のはずなのに熱すぎて入れず、露天へ。夏場なので虫はある程度覚悟していましたが、お湯に芋虫や蛾、細かい虫がたくさん(-_-)そぞっとしました。一生懸命お湯を手ですくい投げましたが、気持ちのいい訳がありません。夫の方は、鳥の死骸が湯船に浮いていたとのこと。チェックインしてすぐですよ!客を受け入れる準備があまりにもお粗末ですね。
ご飯は豪華ではないけれど、美味しく頂きましたし、お湯もいいのに残念です。
日本秘湯の会の看板を返却されないよう、がんばって頂きたいです。75人が参考にしています
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バランスの取れたお店です。
こんな高濃度の炭酸泉に入れるなんて最高です。
サウナも素晴らしいですね。
露天もリラックスできます。2人が参考にしています
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サウナが広くて、ゆっくり入れました。他にもスチームサウナ?!も良かったです。
サウナは、自律神経改善に良いみたいですので、週に一度は入りに行きます❗8人が参考にしています
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すべてに「なんだかな~」な印象。お部屋の眺めは確かによかった。それだけかな。部屋の前には表札のようにでかでかと苗字とどこから来たか県名が書いてある。まちがえないようにの配慮だろうがこの時期県外から遠出したので肩身が狭いような気がした。温泉は気持ちよかったが、大浴場としては普通。
夜はどんだけでかい声で話してるのか、壁がぺらぺらなのかはわからないが、
隣の部屋の話声が一語一句聞こえる。一泊朝食付き2人で23,400円の精算。夕食をつけると1人8,000円高くなる。妥当とは思えなかった。公式のHPから予約したのがいけなかったのかな?旅行サイトで比較検討するべきだったかもしれない。2人が参考にしています
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コロナの影響で久々の入浴でした。相変わらずの心地よさでお肌もツルツルになりました。
少し残念だったのは、お店側はマスクの着用や3密を避けるよう呼びかけているのですが、利用者がほとんど守っておらず、浴室では咳やツバを吐くなどが自然と行われているのが残念でした。ほとんど高齢の方ですが....
皆が気持ち良く過ごせるように一人一人の心がけに期待したいと思います6人が参考にしています
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凄く綺麗で、貸し切り風呂はとても良かったです(^-^)
湯加減もちょうど良い感じでした。
また行きたいと思いました。
スタッフさんも親切でした😊3人が参考にしています
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津軽系こけしの発祥の地として知られる温湯温泉の共同浴場「鶴の名湯」の斜め後方に佇む、明治時代に開業したアットホームな湯宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料250円は、玄関を入って左側の受付で。奥の突き当たりに、男女別の内湯があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
左側に5人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 温湯長槽源泉(再分析))が、オーバーフローしています。泉温51.5℃を、42℃位で供給。PH7.9で、やや肌がスベスベする浴感です。加水・加温なし、循環・消毒なしで、源泉かけ流し。山賊のモザイクタイル画の湯口から注がれ、口に含むと無味で微硫化水素臭がして、まろやかな味がします。窓からは、浅瀬石川のせせらぎを望む景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
温湯温泉には何度か入浴だけはしつつ、まだ一度も泊まったことがないので、次回は宿泊して近隣の落合温泉や板留温泉の湯巡りの拠点にしてみたいですね。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン456.3mg、アンモニウムイオン0.5mg、マグネシウムイオン3.4mg、カルシウムイオン42.2mg、第一鉄イオン0.2mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン528.0mg、臭化物イオン1.5mg、ヨウ化物イオン0.2mg、硫酸イオン239.3mg、炭酸水素イオン160.6mg、メタケイ酸94.6mg、メタホウ酸30.8mg、遊離二酸化炭素20.8mg、成分総計1.592g
なお、分析書は平成20年の古いものだったので、間もなく更新かも知れません。20人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~





