温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1374ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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岩手在住時から気になっていた網張温泉に先日行ってきました。平日だというのに建物の前には県外ナンバーの車がズラリ。浴衣姿の宿泊客がぞろぞろと歩いていました。事前のリサーチでは外来入浴が(確か)20時まで大丈夫ということで余裕で臨んだのですが、入口には17時までという表示が。ギリギリ間に合いましたが、フロントで聞くと受付は17時までとのこと。ここには休暇村「本館」の他に、日帰り入浴施設の「温泉館」(別料金)、少し下ったところには「ありね山荘」という入浴施設もあり、少し紛らわしい環境になっているようです。
本館の内湯には「百泉の湯」と、濾過した「やすらぎの湯」があり、お目当ては木造ちの「百泉の湯」。しかしここでもリサーチに反し、「百泉の湯」は宿泊客専用スペースにあり、外来客の私は入浴することができませんでした。濾過してあるとはいえ、白濁した単純硫黄泉の浴槽には湯の花が大量に付着しており、ますます「百泉の湯」に入りたくなりました。
ただし、ここの源泉は地下600㍍以上ボーリングして得られた水蒸気と川の水を混ぜて作られた、言わば「人工温泉」のようなもの。そのためか、温泉は無味無臭で飲泉にも適さない(沢水だから?)ようです。(忠告を無視して少し口に含んでみましたが、味はほとんどありませんでした。)1人が参考にしています
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廃屋・・・
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近郊に住んでおりますが、休日料金の割増、営業時間が老人向け(閉館が早い)という点で、利用には至らない。家族風呂があるのは良いことだが、料金提示方法が良くない。1500円/時間ということだが、休日は2000円/時間と提示されたが、HP上の情報には記載されていなかった。 何とか、改善してほしいのである。
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地元の私にとって、幼い頃から慣れ親しんできた大沢温泉がこんなにも雑誌や口コミなどで有名になってしまって、ちょっと複雑な気持ちです。
春夏秋冬どの季節もオススメですが、一番は3月末の春先ですかね。
雪解けのこの頃は、露天風呂や大浴場の前を流れる川に雪が流れては溶ける風流な景色を眺めることができます。(一句詠めそうです!)
そんな私も年頃になり、この春フィアンセを大沢温泉に案内しました!!
菊水館も山水閣もあいにく予約が取れなかったくらいの人気でしたが、どうしてもこの大沢温泉の雰囲気を味わってほしくて彼を露天風呂に!
感想は「地元のおばさんたちのヌードにびっくりした」とのことでした。
「今度は自炊部や菊水館に泊ろう」と約束して帰りました。0人が参考にしています
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平成16年度『たしろ温泉ユップラ』は、サウナの改修工事を行う予定。
ミストサウナを高温サウナに改修するとか。
やはりサウナは高温サウナですよね!?0人が参考にしています
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週に2~3回極楽湯福島店を利用しているのですが
最近、あまり清潔な感じがしなくなってきました。
サウナのタオルは濡れていて、ぐちゃぐちゃで
良い感じがしません!
脱衣所は髪の毛が床に沢山落ちていて
風呂上がりに素足で歩くのがイヤな感じがします。
前は、その様なことはなかったのですが、この頃は
遅い時間帯に行くと、その様に思います。
でも、極楽湯は好きなので今でも行ってます。
前のように、気持ちよく利用できるのを期待しています。2人が参考にしています
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「中嶋旅館」とはしごしました。どちらも本当の立ち寄りだったためタオルさえ持っていなかったのですが、先に入った「中嶋旅館」では無料で貸し出しされていてとてもありがたかったです。でもここではタオルを購入しなければと思って申し出ると、しばらく奥の方に行って探してくれて、「これ、使ってください。でも内緒で。」といって使用済みらしきタオルを無料で渡してくれました。どうやらその人はこの施設の人ではないらしく、手伝いか何かでたまたま居合わせただけだったようなのです。「使ったら処分してください。知られたら面倒だから。」とまで言われ、恐縮してそのタオルを使わせていただきました。
昨今、温泉界では「泉質(「台温泉」はその点もクリアしていますので・・・)」をやたら唱える場面をよく目にしますが、真の癒しには、そんなものではなく、『人』と『人』の関わりが絶対必要だと、ここ台温泉で教わった気がします。もちろんそのタオルは今でも大切に使っています。4人が参考にしています



