温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >143ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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とってもゆっくりできます!
朝風呂(\500)+岩盤浴(\400)で利用しました。
良い○
シャンプー類も無料ドライヤーもあります。施設はきれい。
4階が岩盤浴フロアでリクライニングソファー(TVつき)や人をダメにするクッションが置いてある畳敷きの休憩所があるので、好きな方でごろごろできます。
残念✕
館内バンド精算じゃないので、小銭をもって歩くのは不便。化粧水などのアメニティは無いです。4人が参考にしています
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「はちみつのお風呂に入ったらこんな感じなのかな」と思うくらいのトゥルトゥル感。短くない人生で初めて出会った泉質でした。あせもが治りました。アルカリのph値が9くらいあるそうです。
食事の野菜のほとんどが自前。サクサクの天婦羅が最高でした。
宿特製果実酒があり、ロックとソーダが選べます。
「利き梅酒」ができ、4種のうちの3種を選べます。私はノーマル、はちみつ浸け、ブランデー浸けを選択して、それぞれの違いが面白かった。
宿泊した部屋のところにツバメの巣があって、丁度、巣立ちの時期だったようで、親子ツバメたちのホバリング(?)が部屋の中から間近に見れました。
看板ネコのたけのこチャンとさといもチャンもメチャクチャ可愛かったです。いっぱい撫で撫でさせてくれました。
ご主人曰く「戦闘能力0」。
補足で浴衣、歯ブラシは有料なので持参をお勧めします。喫煙所は各フロアの外にありました。
翌日に近くのいわき市営アンモナイトセンターで化石の体験発掘しました。世界でも希少な施設らしいです。こちらへの拠点として活用させて頂いてもいいのではないでしょうか。
またお世話になりたいと思います。8人が参考にしています
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露天風呂やレストランは、普通なんだけどサウナが無いのが残念です・・・…温泉宿じゃないのだから、サウナは必須アイテムです
2人が参考にしています
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青い森鉄道の無人駅「小川原駅」から、徒歩で約1分。小川原湖の南に位置し、東北町と三沢市を結ぶ県道8号線沿いに佇む、昭和55年(1980年)に開業した温泉公衆浴場。土曜日の午後、利用して来ました。
入浴料200円は、玄関を入って左側の受付で。受付の前に男女別の浴室があり、男湯は右側です。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場。ドライヤーは、5分で30円です。
ガラス戸を開けて、大きな湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、両側と奥に22人分の固定シャワー付プッシュ式カランがある洗い場。公衆浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。ちなみに、カランの湯も温泉です。
中央に12人サイズのタイル張り石枠内湯があり、ちょっぴり茶褐色がかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 中久根下泉)がサラサラとオーバーフロー。打たせ湯のように高い金属製の湯口からザバザバと注がれ、床のタイルの上を空のオケが流されてしまうくらい溢れています。泉温38.2℃を加温せず、そのままのぬるめで。町内に32ヵ所も源泉があるおがわら湖温泉郷で、最も泉温が低いのだとか。肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ちょっぴり硫化水素臭がしてまろやかな味がします。
手前のスペースはかなり浅く、寝湯にぴったり。もしかして、子供用のスペースかな。湯口の下あたりも少し浅いので、波立って底がよく見えませんが、つまづかないよう注意が必要です。窓を開けると、駐車場と国道と線路という長閑な景色。のんびりと浸かっていたら、泡ツキも見られます。この時は時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
