温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1204ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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前の方も書かれていますが巨大水車が一応ウリの温泉旅館で、日帰り入浴で利用させてもらったことがあります。近くで見ると所々にガタがきていて、思わず大丈夫?って感じざるを得ない水車ではありました(汗)。
さて、温泉。露天風呂近くを確かに五能線が通っていますが、生け垣から垣間見られるといった印象でした。確かにちゃんと見えたら色々と問題でしょうが…。それよりも見えない日本海の方が個人的には気になり、折角の海が遠望出来たら良いのになぁ…と感じてしまいました。あと、もう少し浴槽が広かったら開放感にもっとひたれたような気がします。内風呂と露天の移動に若干の難点があることと、お湯が温めだったことも個人的には…といった感じでした。
詮無きことではありますが、ここまで来たら、やはり不老不死温泉の方が泉質&ロケーションからも個人的にはお薦めですね。2人が参考にしています
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結論から書かせてもらうならば、他の皆さんも絶賛しているように素晴らしい宿であると僕も感じました。殆どの方が漫然と思い描くであろう温泉宿の風情がこの宿には確かにあり、訪れて何だかホッとさせてくれるものがあります。
前々から一度は泊まってみたいと思い続け、今年のGWにその機会を得ただけに、チェックインは異例の14時。訪れたときは広い駐車場に駐車待ちが出来る程に日帰り利用の方々で繁盛していました。宿泊者用には建物近くに駐車場を確保してあり特段の問題はありませんでしたが、人気の程がうかがえました。
どなたかが書かれていましたが、風情ある旅館と素晴らしい温泉もさることながら、この旅館の温泉でお薦めのスポットは蔦沼への散策路。ブナ林を程なく歩くとその先には静寂に包まれた蔦沼が出迎えてくれ、都会はおろか十和田奥入瀬の喧噪すら忘れさせてくれます(苦笑)。本当に静かです。とても居心地が良くて一時間程ボーっとしていました。当に至福ですね。
さて、温泉。他の方々その素晴らしさを書かれているので付記することは特にありませんが、素晴らしいの一言です。日帰り時間が終わると宿泊者だけであの広い空間をゆったりと占有しての入浴。これまた至福です。
食事は特段素晴らしい料理があったわけではないのですが、総じて美味しく、ボリュームも十分でした。ただ、本館のレトロな雰囲気から、あの小綺麗な食事所に連れて行かれると少々違和感を感じますね(汗)。
夜は有料で津軽三味線の生演奏を聴かせてくれる施設への送迎サービスを行っているようで、大半の宿泊客が参加されていました。生憎、僕たちは青森で別途堪能していたので、皆さんを見送った後に、ゆっくりと温泉を堪能し、湯冷ましがてら満天の星空をただただ眺めていました。これまた至福でした。
あの急な階段昇降を考えると直前にクチコミされている放浪人さんのような意見も納得ですが、やはり可能であれば宿泊には本館をお薦めします。とてもレトロです。けれど、レトロすぎて部屋と廊下を仕切るのは「ふすま」ですから、貴重品はフロントに預けることをお薦めします。
露天風呂はありませんが、あの総ヒバ造りの広い内風呂を宿泊でゆっくりと堪能してみて下さい。心身共にとても満たされる宿です。2人が参考にしています
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八幡平の冷涼な場所にある松川温泉は三軒の宿からなり、白濁とした硫黄泉を豊富に湧出します。その裏手に東北電力の地熱発電所があることからもポテンシャルの高さがうかがい知ることが出来るのではないでしょうか。また、宿泊者には温泉手形を発行してくれ、宿泊当日に限り、他の旅館のお風呂にも無料で入ることが出来ます。このサービスはとても良かったと思います。
さて、峡雲荘。設備的には可もなく不可もなしといった感じですが、宿の方々の丁寧な応対にとても好印象の宿でした。食事は山のものが中心で派手さはありませんでしたが、質量共に満足いく内容ではありました。
お湯は冒頭でも書いたとおり見て良し、入って良し、効いて良しと三拍子揃っています。人気の岩造りの露天風呂も良いのですが、(リニューアルされたと思しき)綺麗で広々とした内風呂も個人的には気に入っています。良い宿です。2人が参考にしています
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お隣の峡雲荘に宿泊した際に温泉手形で入浴のみの利用をさせていただきました。お湯に関しては非の打ち所がない程素晴らしいものです。前の方も書かれていますが、館内に張り巡らされた管を通じて豊富な湯熱が伝わり天然の暖房となっている様は松川温泉のポテンシャルの高さを改めて感じさせられました。
さて、雰囲気的には湯治宿の色彩が濃く、建物のシャビー感は否めない印象を受けました。ただ、松川温泉の宿の中では最もリーズナブルに泊まれる宿でもあります。雰囲気にも気を遣われる若いカップルの方々などはもしかしたら抵抗があるかも知れません。けれども内風呂など年季が入って、良い雰囲気を醸し出していました。
ちなみに名物の洞窟風呂ですが、訪れたときは丁度女性専用時間につき入れなかったのですが、体験した連れの話では「微妙…」とのことでした(汗)。9人が参考にしています
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お隣の峡雲荘に宿泊した際に温泉手形で入浴のみの利用をさせていただきました。数年ぶりに訪れたので記憶があやふやなところもあるのですが、テラスとか出来ちゃって、何だかお洒落になっていました(汗)。昔もこんなだったかな!?
