温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1198ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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5月末に友人に予約してもらい、今月の平日に宿泊しました。
週末は予約開始日にほとんど満室になっちゃうんだよ!と言われ、
そこまでの人気がある宿に泊まれるんだと楽しみにしていました。
泊まって納得、期待は裏切られませんでした。
あいにくの曇り空で、鳥海山は見えないのが残念でしたが、
山々が見下ろせるロケーションは最高です。
7月にしては涼しい温泉日和でしたが、こちらは標高があるので朝の露天風呂は寒かったです。
部屋に冷房がなく扇風機のみですが、多分真夏も大丈夫でしょう。
お湯・設備・料理・サービス、どれもよいのに料金はリーズナブル。
公共の宿だからできるのでしょうね。
アメニティにはタオルも他でも戴いたモノより厚手で上質。
足袋までもついていました。
フロントで、須川高原温泉の立ち寄り入浴無料券がもらえました。
翌日に入る予定でいたので嬉しかったです。0人が参考にしています
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今月立ち寄り入浴しました。
最初に男女別の露天風呂へ行きました。
見た目には硫黄系の白濁色とあまり変わりません。
これが泥湯?と思いつつ周囲を見渡すと、周囲の柱にはベタベタと手の跡が・・・。
入ると底に沈殿していて、手ですくうと粘土というかセメント?のような泥がついてきます。
まったりとした後、混浴露天風呂へ。
平日のためか、貸切状態でゆっくりできました。
男女別露天風呂よりお湯が赤茶色でぬるめでした。
簾越しに周囲が見えるので心配でしたが、
入浴後に確認したところ、外からは風呂の様子はわかりませんでした。
機会があれば、また訪れたいです。1人が参考にしています
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今月立ち寄り入浴しました。
ポスター等でよく写真を見かける川沿いの混浴露天風呂は、
想像より小さかったですが、開放感は抜群!
少々苔で滑りやすかったのが気になりました。
大浴場も風情があります。
立ち湯を初めて経験しましたが、不思議な感覚でした。6人が参考にしています
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前回良かったのでまた再訪いたしました。
前回と違って冷蔵庫は普通でした。冷蔵庫の隙間も冷凍部分が一部開いています。
今回の一階の風呂は深い緑色(夜のため恐らくそれに近い色)
二階は薄い乳白色でやや緑がかっていました
ただ両方とも露天は半露天という感じで「露天が無いとのぼせてしまう!」
という人にはちょい辛いかも。
湯は相変わらずいい感じです。
最初熱いがすぐ慣れる感じでヌルヌルしております。
お店の人に聞いたんですがこれだけ広い風呂場を保有していながら
掛け流しのようです。
余談ですが、夕朝食供にここの宿は牛乳がありません。
前回も無かったと記憶しています。
成長期の自分にとっても是非用意していただければ良いなぁ~。
2005.7.19来訪1人が参考にしています
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鯖湖湯は以前入ったので、今回は駐車場至近の八幡湯へお邪魔しました。道を挟んだ斜め手前と斜め先のどちらかのお店で入湯券を買います。脱衣所浴室分離型です。数人の先客がいました。そのうちの一人の方は、熱ければ加水オーケーと言ってくれましたが、別の方は、ちょっと苦い顔をしていました。お二方とも土地の人です。共同湯の入口に、共同湯ファンのために加水に協力を、という内容の掲示があり、それを見て少しホッとしました。まあ、何事もチャレンジ!という感じで、48℃のお湯に1分弱入りました。
2人が参考にしています
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バス道から坂を下り、すぐ左の建物がここの温泉です。川の手前です。
ラジウム泉なので老廃物がカラダから出て行く感じが実感できます。1.5メートルくらいの高いところからお湯が一気に浴槽に落ちているので、その水音でふつうの音量ではほとんど会話ができません。でも、その水音がココロを無にしてくれます。からだもこころもすっきり出来るところです。
「ボバタ」と読みます。健康センターという名前からは想像できない、高レベルの温泉がここにはあります。90分コースで600円。1日コースは千数百円だったと思います。9時半から20時半。源泉持帰りは無料だそうです。6人が参考にしています
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この5年、1年に2回は宿泊しています。今年はもう3回目です。お湯が良いので、疲れがとれ、とても気持ちが良いです。食事は大満足です。いつも工夫されていて一度として同じメニューはありません。そんな宿はなかなかないですよ。先日グルメの友人夫婦が宿泊し、宿側ののんびりとした応対が長い伝統を感じると言ってました。その話を聞いて別の友人も宿泊する予定です。長い階段の上の立派な部屋ではなく、最近改装したお風呂に近いお部屋を指定すると、何度もお風呂に入る気になりますよ。宿が閑なときに宿泊すると、家族で一緒にお風呂にもゆっくりと入れます。一部の建物はとても歴史があるので、その歴史や伝統も楽しむことができます。ゆっくりとお風呂に入り、日常の疲れを癒したい方、土地の食材を利用し季節を味わえる食事を味わいたいグルメの方にはお勧めの宿です。繁忙期、金、土の宿泊を避けるともっとのんびりできますよ。
1人が参考にしています
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すぐそばに30台くらい車を止めるスペースがあります。たしかに川沿いでせせらぎも聞こえ、開放的で、お湯も良いのですが、印象がいまひとつ、といったところです。川を流れる水はチョロチョロで、川とお湯との一体感に欠け、お湯が熱く湯の流量を抑えているためか、湯船の中は藻がいっぱいで、かつヌルヌルしている。一般に、土地のひとが守っている共同湯では、1日1回お湯を抜きデッキブラシを掛けていると聞きます。ここのお湯もそういう管理をすれば、十分に快適な時を過ごすことができるのではないでしょうか。
0人が参考にしています
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看板を目当てに車を進めると見えてくる大きな建物、右が新館で泊まり客用、左は本館で日帰り客用。館内で受付を済ませ、まず内湯へ。いったん、内湯を出てレンタル浴衣に着替え、館のサンダルで露天へ。その距離40メートル。着いたら、浴衣をパッと脱ぎ捨てシズシズと褐色の湯へ。塩系の湯なのでカラダを拭いてもサッパリ感に欠けるので、内湯へ戻りシャワーですっきり。内湯と露天の間を行き来する時、モゾモゾ着替えるのも面倒なので、ここはレンタル浴衣と持帰り可のタオルのセットで千円のコース(入湯料込み)がおすすめです。入湯料は600円です。夏場はアブ類に注意、との掲示がありましたが、確かにいました。ご注意!また、冬場も波次第ですが、結構、入れるそうです。2005年7月入湯。
1人が参考にしています