いつまでも浸かっていたい、ぬる湯の名湯。鄙びた外観からも一度は訪れてみたいと思っていましたが、一浴したらドバドバ・スベスベ・アワアワが忘れられない湯処ですね。
主な成分: ナトリウムイオン44.1mg、カルシウムイオン0.2mg、第一鉄イオン0.2mg、フッ化物イオン0.5mg、塩化物イオン5.8mg、硫酸イオン10.2mg、リン酸イオン2.5mg、炭酸水素イオン17.4mg、炭酸イオン35.5mg、メタケイ酸162.7mg、メタホウ酸0.4mg、成分総計0.281g
※なお、平成20年の分析書だったので参考までに47人が参考にしています
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以前は極楽湯というスーパー銭湯でしたが、現在の方が施設がきれい。
サウナももう少し寛げる作りであれば文句なし。
太白区のスーパー銭湯はここしか思いつかないので、今後も利用していく。14人が参考にしています
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「露天風呂から眺める日本海と男鹿半島」
2020年7月の東北ツーリング二日目のお風呂として利用しました。16時頃の入浴で、湯殿は地元のご隠居さんばかりでした。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(25席程度)
バイブラ湯(42℃程度)
主浴槽(42℃程度)
寝湯(42℃程度、4席)
水風呂(24℃くらい)
サウナ(上段90℃、2段、テレビ・砂時計1個有り、12分時計あり)
露天岩風呂(41℃程度)
建物はやや老朽化していましたが、その半面お風呂はきれいで新しい雰囲気でした。お風呂だけ普請したのかもしれません。500円ではいる事が出来る観光地の入浴施設で、スーパー銭湯の雰囲気では無く、あくまで入浴施設です。
何より特筆すべきは露天風呂の眺めの良さで、少し高いところからのオーシャンビューは感動的ですらありました。日本海を一望でき、左手には遠く男鹿半島のシルエットも見えました。夕方などは日本海に沈む夕日を堪能できると思います。今回はちょっと早すぎました。
サウナに2回ほど入り、ゆったり寝湯を楽しんだりして60分程度入浴しました。ロビー廊下にはサービスのカモミールティがあり、冷たくて独特な味でした。ちょっと癖はありましたが、飲み続ければ癖になりそうな、メロウな味でした。
食堂などもありました。観光地らしくソフトクリームなども売られていました。また売店もあり、道の駅的な、ドライブインとしての機能もしっかりありました。1人が参考にしています
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「黎明期の極楽湯を楽しむ」
2020年7月に行った東北ツーリング、初日のお風呂として利用しました。木曜日の20時頃の来店で、店内は空いていました。平日だから仕方が無いかもしれませんが、ちょっと寂しい客入りでした。
券売機でチケットを買い、入館します。入館した後で湯殿や食堂があるので、一度お風呂に入ってから食事や休憩をして、またお風呂に入るなどの楽しみ方が出来ます。また入館に当たっては体温チェックが行われました。
湯殿のラインナップ
内湯
洗い場カラン(35席程度、水の温度調整不可、勢いが良い)
主浴槽(41℃程度、一部背面ジェット)
水風呂(16℃程度)
浴槽(38.5℃)
寝湯(39℃程度)
電気風呂(39℃程度)
ぬる湯(37℃程度)
サウナ(上段87℃、3段構成、上段は安楽イススタイル、テレビ有り)
露天
露天風呂(42℃程度)
露天寝湯(42℃程度、2席)
壷湯(41℃程度、2席)
湯殿は初期型極楽湯タイプでした。極楽湯は乾式サウナとスチーム系サウナと2つあるのが基本ですが、こちらの施設はありませんでした。湯殿も初期型の造りで、浴槽の種類もシンプルでした。必要にして十分な浴槽の数かなとは思います。
サウナは上段は常連さん風のお客さんたちが寝そべってました。地元の会話を聞けるので、サウナ室での会話はなかなか楽しいです。テレビは野球中継でした。
湯殿以外では、食堂は日替わり定食500円などがあるそうで、気になりました。またうたた寝エリアが嬉しいです。漫画コーナーやクレーンゲームなどのゲームコーナーもありました。
今回は湯殿に55分ほど入浴しました。もうちょっと入っても良かったのですが、スケジュール的にそろそろ出ようかなと思ったので出てしまいました。1人が参考にしています