建物の中も内装は綺麗な上に、所々に花とかオブジェが飾ってあり、当にカップル向きの宿といった趣で、他の方々が迷わず五つ星を付けたくなる気持ちもうなずけます(一人だけ四つ星を付けている身としては…)。
50人はオーバーかと思いますが、2・30人は一度に入れそうな広々とした露天風呂は開放感溢れる上に清潔で、お湯もとても素晴らしかったです。
また同じ事を書かせていただきますが、いつか泊まりで利用してみたい宿ですね。1人が参考にしています
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実家から最も近い入浴施設ということで一念発起(?)行ってきました。というのも知人に聞いても誰も行ったことが無く、地元でも全く評判を耳にしない場所だったから自然と足が遠のいていました。
結論から申し上げると、残念ながらお薦めできません…。二人も入れば一杯になる家庭サイズの内風呂とサウナがあるのみなんですもの。一応、檜のブロックが湯船には浮いていましたが、それだけです(汗)。これではお金を払ってまで地元民が来ないのもある意味納得出来ました。
大好きなサウナがあるから二つ星にしますが、この値段と内容なら館が森の「まさぼうの湯」の方がお薦めです。客のターゲットが全く判らない施設でした。「まさぼうの湯」はあんなに繁盛しているのに…。
ちなみに隣接する天上開閉式の屋内プールはよく利用させてもらっています。利用者も少なく、いつもノビノビと好きなだけ泳いでいます(笑)。プールで一泳ぎした後でも利用してみたいとは正直思いませんね…。抜本的な改革が必要だと思います。頑張れ、ニコニコヘルス!1人が参考にしています
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15年程前にバイクで下北半島をツーリングした時に利用しました。なんと言っても無料なのが嬉しかったです。ただ、自分も刺されましたが、虻がいるので注意して入浴して下さいね。
1人が参考にしています
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この宿はしゃれた感じの建物です。木造の建物で、なぜが温かみを感じさせる造りになっています。新館のほうの男性の湯には2つの露天風呂があります。外のぬる目の露天はあたりにさえぎるものがなく、満天の星を見ながらの入浴になります。
硫黄の臭いのする白濁の湯にのんびりと入っていると、日ごろの悩みも憂さも流れ、本当に元気になります。
食事もおいしく、従業員の動きが速いのには好感が持てます。ただ、ここは冬季に営業していません。しかも雪囲いのため、早く閉めてしまうのが惜しまれます。1人が参考にしています
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源泉が湧き出すところに湯船がある。まさに最高の温泉です。しかも、それが適温とくればいうことはありません。総ヒバ作りの湯船のそばで掛け流しの湯を受けながら寝転がる。これこそ悦楽でしょう。
泊まった翌日の早朝、ブナの原生林の間を散歩するのも、この宿ならではの楽しみです。
新館と本館がありますが、私はいつも新館に泊まっています。本館の長い階段がもう昇れない歳になってきたからです。料理は山菜を中心としたものですが、もう一工夫がほしいと思います。水団がこの宿の名物です。静かに心と体を癒したい。そんな目的にぴったりの宿です。3人が参考にしています
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ここの湯を堪能してしまったら、後は町営の無料露天の小野の湯しか入れないでしょう!
何しろ最高です。
なんでも、熱交換システムを先代が取り入れたとの事で、源泉温度が高い小野川では加水をしている所が多いのですが、ここはこの高い温度をシャワー等へ熱交換をして使用しているそうでその説明が図解で書いてあります。
小野川にお泊りになられるなら、ここうめやを起点にされた方が24時間あのとろっとした純な温泉を堪能出来ると思います。
一度入湯すれば必ず病み付きに成る至福の温泉です。
私のようなサラリーマン1名のプランもあり、hotspotを利用した無線LANも配置されていますのでビジネスにも最高でした。また利用したいと思います。5人が参考にしています