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一泊の予定で予約し、行きも帰りもこちらの不手際で別途旅館と作並駅との間で送迎車を出していただきました。ウイルス対策で忙しい中、迅速に対応して頂き大変助かりました。温泉に関しては言うまでもなくとても素晴らしかったです。普段は泊まりがけでも夜一度温泉に浸かるだけの人間ですが、今回は寝る前と起きた後に温泉へ行かせていただきました。岩風呂と岩風呂まで続く階段なども雰囲気があって良かったです。
また家族揃って来たいと思います。3人が参考にしています
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青い森鉄道の上北町駅から、車で約7分。昭和49年(1974年)に開湯したという、池ノ端温泉郷の一軒宿。土曜日のお昼頃、日帰り入浴してみました。
県道121号線を七戸町に向かう途中、看板を目印に脇道へ。手前の200mは砂利道になり、十字路を右折すると、B級感のあるログハウス風の建物が見えます。
入浴料200円は、玄関を入ってすぐの券売機で。赤色のプラスチックの札が、カラーンと出てくるレトロな機械です。そもそも「らんぷ温泉」という名前なのに、入口から電動の券売機ってどういうこと?と、脳内でツッコミつつ券を受付へ。
玄関から昭和レトロなロビーを左手に進み、別棟に入った廊下のすぐ右側に男湯があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。ガラス戸を開け、湯気のこもった細長い浴室に入ると、左右に7人分のシャワー付カランがある洗い場。カランの湯も温泉ですが、石鹸などのアメニティはありません。
右奥に6人サイズと3人サイズのタイル張り内湯の2つの浴槽があり、いずれも無色透明の弱食塩泉(源泉名: 池の端温泉) が、源泉かけ流しにされています。泉温52℃ですが、浴槽内で繋がっていて、手前浴槽の縁からサラサラとオーバーフロー。湯口のある奥の浴槽は43℃位で、手前は41℃位で供給。PH7.4ながら、肌がスベスベする浴感です。塩ビ管の湯口から注がれ、口に含むとほのかに石膏臭がして少塩味がします。
この日は地元の方の同窓会が開かれ、カラオケの音も聞こえてきました(帰り際によく見ると、浴室の向かいがスナックだった)が、湯が流れ落ちる音に癒されつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
結局、同じ青森の青荷温泉のような電気の通っていない山奥のランプで明かりを灯す山荘ではなく、しっかり電化された鄙びた湯宿です。また脱衣場に分析書の掲示は無く、探してみるとロビーのテレビ上に昭和49年の古いものがありました。かなり簡易的なものでしたが、参考までに。
湧出量: 毎分1200㍑
固形物総量: 1463.366mg
成分総計: 1529.069mg
成分詳細は不明23人が参考にしています
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「あぽん」とは、庄内弁で「おふろ」を表すそうです。十六羅漢岩の近くにあります。西浜温泉と鳥海温泉と2つの源泉を引いています。どちらもph7.2でほぼ中性の湯ですが、共にゴムの匂いが感じられる湯になっています。。隣に町唯一のホテルが建ち、宿泊客も利用出来るそうです。また、反対側の隣にはレストランが建っていました。新型コロナウィルス対策としてマスク着用はありますが、検温は無かったです。
内湯は、大きな湯船に泉温37.6℃の西浜温泉を循環利用し、使用温度42℃としていました。薄い茶褐色となる湯は、仄かなナトリウム味があります。隣の小さな寝湯は、透明な湯でジェット水流が掛けてあります。この湯船には、トルマリン石が使われているそうです。水風呂は、ホースを突っ込んで湯船の中に水を入れ、それなりに冷えていました。
露天風呂は、泉温45.5℃の鳥海温泉を源泉掛け流しで使っています。使用温度は同じ42℃ですが、内湯よりもぬるく感じました。濃い茶褐色の湯は、ナトリウム味があります。
シャンプー,ボディソープ付き400円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。10人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~








